【LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition】にKYOTAROも参加。7月14日(金)〜7月30日(日)関連作品展示予定です。KYOTAROが制作しましたRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示いたします!原宿・千駄ヶ谷LUCKAND-Gallery Cafe&Barにて展示いたします。

2017.07.15 Saturday

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    KYOTAROは祝日の7月17日(月)15:00〜20:00まで在廊予定です。

    KYOTAROが制作したRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示できることになりました。

    (RADWIMPSの皆様、voquetingの皆様ありがとうございます!)

    今回のマガジンのメインビジュアルなどを展示いたします。

    またKYOTAROグッズもご用意いたします。

    皆様是非とも!

     

    LUCKANDのフリーペーパーのメインビジュアルを描き下ろしいたしました。

    「手から宇宙が創られる」という絵です。

    ものづくりに関して取り組んでいらっしゃるLUCK'Aの皆様の話を聞いて制作いたしました。

    フリーペーパーが欲しい方はこちらのHPに配布先が書かれております。

    こちらからアクセスお願いいたします!

    http://luckand.jp

    配布先詳細:

    http://luckand.jp/about/

    KYOTARO INTERVIEW「対話から創られる奇跡」掲載されております。

    http://luckand.jp/article/988/

    ドリーマーズ・ハイがグッズになった話やジャケットに関するお話もいたしました。

    五月の蝿、ラストバージンの制作秘話などもお話しております!

     

     

     

     

     

    RADWIMPS CD single jacket ドリーマーズ・ハイ Dreamers High に使用された原画を展示いたします。

    Universal Music 

    27/March/2013 

    AD : Testuya Nagato  

    Artwork : KYOTARO

     

    こちらの原画を2013年のRADWIMPS横浜アリーナのライブ時以来初めて展示いたします。

    KYOTAROが制作したRADWIMPSのジャケットドリーマーズ・ハイの原画も展示できることになりました。

    (RADWIMPSの皆様、voquetingの皆様、ご確認、また、ご許可いただきありがとうございます!)

    (永戸様、インタビューのご確認ありがとうございました!)

    発端はドリーマーズハイのジャケットのグッズを作ってくださったLUCK'Aの方々にインタビューにおよびいただき、グッズのお話しさせていただいたのですが、その流れでドリーマーズハイの絵を展示することになりました。

    4年前の絵ですが、当時の熱量やタイミングが重なった奇跡がつまった絵です。

    是非、生の絵を見に来ていただきたく思っております。

     

    ウェブメディア、フリーマガジン、ギャラリーと多角的にモノづくりの本質を伝えるべく昨年末に立ち上がった「LUCKAND」が、フリーマガジン#003の発行にあわせて、誌面で取り上げているクリエイター・アーティストの作品や関連アイテムを展示する「LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition」を7月14日(金)〜 7月30日(日)まで開催する。これらは「LUCKAND Web Magazine」でも詳細に取り上げている記事とリンクした内容となっており、実際の作品を生で見ることで、モノづくりの本質を深く感じていただける展示となっている。

    展示クリエーター・アーティスト
    KYOTARO / RADWIMPS / Laika Came Back / Sentimental boys x 鶴岡慧子

    展示内容
    ■KYOTARO

     

    KYOTAROは祝日の7月17日(月)15:00〜20:00まで在廊予定です。

    ・LUCKAND#003 メインビジュアル原画
    ・メインビジュアル関連アイテム予約販売
    ・RADWIMPS「ドリーマーズ・ハイ」ジャケット原画

    1978年京都生まれ、1998年に京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業。 現在は、東京と故郷の京都を拠点に、ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い作品を制作。 国内での多数の個展の他、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ等でのグループ展にも参加し、国内外で積極的に作品を発表。近年では「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」キャンペーンヴィジュアル(2014年)や、伊勢丹新宿店本館1階ウィンドーディスプレイ(2013年)を手がけたほか、111 Minna Gallery(サンフランシスコ、2012年)、MIZUMA & ONE GALLERY(北京、2011年)、Hwas Gallery(上海、2011年)、ミヅマ・アクション(東京、2010年・2008年)をはじめとする数多くの展覧会にも参加し、個人の創作活動からコマーシャルワークまで、その活動は幅広く注目されている。
    http://www.kyotaro.biz/

    ■RADWIMPS
    ・「Human Bloom ネックレス」金型
    ・「Human Bloom ピアス」加工前サンプル

    2001年に野田洋次郎(Vo&Gt&P)、桑原彰(Gt)と共にバンド結成。2005年11月にシングル『25コ目の染色体』でメジャーデビュー。2017月2月より行った全国アリーナツアー「Human Bloom Tour 2017」は全公演Sold Out。5月10日にはシングル『サイハテアイニ/洗脳』をリリースし、6月から海外ツアー「RADWIMPS 2017 Asia Live Tour」を行う。
    http://radwimps.jp/

    ■Laika Came Back
    ・グッズアーカイブ(Designed by Cozy)

    歌とギター、必要最小限の機材のみで作り出すナチュラルなバンドサウンドが特徴的なCozy(元AIR)によるソロプロジェクト。童謡や唱歌に通じる懐かしさを感じる牧歌的なメロディを繊細で独特な歌声に乗せ、現代ならではの手法や解釈で消化した透明感のあるフォークミュージックが印象的。2011年9月1stアルバム『Landed』リリース。2013年より本格的なコンサート活動を始める。2016年7月、2ndアルバム『Confirms』リリース。日本は元より世界各地で曲作りを進める傍ら、JICA青年海外協力隊員として子供達への青少年活動などを行うといった経歴を持つ。
    http://laikacameback.blogspot.jp/

    ■Sentimental boys × 鶴岡慧子
    ・MV「青春が過ぎてゆく」フィルムフォトパネル展

    <Sentimental boys>
    上原浩樹(Vo&Gt)、堀内拓也(Gt)、櫻井善彦(Ba)、藤森聖乃(Dr)からなるギターロックバンド。長野県上田市出身。高校時代の同級生で結成された。2012年から本格的な活動を始め、2015年9月に1stフルアルバム『Parade』をリリース。同年12月、下北沢SHELTERでのツアーファイナルはソールドアウト。2016年6月に会場限定EP『グッドバイe.p.』をリリース。2017年2月に初のワンマンライブを行う。4月にミニアルバム『青春が過ぎてゆく』をリリース。詞・曲はベースの櫻井が手掛けている。エバーグリーン&センチメンタルな青春の薫りが漂う楽曲、情熱的なバンドサウンドで注目を集めている。
    https://sentimentalboys.jimdo.com/

    <鶴岡慧子>
    1988年生まれ。長野県上田市出身。小学生時代から映画を日々の娯楽として過ごし、映画監督を志す。立教大学現代心理学部映像身体学科に進み、卒業制作の長編映画『くじらのまち』(2012年)でPFFアワード2012年グランプリを受賞。卒業後は東京芸術大学大学院映像研究映画専攻監督領域に進む。バンクーバー国際映画祭ドラゴン&タイガーアワードのノミネート作『はつ恋』(2013年)、『あの電燈』(2014年)、第15回マラケシュ国際映画祭映画の審査員賞受賞作『過ぐる日のやまねこ』と話題作を次々と発表。2016年には最新作の『うつろいの標本箱』が劇場公開された。

    展示概要
    LUCKAND Free Magazine #003 Exhibition
    ■会期:2017年7月14日(金)〜 7月30日(日)
    OPEN : 11:30 – 22:30(日・祝:11:30 – 20:30)
    CLOSE : 7月18日(火)、7月24日(月)
    *入場無料(ワンオーダー制)
    ■場所:LUCKAND-Gallery Cafe&Bar-
    http://place.luckand.jp/
    東京都渋谷区神宮前2-24-4-1F
    TEL : 03-6459-2145

     

     

     

    オリジナルT-shirt!!期間限定発売!

    販売場所は、LUCKAND展示会場とLUCKANDオンライン

    のみとなります。受注期間:7/14〜7/30まで!

    是非とも!

     

     

    ●LUCKAND#003 Tシャツ

     


    店頭価格:4000円 / 通販価格:4320円(税込)
    http://shop.luckand.jp/?pid=120242104

    ●LUCKAND#003 トートバッグ【ナチュラル/ネイビー】

     


    店頭価格:3200円 / 通販価格:3456円(税込)
    http://shop.luckand.jp/?pid=120243396


     

    ●LUCKAND#003 iPhoneケース(7、6/6S、5/SE)

     


    店頭価格:3400円 / 通販価格:3672円(税込)
    http://shop.luckand.jp/?pid=120243537

     

     

     

    JUGEMテーマ:アート・デザイン

    Tambourin Gallery Presents Human Museum 2017 にKYOTAROはマイスターの立場にて参加いたします。2017/07/18(火)〜07/30(日)

    2017.07.15 Saturday

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      KYOTARO初日7月18日(火)15:00〜18:00マイスターデイにて在廊いたします。

      マイスターが在廊し、参加者や来場者のみなさんと作品についてお話するなど、

       交流の時間、お話会になります!

       ポートフォリオを見て欲しいという方は是非ご持参ください!!!!!

       

       

      Tambourin Gallery Presents
      「Human Museum 2017」

       

      2017/07/18(火)〜07/30(日) 

      11:00〜19:00 ※7/24(月)休廊


       

      タンバリンギャラリー、毎年夏の恒例展示

      『Human Museum(ヒューマンミュージアム)』を本年も開催いたします。

       

      日々、ギャラリーをオープンするなかで、

      様々な人が交わり、関わり、出会い、まさに交差点となりつつあります。

       

      参加する人も見に来られる方々も、

      この場所で生まれる時間と空間を共有することで

      生まれるのが「Human Museum」です。

       

      場所、時間、音楽、道具、そして何よりも大切なHUMAN(人)、

      さまざまな大切な事柄と寄り添っているからです。ぜひご参加ください。
       

      
152名の作家の共演、是非ご観覧ください。

       

       

       

       

      マイスター

       

      KYOTARO  ジョージ安藤

      五月女ケイ子  tupera tupera(ツペラ ツペラ)

      中村幸子  薙野たかひろ



       
       

       

      仲間たち

       

      青山タルト 赤木野安吾 アキザワカズアキ 浅間明日美 Atelier 3 any 家鴨窯 ayachi 池田良太郎 石井和子 いしいなおこ いしかわれいな 石橋淳一 いちかわしんじ イトウユキ

      イナガキマコ 井上沙紀 井之口真央 植田まほ子 Atom おおぐりさちこ 大野まみ おがたりこ 岡村祥男 奥田里美 小倉智子 小野村望 おはぎ オブチジン 楓真知子 柿沼まどか 柏村早織里 加藤英一郎 kanacodoggy 金子さをり 鹿子木美 かわむらともみ 萱沼ゆう カラーゲボーイ 川井純子 河原奈苗 川本みつこ 神崎遥 北浦あゐ 北沢あつこ 北沢夕芸 木之上勝 今日子・J・アイメルト 久保舞土里 コウグマヒロ コトホギ 小林ラン Ko hina 近藤まや サイトウマスミ 酒井賢司 佐久間亮 佐藤野々子 佐藤萌香 澤田久奈 椎木彩子 篠崎理一郎 シバタリョウ しまだたかひろ ジャン・クニオカ 白倉良晃 SUI THE TOKYO スガミカ すぎもりえり 杉山雄治 鈴木綾乃 鈴木理子 セイトウレイカ 瀬川綺羅 千田ひろく 高田昌耶 高橋映 タカヤママキコ たけしたまどか 立川みどり 田中優希 タニガワマリコ TANICHO 谷端実 谷山樹 玉置朋之 ちぎらはるな 常藤ひとみ トネナオコ 中谷紗千 中野里香 中村翔太郎 那須香おり 名取あき 成鷽震蘰燹Newdriph) 南出直之(NANDE) にのみやなつこ 猫屋 ノザキコウヘイ 白羽蓮華 花田栄治 濱甲一 ハマダミノル 原優子 春山拓思 半田遊太 handmade kind ビオレッティ・アレッサンドロ ヒダカマコト 平井豊果 平林義男 平間みはる HIROPOP 藤本将綱 船津真琴 Fumiko Watanabe 古谷利幸 細川奈々美 ホリコユキ まいまい堂 前田はんきち 町田七音 まつげあやこ Matteacian 松本康孝 真鍋玲央 mayui みずのなつ 水野信智 峯岸圭 宮嶋結香 村上トモミ 村田エリー Moe Hosokawa mollydomon モリタモモコ 柳原パト 山形潔香 ヤマグチヨーコ 吉泉ゆう子 YOSHiNOBU LEPER Roymie princess ロバとコトリ YBR 渡邉亮太

      (50音順・敬称略)

       

       

       


      【会期中のイベント】


       

      マイスターデイ

       

      以下の日程でマイスターが在廊し、参加者や来場者のみなさんと作品についてお話するなど、

      交流の時間を設けます。

      ポートフォリオを見て頂きたい方はご持参ください。

      また、この日に、各マイスター賞も決定いたしますので、ご注目ください。

       

      7/18(火)14:00〜17:00 tuperatupera(ツペラツペラ)さんマイスターデイ


           15:00〜18:00 KYOTAROさんマイスターデイ


      7/20(木)16:00〜19:00 中村幸子さんマイスターデイ


      7/21(金)16:00〜18:00 薙野たかひろさんマイスターデイ

       

      ※ジョージ安藤さん、五月女ケイ子さんのマイスターデイについては調整中で、
       決定次第お知らせいたします。



      オープニングパーティ

       

      2017/7/18(火)18:00〜20:00

       

      Human Museum 2017の幕開けです。

      18:00より、簡単なドリンクをご用意してお待ちしております。


       

      ☆レセプションパーティ

       

      「Party of the Human, by the Human, for the Human」
      2017/7/23(日) 13:00〜19:00
       


      この日はみんな集まって、

      誰かのおうちのパーティにお呼ばれしたときに、

      その家の得意料理をふるまわれるようなそんな感じで、

      おいしいものを食べながら、和気あいあいと過ごせたらいいなと思います。

       

      15:00からは池間由布子さんによるアコースティックライブもあります。

      とってもHumanであり、animalであり、風のような森のような池間さんの歌とギター、

      ぜひお楽しみください。


       

      【お料理 タイムテーブル】

       

      14:00〜 宇佐美朋子さんの「ヒューマン金太郎クッキー」

       

      15:00〜 北沢夕芸さんの「ざっくりパン」

       

      16:00〜 小笠原徹さんの「炎のピクルス」

       

      17:00〜 前田はんきちさんの「タンドリーチキン」

       

      18:00〜 二宮佐和子さんの「スパイスカレー&チャイ」


       

      【池間由布子さんによるアコースティックライブ】


      15:00〜16:00 入場無料

       

       

      池間 由布子/Yuko Ikema

      2013年8月、ミニ・アルバム『エクスキューズ、ミイ』を
      テニスコーツが運営するmajikickレーベルから発表。

      2015年1月『しゅあろあろ』、2016年12月『明るい窓』を自主リリース。

      https://www.youtube.com/watch?v=-KZWx7U6gQM



       

      クロージングパーティ

       

      2017/7/30(日)16:00〜19:00 

       

      各マイスター賞とBest Human Award(大賞)の発表もあります。

      Human Museum 2017の締めくくりとなります。
       

       

       

       

      【Human Museum 2017 マイスター】





      KYOTARO/きょうたろう

      アーティスト。

      動物や神々を、主に鉛筆によるドローイングで描く。 

      1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。 
      ドローイング、ペインティング、マンガなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。   

      個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(いずれもミヅマ・アクション)をはじめ
      多数個展を開催し、 ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど、 
      海外でのグループ展にも参加。 
      「天界トリップ」2012年、「ベイビー・シャワー・ストーリー復刻版」2012年(ともに河出書房新社)、  
      「I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」2012年(ERECT Lab.)
      漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」2012年(ダイトカイ)、
      アパレルブランドあちゃちゅむのデザイナーしんやまさことのコラボレーション
      「カラポンポン」2014年(六耀社)
      吉田ユニアートディレクションによるKARAPONPON特装版も2016年に発表する。
      写真評論家の飯沢耕太郎氏のお話「きのこの国のアリス」の挿絵を担当し出版される。
      2015年(ステュディオ・パラボリカ) 
      2013年6月には新宿伊勢丹のショーウィンドー12面が
      「天界トリップ」の幻獣や神々のドローイングで構成、展開され、
      『DSA 空間デザイン賞 2014』の優秀賞を受賞 。
      2017年2月23日から5月18日まで渋谷のDIESEL ART GALLERYにて個展開催し、
      100点の新作を発表する。
       www.kyotaro.biz 






      ジョージ安藤/George Ando

      昆虫家(主にカブトムシ)時々イラストレーター。

      ビンテージアメリカンコミックス調のユーモア溢れるスタイルが特徴。

      2004年頃から活動開始。

      コレクターズ/MIGHTY BLOW (CDジャケット・2004)

      NHK ラジオ英会話(雑誌表紙・2011)

      H.I.S.でLCC/H.I.S.(ポスター/TVCM他・2015)

      イントロG/オーネット(婚活会員紙・2014〜)

      等に描かせていただいております。

      ご興味あるかたは

      https://www.facebook.com/suzy.and.george/

      をごらんください。






      五月女ケイ子/Keiko Sootome

      独学で絵を描く。
      2002年に発売された「新しい単位」(扶桑社)がベストセラーに。
      その後、さまざまな媒体で、一度見たら忘れられないイラストを随時放出中。
      イラストスプラッター、脱力劇画家との異名も持つ。
      古事記を大胆に解釈した「五月女ケイ子のレッツ!!古事記」(講談社)などのマンガ、
      劇場版も公開された「バカ昔ばなし」などアニメーションも制作、
      コント舞台への出演など、バカに余念がない。

      LINEスタンプ「五月女ケイ子のご挨拶スタンプ」シリーズや、
      UTの「日本土産 NIPPON OMIYAGE」は、全世界で発売。
      昨年4月に渋谷パルコで開催された展覧会「五月女ケイ子の逆襲展」が全国で巡回中。






      tupera tupera/ツペラ ツペラ

      亀山達矢と中川敦子によるユニット。
      絵本やイラストをはじめ、工作、ワークショップ、舞台美術、空間デザイン、
      アニメーション、雑貨など、様々な分野で幅広く活動している。
      「かおノート」「やさいさん」「うんこしりとり」など、絵本著書多数。
      海外でも様々な国で翻訳出版されている。
      NHK Eテレの工作番組「ノージーのひらめき工房」のアートディレクションも担当。
      絵本「しろくまのパンツ」(ブロンズ新社)で第18回日本絵本賞

      読者賞、Prix Du Livre Jeunesse Marseille 2014 (マルセイユ 子どもの本大賞 2014 )グランプリ、
      「パンダ銭湯」(絵本館)で第3回街の本屋が選んだ絵本大賞グランプリを受賞。
      京都造形芸術大学 こども芸術学科 客員教授





      中村幸子/Sachiko Nakamura

      東京生まれ。
      セツ・モードセミナー在学中イラストレーターデビュー、以後フリー。

      伊丹十三映画ポスター、ミュージックマガジンカバー、

      広告、エディトリアル、絵本など。

      最近は、個展、グループ展など、絵を描くことを楽しんでいます。

      uhisachi@gmail.com

      https://www.instagram.com/uhisachi/

      http://www.tis-home.com/sachiko-nakamura






      薙野たかひろ/Takahiro Nagino

      1952年福岡生まれ。
      多摩美術大学グラフィック科卒業。イラストレーター。
      代表作としてスタジオアルタのポスター(1983〜2003)、
      リクルートB-ingリニュアルキャンペーン、ミスタードーナッツのプレミアムグッズ、
      POSH BOYのグラフィックなど。
      著書に絵本『これはあっこちゃん』(谷川俊太郎/文)、
      作品集『HELLO NAGINO POSTERS』がある。
      オバンドスでは輪ゴムのギター担当。
      http://www.nagino.jp

       

      http://tambourin-gallery.com

      〒150-0001
      東京都渋谷区神宮前2-3-24
      Tel:03-5770-2331
      open 11:00-19:00(展示最終日18:00まで) 月曜休

      Mail:tambourin.gallery@gmail.com

      (2015年より、メールアドレスが変わりました)

       

       

       

      JUGEMテーマ:アート・デザイン

      DeerhoofのSatomi Matsuzaki さんのお話に Kyotaroが絵を描きました。STORIES for WAYS and MEANSがWAXPLOTATION より発行されました。

      2017.07.07 Friday

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        STORIES for WAYS and MEANS のBOOKがWAXPLOTATION より発行されました。 

        DeerhoofのSatomi Matsuzaki さんのお話に Kyotaroが絵を描きました。制作は2014年です。

        Kyotaro drawed the picture 
        for the story of Deerhoof 's Satomi Matsuzaki.(2014)

        Deerhoof

        http://deerhoof.net

        For the production of this book.

        2014年にさとみさんから連絡があり、「絵を描いてほしい」と言われ、
        「是非!参加します!」と答えました。
        In 2014 I heard from Satomi, "I would like you to draw a picture."
        I definitely said "I will participate".

        とても美しい本ですよ。
        本の中身は面白い!
        参加メンバーは素晴らしい方々です。
        It is a very beautiful book.
        The contents are interesting!
        The participating members are wonderful people.

         

         

        https://www.youtube.com/user/waxploitation

         

        Little Hollywood | Written and Narrated by Satomi Matsuzaki, Illustrated by Kyotaro | SFWAM

        Written and Narrated by Satomi Matsuzaki, Illustrated by Kyotaro.

        Stories for Ways & Means features original ‘grown up’ children’s story collaborations by some of this era’s most compelling storytellers from the worlds of music and contemporary art.

        The project supports NGOs and nonprofit organizations advancing children’s causes around the world including Room to Read, Pencils of Promise, 826 National and many more.

        Preorder now at

         

        http://www.sfwam.org

         

         

         

         

        How to Escape from A Wasp | Narrated by King Krule, Written by Micachu | SFWAM

        The Lonely Giant | Narrated by Andre Royo, Written by Nick Cave | SFWAM

        Doug the Bug | Narrated by Danny Devito, Written by Frank Black, Illustrated by Kai & Sunny | SFWAM

         

        Wishing Well Fountain | Written and Narrated by Alison Mosshart, Illustrated by Dan Baldwin | SFWAM

         

        Watch How You Talk To People | Written by Del the Funky Homosapien, Narrated by Phil LaMarr | SFWAM

         

        Oslo and Plum | Written by Jim James, Narrated by Phil LaMarr, Illustrated by Jacob Escobedo | SFWAM

         

         

        Next Big Thing | Narrated by Zach Galifianakis, Written by Gibby Haynes | SFWAM

         

        Fishing With Music | Narrated by D.R.A.M., Written by Amadou Bagayoko, Illustrated by Will Barras

         

         

         

        WHAT IS STORIES FOR WAYS & MEANS?

        Ten years ago the founder of Waxploitation, Jeff Antebi, had an idea to ask his favorite music artists and favorite contemporary painters to come together and collaborate on original children’s stories for a benefit project. Today, 29 of those pairings make up the 350 page book project called Stories for Ways & Means.  The book includes stories from Tom Waits, Nick Cave, Frank Black, Justin Vernon, Laura Marling, Devendra Banhart, Alison Mosshart and Kathleen Hanna as well as painters/illustrators like Anthony Lister, Dan Baldwin, Swoon, Will Barras, James Jean, Ronzo, Kai & Sunny, and more. Guest narrators came along for fun as featured voices in short promo films: Danny Devito, Zach Galifianakis, Nick Offerman, Phil LaMarr, King Krule, and Lauren Lapkus.  

         

        IS THIS A BOOK FOR KIDS?  

        Probably not, unless said kid is over 17 years old. It features outre art, weird images, graphic displays of nasty stuff and cuss words.  

         

        WHERE CAN I PURCHASE THIS ONCE IN A LIFETIME DELUXE ART BOOK?

        The first edition will be scarce.   It’s a limited edition, hardcover ONLY available first come, first served basis soon at SFWAM.org

         

        WHERE IS THE MONEY RAISED FOR ALL THESE CHILDREN’S LITERACY PROGRAMS GOING TO GO?  

        Proceeds from sales of the book primarily benefit Room to Read, Pencils of Promise, and 826 National  among a number of non-profits working to build schools and educate children around the world.

         

        It’s a book of original children’s stories! Featuring exclusive contributions from... ↓ Benefiting children’s literacy organizations across the world. 

        HARDCOVER EDITION BOOK

        BOTH BOOKS ARE HARDCOVERS.   11X8 INCHES.  350+ PAGES.   

        http://www.sfwam.org/buybook/hardcover-edition 

        CONTACT: INFO@SFWAM.ORG

        WWW.WAXPLOITATION.COM



        Stories for Ways & Means features original ‘grown up’ children’s story collaborations by some of this era’s most compelling storytellers from the worlds of music and contemporary art.

        The project supports NGOs and nonprofit organizations advancing children’s causes around the world including Room to Read, Pencils of Promise, 826 National and many more.

        Preorder now at http://SFWAM.org

        Stories for Ways & Means features collaborations from:

        Frank Black + Kai & Sunny
        Laura Marling + Maria Rivans
        Del the Funky Homosapien + Ronzo
        Spencer Krug + SEPE
        John Vanderslice + James Jean
        Gibby Haynes + Daniel Anum Jasper
        Alec Empire + Lidia de Pedro
        Kathleen Hanna + Clare Rojas
        Devendra Banhart + Daniel Muñoz “SAN”
        Eugene Hütz + Candice Tripp
        Manuel "Guajiro" Mirabal + Herakut
        Justin Vernon + Sage Vaughn
        Elliphant + Carlín Díaz
        Micachu + Kirsty Whiten
        Nick Cave + Anthony Lister
        Jim James + Jacob Escobedo
        Song Yuzhe + Asha Zero
        Alison Mosshart + Dan Baldwin
        Satomi Matsuzaki of Deerhoof + Kyotaro
        Jason Lytle + "Heisuke Kitazawa or PCP"
        Örvar Smárason + Lóa Hjálmtýsdóttir
        Will Oldham + Swoon
        Sera Cahoone + David Bray
        Gary Numan + Cinta Vidal
        Ernest Ranglin + Dave Kinsey
        Tom Waits and Kathleen Brennan + Joe Coleman
        Matthew Dear and Jennifer Dear + Josie Morway
        Anna and Maria von Hausswolff + Alessia Iannetti

        Subscribe for more videos from Waxploitation: https://www.youtube.com/channel/UCYC4...

        Website - http://www.waxploitation.com
        Twitter - https://twitter.com/Waxploitation
        Facebook - https://www.facebook.com/Waxploitatio...
        Soundcloud - https://soundcloud.com/waxploitation

         

         

        THANKYOU VERY MUCH!!!

        WAXPLOTATION 

        Mr.JEFF!

        Everyone involved in books!

        SATOMI SAN!

         

        JUGEMテーマ:アート・デザイン

        山田正紀さんの「ここから先は何もない」河出書房新社さんから2017年6月20日に刊行されました。 装画にKYOTAROの「提案ツール上で起動 /2016 」をご起用いただきました。

        2017.07.03 Monday

        0

           

          山田正紀さんの「ここから先は何もない」河出書房新社さんから2017年6月20日に刊行されました。

          デザインは川名潤さんです。

          装画にKYOTAROの「提案ツール上で起動 /2016 」をご起用いただきました。

           

           

           

          背に渡り絵が。美しいですね。

          小口も美しいので是非お手にとってお楽しみいただけましたら幸いです。

           

          「ここから先は何もない」

          山田 正紀 (著)

          単行本(ソフトカバー) 

          2017/6/20 

          小惑星探査機のサンプルに含まれていた人骨化石。その秘密の裏には、人類史上類を見ない、密室トリックが……!書き下ろし長編SF。

          小惑星から発見された、化石人骨“エルヴィス”とは?3億キロの密室殺人。一気読み必至!超弩級エンタテインメント。

           

           

          山田正紀
          1950年、名古屋市生まれ。明治大学政治経済学部卒。作家。SF、ミステリ、冒険小説など多岐にわたって活躍。74年、「神狩り」でデビュー、同作で第6回星雲賞日本短編部門を受賞。82年、『最後の敵』で第3回日本SF大賞、2002年、『ミステリ・オペラ』で第2回本格ミステリ大賞、第55回日本推理作家協会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

          (amazonより抜粋)

           

          河出書房新社

          http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025865/

           

          amazon

          http://amzn.to/2tie6kC

           

           

          装画:KYOTARO

          提案ツール上で起動 / 

          Wake up on suggestion tool 

          2016 91×72.7cm 

          Pencil on paper mounted on panel 

          撮影:Kenji Fujimaki 

           

           

          以前よりお仕事ご一緒させていただいておりました、デザイナーの川名さんからご連絡がありました。

          新作であります「提案ツール上で起動 /2016 」が非常にお話の内容にぴったりと合うということでご連絡をいただきました。

          山田正紀さま、河出書房新社さま、伊藤さま、デザイナーの川名潤さま

          KYOTAROの絵にご興味いただき、またご起用いただきありがとうございました。

           

          美しい本です。

          お話超濃厚です。

          皆様是非!

           

           

          JUGEMテーマ:アート・デザイン

          地球生命研究所(ELSI)研究者×クリエイターによるコラボレーションプロジェクト「ELSI "Creators Meet Scientists(CMS)" Project」が始動いたしました。 プロジェクトにKYOTAROも参加いたします。

          2017.06.11 Sunday

          0

            地球生命研究所(ELSI)エルシー 研究者×クリエイターによるコラボレーションプロジェクト

            「ELSI "Creators Meet Scientists(CMS)" Project」が始動いたしました。

            このプロジェクトにKYOTAROも参加いたします。

             

            撮影:三田村亮さん

             

            キックオフワークショップが3月17日に開催されました。

             

            ELSI -Creators Meet Scientists (CMS)- Project キックオフワークショップ(3-17) - YouTube.png

            映像制作:坂野充学さん

             

            こちらのホームページに詳しく掲載されております。

            東京工業大学 地球生命研究所 ELSI(EARTH-LIFE SCIENCE INSTITUTE)

            http://www.elsi.jp/ja/news/event/2017/06/creators_meet_scientists_project_1.html

             

             

            科学者が立てる仮説を彼ら一人一人の「物語」に見立て、クリエーターたちが別の形で表現する試み。
            3名の気鋭の科学者と各分野で活躍するクリエーター9組が参加いたします。

            3/17にキックオフ・ワークショップにて、科学者からクリエーターへの研究紹介レクチャーを開催。

            動画にてレポートがELSIのサイトにて公開されました。

             

            藤島皓介氏 宇宙生物学・アストロバイオロジー  

            撮影:三田村亮さん

             

            中川麻悠子氏 生物地球化学

            撮影:三田村亮さん

             

            井田 茂氏 惑星形成論

            撮影:三田村亮さん

             

            撮影:三田村亮さん

             

            参加クリエイター:

            オクダサトシ(舞台表現、コンドルズ)

            環ROY(ラッパー、音楽家)

            水口哲也(ゲームデザイナー)

            KYOTARO(ドローイングアーティスト)

            坂野充学(映像作家)

            坪井浩尚(プロダクトデザイナー)

            辰野しずか(プロダクトデザイナー)

            浜田晶則(建築家、Aki Hamada Architects、チームラボ)

            佐野文彦(建築家/美術家)

             

            東京工業大学さま

            ELSIの皆さま

            エピファニーワークスの皆さま

            他、プロジェクトに携わっていらっしゃる全ての皆さま

            どうぞよろしくお願いいたします。

             

            次回以降、

            (6月)クリエイターによるプレゼンテーション

            (7月)研究者とクリエイターのマッチング

            (9〜11月)クリエイターによる作品のプレゼンテーション

            (〜2018年2月)協働制作

            (2018年3月〜)展示開始

            を予定しております。

            撮影:三田村亮さん

             

            初日はKYOTARO チーム2人で参加いたしました。

             

            また詳しく追ってご報告いたします。

             

             

             

            プロジェクトお問い合わせ先:

             

            有限会社エピファニーワークス    

            TEL: 0766-54-6210(担当:林口・荻布)  

            メール:info@epiphanyworks.net 

             

            東京工業大学 地球生命研究所 広報室  

            TEL:03-5734-3163(担当:石村)  

            メール:pr@elsi.jp 

             

             

             

            JUGEMテーマ:アート・デザイン

            DIESEL ART GALLERYインタビュー記事・ご協力感謝いたします!掲載等ご報告いたします!KYOTARO展覧会 CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う

            2017.05.08 Monday

            0

              愛をありがとうございます!

               

              Thank you for your kindness & LOVE!

               

              展示に来てくださった皆様! ありがとうござます! いつも本当にありがとうございます!

               Thank you for your came to the exhibition! Thank you for your time! Thank you everyone! Always!  

              ご協力いただいている皆様ありがとうございます!

              Thank you for your cooperation!

              みなさんに幸あれ! 

              Happy happiness to everyone!  

              KYOTARO  

               

              後半も是非!  

               

              CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う  

              2017.2.24(FRI) - 5.18(THU) 

              「目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出すアーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展」  

              会場: DIESEL ART GALLERY 

              住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti DIESEL SHIBUYA B1F 

              TEL: 03-6427-5955 

              WEB: 

              https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/

               

              KYOTARO Special Interview for

               

              KYOTAROスペシャルインタビュー 

               

              DIESEL ART GALLERY Exhibition 

               

              “Clad in the Universe”

               

              DIESEL Websiteにて掲載されました!

               

              (下段までスクロールを:下段にて掲載されております。)

               

              KYOTARO Special Interview for DIESEL ART GALLERY Exhibition

              “Clad in the Universe” 

              English:  https://www.diesel.co.jp/art/en/kyotaro/ 

              Japanese:  https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/ 

               

              DIESEL KYOTARO    DIESEL KYOTARO Special interview English version and Japanese version have been uploaded.

               

              TOKYO ART BEAT さんに取材に来ていただきました。

               

              「10万年後の世界で、未来人がまとう衣」とは。KYOTAROインタビュー

               

              http://www.tokyoartbeat.com/tablog/entries.ja/2017/03/kyotaro-cladintheuniverse-diesel-art-gallery.html

              Photo: Naoki Takimoto

               

               

               

              KAWAIILABO TOKYO のJUNKO SUZUKIさんにお越しいただきました。

               

              KYOTAROインタビュー

              https://kawaiilabotokyo.com/kyotaro-clad-in-the-universe/

               

               

              https://kawaiilabotokyo.com/)

              https://kawaiilabotokyo.com/)

              https://kawaiilabotokyo.com/)

               

              JUNKO SUZUKIさんのinstagrum

              https://www.instagram.com/junkosuzuki/

               

               

              グッズもご紹介いただきました。

              ありがとうございます。

              Photo: Naoki Takimoto

               

               

               

              CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う  

              にて画材ご協力いただきました。

              ありがとうございます。

               

               

              KYOTARO大好きな愛用uni鉛筆!

              三菱鉛筆株式会社

              http://www.mpuni.co.jp

               

              KYOTARO大好きな愛用ジェッソ!

              リキテックス

              http://liquitex.jp

               

               

               

               

               

              いつも応援してくださっております。

              ターナー色彩株式会社

              http://www.turner.co.jp

              ありがとうございます!

              頑張ります!

               

               

               

              渋谷ココチビルHP

              http://www.cocoti.net/ 

              http://www.cocoti.net/ shopnews/index.php#479

              http://www.cocoti.net/ shopindex/detail/detail.php? id=23

               

              雑誌掲載

              美術手帖

              装苑4月号(2月28日売)ニュースページ

              Numero TOKYO 4月号(2/28発売)「今月の展覧会」

              NYLON(2/28発売 4月号)アートコーナー 

              TOKYO WEEKENDER

              ブレーン

              Hanako 4/6(木)No.1131「アートの円卓」P108 インタビュー掲載

               

               

              メンズジョーカー

              http://mensjoker.jp/18324

              Numero.jp 

              https://numero.jp/news-20170308-kyotaro/ 

               

               

              men's FUDGE

              http://bit.ly/2pcrFhD

               ウェブ ハニカム 
              美術手帖
              web 
                 
              渋谷文化プロジェクト
              ファッションプレス 
              レッツエンジョイ東京 
              TO WEB 
              Tokyo Art Beat 
              JDN 
              fashionsnap 
              タイムアウト東京 
              デザインノート 
              on the web 
              ファッションヘッドライン 
              kalons 日本語 
              ENGLISH
              個展なび 
              FNMNL 
              CINRA 
              OK MUSIC 
              livedoor peachy 
              yahoo beauty 
              ネタりか 
              livedoor 
              excite 
              mixi 
              women excite 
              excite 
              朝日新聞デジタル 
              infoseek 
              Yahoo 
              woman excite 

               

              シブヤ経済新聞

              https://www.shibukei.com/phone/headline.php?id=12249

               

               

              THEFASHIONPOST

              http://fashionpost.jp/culture/culture-art/103144 

              http://fashionpost.jp/culture

               

               

               

              ハイグラフの室岡さま東泉さま西嶋さま。

              施工設営の糟谷さま。

              DIESEL ART GALLERYの三室様、砂川さま、福田さま、馬場さま、高實さま。

              携わってくださったDIESELスタッフの皆様。 ありがとうございました!

              書籍の河出書房新社さま、ERECT Labさま、ダイトカイさま、六曜社さま、パラボリカビスさま

              グッズのご協力をいただきました。Aquviiさま。

              ポストカードデザインしていただいたうちのお父上青木さま。

              タイトルの英文の相談にのってくださいました、もとこさま。

              ウッドストックの百瀬さま。

              いつも撮影してくださいます。藤巻さま。

               

              シルクマスター様、アクビ様、お花ありがとうございます!

              神田TETOKAの皆様!

               

              レセプションにお越し下さった皆様!

              ビアマイク様、生意気マイケルさま、ヤダさま!あつこさま!昆野さま!マコさま、スーパーデラックスの皆様!!

              二次会お越しくださいました皆様!

               

              Art Translators Collective(相磯展子)さま  

              STICKER DESIGN CUTTING★FINE さま

              株式会社瀧本写真事務所 さま

               

              鶴さま、えいこさま、皆さま!

               

              写真を撮ってくれたうちの旦那ひろしさま。

              うちの家族の皆さま!

              応援してくださっております!友人の皆さま! 皆皆々様!  

               

              愛ありがとうございます。

               

              絵を気に入ってくださった皆様!

              ありがとうございます!

              あなたのお家でもKYOTARO頑張ります!

               

              展示に来てくださった皆様! ありがとうござます! いつも本当にありがとうございます!

               Thank you for your came to the exhibition! Thank you for your time! Thank you everyone! Always!  

              ご協力いただいている皆様ありがとうございます!

              Thank you for your cooperation!

              みなさんに幸あれ! 

              Happy happiness to everyone!  

              KYOTARO  

               

              Thank you for your kindness.

              and LOVE!

              愛ありがとうございます。

               

              後半も是非!  

              CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う  

              2017.2.24(FRI) - 5.18(THU) 

              「目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出すアーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展」  

              会場: DIESEL ART GALLERY 

              住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti DIESEL SHIBUYA B1F 

              TEL: 03-6427-5955 

              WEB: 

              https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/

              小作品の詳細を一部WEBにて公開中です。
              https://www.diesel.co.jp/ art/shop/

               

              次回長時間在廊日最終^_^だんだん後半につれて観覧の 方々、多くなってくると思います。KYOTARO在廊日 4/9日13:00-21:00とサイン会4/ 28金19:00-21:00、で長時間在廊は最後に。最 終日5/ 18辺りは出たり入ったりかと思います。この機会に是非お 会い出来たらと思います!
              作品をご購入された方にリクエストされたあなたが欲しい イメージの絵を製作!(好評いただいております)プレゼ ント中です。(小作品にはポストカードサイズになります 。)スタッフの方にお声かけいただきイメージお伝えくだ さい。在廊時直接でもお承り致します。
              https://www.diesel.co.jp/ art/

               

              無事終了いたしました!

              ありがとうございました!
              KYOTARO次回の在廊日!
              2017年4月9日(日)13:00〜21:00
              サイン会 2017年4月28日(金)19:00〜21:00 
              https://www.diesel.co.jp/ art/kyotaro/


               

              約4000名を超えるお客様にお越しいただきました!
              We had over 4000 visitors!
              皆様のお時間、優しさ、ご協力、ありがとうございました!
              お越し下さり誠にありがとうございました!
              Thank You for your time !!!
              Thankyoufor your kindness !!!
              Thank you for your Cooperation !!!
              Thank you for your coming !!!!!!!! 無事終了いたしました!
              It ended successfully!

              皆様の光り輝く日々、心からお祈りしております。
              I hope please spend brilliant days of everyone.

              DIESELの皆様。
              Higraphの皆様。
              他ご協力いただいた皆々様。

              個展の情報を広げてくださった皆様。また、広報の皆様。ありがとうございます。
              Everyone who extended the information of a solo exhibition. Also, everyone in the PR. Thank you very much.

              家族の皆様。

              ありがとうございました!

              Everyone at DIESEL.
              Higraph, everyone.
              Everyone who helped this exhibitin.

              My famlliy.

              Thank you very much!

               

              JUGEMテーマ:アート・デザイン

               

               

              KYOTARO 「Clad in the Universe」宇宙を纏う 2017.2.24(FRI)-5.18(THU)メイキング特集

              2017.05.08 Monday

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                CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う
                2017.2.24(FRI) - 5.18(THU)
                「目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出すアーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展」
                https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/

                展覧会概要 タイトル: Clad in the Universe—宇宙を纏う 

                 KYOTARO(きょうたろう) 

                会期:2017年2月24日(金)−5月18日(木) 

                会場:DIESEL ART GALLERY (DIESEL SHIBUYA内) 

                WEB:www.diesel.co.jp/art 

                住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F 

                https://www.diesel.co.jp/art/info/

                電話番号: 03-6427-5955 

                開館時間: 11:30-21:00 

                休館日: 不定休 

                 

                メイキング特集/Making special feature

                展覧会にお越し下さっていただいております皆様ありがとうございます!多数皆様からコメントいただいております。喜んで頂けて大変嬉しく思っております。。!お時間ありがとうございます!この展示、時間をかけて制作した作品群!多数スタッフさん関わってくださっており、展示形態パワフル。なかなかすぐ御観せすることが出来ない空間に仕上がっております。是非ゆっくりご堪能頂けたらと思います。会期は5月18日(木)まで!お近の際には是非!

                http://diesel.co.jp/art/kyotaro/    #KYOTARO

                 

                Thank you for everyone who is coming to the exhibition! Many of you have commented on us. I am very pleased to be pleased. . It is! 

                Thank you for your time! 

                 

                It takes time for this exhibition and work production. .

                Many staff are involved. The display form is powerful.

                 

                It is finished. I hope you will enjoy your time at ease. The exhibition is until May 18th (Thursday)! Come in the near future!

                 

                Space that can not be made immediately. It is finished. I hope you will enjoy your time at ease. The exhibition is until May 18th (Thursday)! Please come here!

                 

                http://diesel.co.jp/art/kyotaro/    #KYOTARO

                 

                好評いただいております。KYOTARO個展5月18日(木)までです!皆様是非とも!

                様々な工程を経て展覧会が作られております。メイキング特集です!

                2016/7/1 14:04
                京都のアトリエと東京での展示の構成のやりとりはもっぱらミニチュアのジオラマにてシュミレーション。

                ジオラマは2015年KYOTARO作った!プレゼン時にも持参しました。遠隔でシュミレートしやすい便利なツール。

                Confirmation between Kyoto and Tokyo. Composition interaction simulated with miniature diorama.

                Diorama made KYOTARO 2015! I brought it even at the presentation. A convenient tool to remotely simulate easily.

                 

                2016/7/20 8:21
                京都のアトリエにて。
                夏でしたね。
                Thinking movement helmet 
                Early stage

                 

                2017/1/26 22:40

                京都のアトリエにて。 並行していろいろな作業を進めていた今年の初め!

                Photo:hiroshi kaneko

                 

                 

                2016/12/21 10:09 
                小作品の構成について思考していました。
                I had thinking about Small composition composition.
                Early stage

                 

                 

                鉛筆はかなりの本数を使用します。

                いつも三菱鉛筆uniを愛用しております。

                I use a Pencils considerable number.
                I always patronize Mitsubishi Pencil uni.

                 

                KYOTARO大好きな愛用uni鉛筆! 

                三菱鉛筆株式会社 

                http://www.mpuni.co.jp

                この度は画材ご協力ありがとうございます!

                KYOTARO favorite favorite uni pencil!

                Mitsubishi Pencil

                http://www.mpuni.co.jp

                Thank you for your cooperation with this time!

                 

                 

                 

                 

                KYOTARO大好きな愛用ジェッソ! 

                リキテックス 

                http://liquitex.jp         

                この度は画材のご協力ありがとうございました!

                KYOTARO favorite favorite Jesso!

                Liquitex

                http://liquitex.jp

                Thank you for your cooperation of the Painting material this time!

                 

                 

                そして、

                いつも応援してくださっております。 

                ターナー色彩株式会社 

                http://www.turner.co.jp

                ありがとうございます! 頑張ります!  

                Thank you for always supporting.

                TURNER

                http://www.turner.co.jp

                Thank you! 

                 

                 

                設営には約3日強かけました。
                手のひらサイズのKYOTARO制作ミニチュア
                施工の糟谷さんが巨大なオブジェへと変換してくださいました。
                キュレーター室岡さんお腹が大きい時期!
                Palm size KYOTARO production miniature
                Mr. Kasuya of construction transformed it into a huge object.
                Murooka Curator when she the stomach is big Pregnant woman!

                 

                鉛筆作品が額装され、ウッドストック百瀬さんが運んでくださいました。
                ペインティング作品もヤマト運輸さんより到着。小作品83点が現地に到着。

                ハイグラフキュレーター室岡さんとハイグラフ西嶋さんが検品してくださり。
                その後、西嶋さんが爽やかに混ぜ込みレイアウトしてくださいました。
                施工の糟谷さんがそれを元に壁に散りばめてくださいました。

                感謝!

                室岡さんお腹大きい時期!
                (現在無事にご出産されました。)
                安心しました。

                Pencil work is framed.
                Mr. Momose brought it.
                A painting work arrived. 83 small pieces arrived at the site.
                High graph curator Murooka.Higraph Mr. Nishijima inspected it.
                After that, Nishijima laid out freshly.
                Mr. Kasuya of construction decorated it on the wall based on it.

                Murooka-san stomach big time!
                (she gave birth safely now.)
                Relieved.

                 

                LED照明のアイデアは施工の糟谷さんのアイデア!
                照明の調整を皆さんでチェック。
                ハイグラフ代表の東泉さんも何度も現場に来てくださいました。
                感謝!
                The idea of LED lighting is Kasaya's idea of construction!
                Check the lighting adjustment with everyone.
                Hi Graph representative Mr.Higashiizumi came to the scene many times.
                 

                 

                Making image 途中の工程も愛おしい!
                The process on the way is also lovely!
                愛たっぷり!
                Lots of love!

                 

                 

                Photo: Naoki Takimoto

                 

                CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う
                2017.2.24(FRI) - 5.18(THU)
                「目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出すアーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展」
                https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/

                展覧会概要 タイトル: Clad in the Universe—宇宙を纏う 

                 KYOTARO(きょうたろう) 

                会期:2017年2月24日(金)−5月18日(木) 

                会場:DIESEL ART GALLERY (DIESEL SHIBUYA内) 

                WEB:www.diesel.co.jp/art 

                住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F 

                https://www.diesel.co.jp/art/info/

                電話番号: 03-6427-5955 

                開館時間: 11:30-21:00 

                休館日: 不定休 

                 

                好評いただいております。KYOTARO個展5月18日(木)までです!皆様是非とも!

                 

                 

                約4000名を超えるお客様にお越しいただきました!
                We had over 4000 visitors!
                皆様のお時間、優しさ、ご協力、ありがとうございました!
                お越し下さり誠にありがとうございました!
                Thank You for your time !!!
                Thankyoufor your kindness !!!
                Thank you for your Cooperation !!!
                Thank you for your coming !!!!!!!! 無事終了いたしました!
                It ended successfully!

                皆様の光り輝く日々、心からお祈りしております。
                I hope please spend brilliant days of everyone.

                DIESELの皆様。
                Higraphの皆様。
                他ご協力いただいた皆々様。

                個展の情報を広げてくださった皆様。また、広報の皆様。ありがとうございます。
                Everyone who extended the information of a solo exhibition. Also, everyone in the PR. Thank you very much.

                家族の皆様。

                ありがとうございました!

                Everyone at DIESEL.
                Higraph, everyone.
                Everyone who helped this exhibitin.

                My famlliy.

                Thank you very much!

                 

                 

                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                KYOTAROによる7年ぶりの大型個展 渋谷 DIESEL ART GALLERYにて CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う 2017.2.24(FRI) - 5.18(THU)開催いたします。

                2017.05.08 Monday

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                  CLAD IN THE UNIVERSE − 宇宙を纏う

                  2017.2.24(FRI) - 5.18(THU)

                  「目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出すアーティスト、KYOTAROによる7年ぶりの大型個展」

                  https://www.diesel.co.jp/art/kyotaro/

                   

                  目に見えない存在に焦点を当て、異世界を鮮やかに描き出す アーティスト、

                  KYOTAROによる7年ぶりの大型個展 DIESEL ART GALLEY(渋谷)では、

                  2017年2月24日(金)から5月18日(木)の会期で、

                  KYOTAROの7年ぶりとなる大型個展「Clad in the Universe—宇宙を纏う」を開催いたします。

                   

                   KYOTAROは、異次元の目に見えない存在に形を与えることで、作品を制作しています。

                  ふとした瞬間に私たちが感じる何かの気配や、神秘的な体験は、KYOTAROの作品制作において大切な要素です。今にも動き出しそうな躍動感あふれる画面、水滴や気泡の質感の描写、光、神々や幻獣、動物、妖精など、繊細で綿密なタッチからなる作品は、白黒を基調としながら、鑑賞者の意識を刺激し鮮やかな世界へと引き込みます。 

                   

                   

                  本展は、「10万年後の世界で、未来人がまとう衣」をテーマに描いたドローイングを中心とした新作の大型作品13点と、ペイントも含めた小作品約80点を展示する大型個展となります。液体や光でできた衣、意識のやりとりを促す衣、通信機能が備わった衣など、現実での再現が難しく、普段見慣れない造形を表現することで、遠い未来に想いを馳せ、未知の世界を探求する空間を作り出します。 

                   

                   

                  ARTIST STATEMENT: 10万年後の世界は、どのような風景だろう ?  人間や動物、植物たちは存在しているだろうか?  

                  未来人は、どのような洋服を着ているだろう? それはきっと、光のようなものではないだろうか? 

                  様々な想いが、想像の世界を通して湧いてくる。 まだ知られていない叡智が、地球には眠っているのかもしれない。 

                  地球から宇宙(そら)に目を向け、遠く離れた銀河や惑星に思いを馳せるところから、 

                  いつも当たり前に存在し、私たちに豊かな気持ちを与えてくれる地球の存在に立ち戻ってみる。 

                  本展を通して、いつもの目の前の風景が、少し違って見えるきっかけになればと思います。 

                  絵には光を感じるような次元の要素を前面に詰め込みました。 

                  皆さんにその光を感じていただけたら幸いです。 

                   

                  – KYOTARO  

                   

                   

                   

                  展覧会概要 タイトル: Clad in the Universe—宇宙を纏う 

                   KYOTARO(きょうたろう) 

                  会期:2017年2月24日(金)−5月18日(木) 

                  会場:DIESEL ART GALLERY (DIESEL SHIBUYA内) 

                  WEB:www.diesel.co.jp/art 

                  住所: 東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F 

                  https://www.diesel.co.jp/art/info/

                  電話番号: 03-6427-5955 

                  開館時間: 11:30-21:00 

                  休館日: 不定休 

                  協力:Art Translators Collective(相磯展子) / 糟谷健三 /  STICKER DESIGN CUTTING★FINE / 株式会社瀧本写真事務所 /  三菱鉛筆株式会社 / リキテックス /

                  CURATOR : Yu Murooka(Higraph Tokyo) コンテンポラリーアートギャラリーでの勤務を経て、現在、展覧会・ギャラリースペース・アーティスト等のための、企画・広報・プロジェクトマネジメントを手がける。Higraph inc. 、 INS Studio inc. /所属。

                   

                  CONCEPT

                  Vivid depictions of another world that features invisible beings
                  Artist KYOTARO’s first large-scale solo exhibition in seven years.

                   

                  DIESEL ART GALLERY (Shibuya) will be holding Clad in the Universe, KYOTARO’ s first major solo exhibition in seven years which will take place from February 24 – May 18, 2017.

                   

                  KYOTARO creates work by giving form to invisible beings from other dimensions and the powers they possess. A sense of a presence nearby or mystical experiences are important elements of her creative process. Her work is a picture plane brimming with movement, rendered through delicate, meticulous strokes that create textures of water drops, air bubbles, and hair, and that form subject matters such as light, deities, beasts, animals, and fairies. While adopting mainly a restrained monochrome palette of black and white, her work stimulates the spectator’ s awareness and transports them to a vibrant world.

                   

                  This large-scale solo exhibition will present 13 new, large-scale works based on the theme “clothing humans would wear 100 thousand years into the future” as well as some 80 small-scale works. By thinking far into future through the process of creating unfamiliar objects that cannot be materialized, whether it be clothing made of liquid or light, clothing that encourage the exchange of consciousness, or clothing equipped with communication features, the exhibition creates a space that explores an unknown world.

                   

                  ARTIST STATEMENT:
                  A 100 thousand years from now,
                  what will the earth look like?
                  Will humans, animals, or plants exist?
                  What kind of clothes will future humans be wearing? Perhaps they’ ll be of material similar to light.
                  Many emotions arise from the world of imagination. Unknown wisdom yet to be discovered is perhaps still dormant on this Earth.
                  I first look up at the universe from Earth, imagining far-away galaxies and planets, and once again come back to Earth’ s indubitable existence that graces us with rich emotion. My hope is that this exhibition will be an opportunity to see what’ s in front of us from a slightly different angle.
                  I have imbued into my paintings elements of a dimension which can be perceived through light.
                  I hope that my audience will be able to feel and sense this light.
                  – KYOTARO

                  Artworks as well as exclusive merchandise such as postcards will be on sale at the venue.

                   

                  Information

                  Title : Clad in the Universe 
                  Artist : KYOTARO 
                  Date : 24 February -18 May, 2017 
                  WEB : www.diesel.co.jp/art
                  Address : cocoti B1F, 1-23-16, Shibuya,Shibuya-ku, Tokyo

                  https://www.diesel.co.jp/art/info/
                  Phone : 03-6427-5955
                  Hours : 11:30 – 21:00
                  Holidays : Non-regular holiday
                  Curation : Yu Murooka (Higraph Tokyo)
                  Cooperation : Art Translators Collective / Kenzo Kasuya / 
                  STICKER DESIGN CUTTING★FINE / Takimoto PhotoStudio CO., LTD. / 
                  MITSUBISHI PENCIL CO.,LTD. / Liquitex /

                   

                  【KYOTARO / BOOK SIGINING】

                  A signing event will be held during the exhibition period on April 28 19:00-21:00.

                   

                  CURATOR : Yu Murooka(Higraph Tokyo)

                  After working as a staff at several contemporary art galleries, Yu is currently involved in planning, PR, and project management for exhibitions, galleries, and artists. She is a member of Higraph inc. , and INS Studio inc.

                   

                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  『NEW SCROLL-新掛軸-』広島編 @横川創苑 2017.05.04.thu-05.9.tueKYOTAROも参加いたします!

                  2017.05.05 Friday

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                    『NEW SCROLL -新掛軸-』広島編 @横川創苑

                    2017.05.04.thu-05.9.tue

                    開催場所:横川創苑
                    〒733-0011広島市西区横川町3-11-12
                    http://souensouso.com/

                    OPEN /11:00-19:00 最終日17:00まで

                    第一弾アーティスト
                    岩切 章悟/梅沢 和木/岡野 智史/沖冲./かつまたひでゆき/川西 隆史/Q-TA/KYOTARO/黒田 愛里/郡司 侑祐/セキンタニ・ラ・ノリヒロ/俵谷 哲典/toba fumihito/塙 将良/ HAMADARAKA(有園絵瑠 / 有園絵夢)/HIZGI/MOTAS

                    それは生活に刺激的なエリアを発生させるアイテム

                    2017年、mogragとAquviiが共同で新たなビジュアル・インテリア・アイテムを提案します。

                    掛け軸は、現代の住宅様式から失われつつある“床の間”が持っていた、生活空間に機能性とはま逆の“余白”を用意することで、そこに趣味や気分に応じた彩りを加える“風流”なアイテムです。また、巻物にすることで保存や持ち運びに便利な点は、むしろ現代的ですらあります。

                    なにより、掛け軸を一本掛けるとその周辺の空間がなぜかいい感じにキマります!
                    あなたのお部屋にもそんな余白、おひとついかがですか?

                    Logo: 三重野 龍
                    Pattern graphic:伊波 英里
                    協力:葉朗(HARO WORKS)

                    シルクスクリーンワークショップ開催!
                    2017.05.06.sat 14:00-17:00 参加費:1500


                    広島市内でシルクスクリーン工房“HARO WORKS”を主催している松田葉朗が、関連企画としてワークショップを開催!NEW SCROLL参加アーティストの郡司侑祐、沖冲.の図版を用いたあなただけのオリジナルアイテムをシルクスクリーン印刷を学びながら制作できます。

                    Tシャツやトートバッグなど、お好きなアイテムに自由にプリントし、世界に一つのハンドメイド・アイテムをぜひメイクしてみてください!

                    【持ち物】
                    Tシャツやトートバックなど、シルクスクリーン印刷したいアイテム
                    【ご注意】
                    ・綿100%のものをお持ちください
                    ・黒インクのみになります
                    【お問い合わせ】
                    横川創苑 TEL:082-232-1337 Email:yokogawasouen@gmail.com
                    20名予約制 お気軽にお問い合わせください! 

                     

                     

                     

                     

                     

                    JUGEMテーマ:アート・デザイン

                    Where They Create: Japan Creative Studios Shot by Paul Barbera 日本のクリエイタ−32名のスタジオを撮影した写真集NYの出版社にて発行。KYOTAROも載りました。

                    2017.03.26 Sunday

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                      Where They Create: Japan – Creative Studios Shot by Paul Barbera

                       

                       

                      Featuring the work of photographer Paul Barbera, this book documents creativity in 32 Japanese studios.

                       

                      P258~265

                      It is published on this page.

                       

                       

                       

                      http://store.frameweb.com/frame-publishers-where-they-create-japan.html

                       

                      https://www.amazon.co.jp/Where-They-Create-Japan-Creative/dp/949231102X

                       

                       

                      Photographer Paul Barbera presents his next volume in the Where They Create series, directing his lens to a new geographical locale: Japan. Making this metropolis his destination of choice, he chronicles his journey as he uncovers how contemporary Japanese design, art, and creative thinking have influenced and inspired the world (and vice versa).

                      Paul Barbera is an award-winning photographer who was born in Melbourne, Australia, and currently resides in New York City, New York.

                       

                       

                      Australian photographer Paul Barberas highly anticipated new book Where There Create has arrived! And can I just say it is so so SO beautiful. Thedesignfiles.com 
                      This book reveal what it s really like inside a designer s world. New York Times 
                      Barbera s vision and technique is organic and natural. Unlike other interior photographers, there is no setting up process during his shoots. Forbes 
                      So many wonderful takes on workspace from Sydney to Shaghai in one spot is great inspiration to get back to your own work. Or work on your space. Core77.com 
                      Where They Create is not "just a book." It's a one-man journey that had its inception 20 years ago, but did not find a destination until one afternoon in 2009. Dexigner.com
                      "

                      'Australian photographer Paul Barbera's highly anticipated new book Where There Create has arrived! And can I just say - it is so so SO beautiful.' -- Thedesignfiles.com 
                      'This book reveal what it's really like inside a designer's world.' -- New York Times 
                      'Barbera's vision and technique is organic and natural. Unlike other interior photographers, there is no setting up process during his shoots.' -- Forbes 
                      'So many wonderful takes on workspace from Sydney to Shaghai in one spot is great inspiration to get back to your own work. Or work on your space.' -- Core77.com 
                      'Where They Create is not -just a book-. It's a one-man journey that had its inception 20 years ago, but did not find a destination until one afternoon in 2009.' — Dexigner.com

                       

                      2016年3月に撮影されました。ちょっと体調不良な時期でした。

                      今はとても元気でおります。

                      Paul Barberaさん,Quennie Monica Chanさんわざわざ来てくださってありがとうございます。

                      楽しかったです。

                      Hasegawa Kanaeさんインタビューありがとうございました。

                      彼らを紹介してくださった、Joanna Kawackiさん!ありがとうございます!

                       

                       

                      JUGEMテーマ:アート・デザイン