霧のむこうのふしぎな町 The Marvelous Village Veiled in Mist 英語文庫の挿絵を担当いたしました。

2014.09.27 Saturday

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    霧の谷で夏休みを過ごすリナと住人たちとのふれあいを描いた、『千と千尋の神隠し』に影響を与えた児童書の傑作。
    初版は1975年に刊行された柏葉幸子さん著の「霧のむこうのふしぎな町」の英語文庫がリニューアルいたしました。
    KYOTAROは挿絵を担当致しました。
    全部はご紹介出来ないのですが、たっぷりたくさん描きました。
    リナと不思議な町の世界に浸って下されば幸いです。















    挿絵は全てお見せ出来ないのですが、見応えたっぷりになっております。
    お気になる方は是非お手に取って頂けたら幸いです。。。





    霧の谷で夏休みを過ごすリナと住人たちとのふれあいを描いた、『千と千尋の神隠し』に影響を与えた児童書の傑作。 英語で楽しく読書することを提案する新シリーズ/気軽にたくさん読書することが英語力の向上につながります。しかし、辞書を引きながらではなかなか楽しむことができません。本シリーズは英語での読書をはじめるのに最適な入門書。親しみのある日本文学の名作を読むことで、辞書なしでも内容がわかりやすく、文字を追うだけで作品の世界に入り込めます。冒頭の解説やあらすじ、各ページに配置された脚注、巻末の英日辞書が英語での読書をやさしくサポートします。魅力的なイラストとともに、英語での読書を楽しみましょう。

    AD・デザイン 斉藤啓
    装画・挿絵 KYOTARO
    DTP コン トヨコ


    192ページ
    出版社: 日本文学出版交流センター
    発売日: 2014/9/3
    寸法: 18.6 x 13 x 1.6 cm
    ¥1,296−
    Amazon


     

    しんやまさこさんの20年の軌跡を1冊に収録「あちゃちゅむのタイムカプセル」7/7刊行されました。KYOTAROのこともちょこっと載っております。

    2014.07.19 Saturday

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      ものすごい濃厚!

      あちゃちゅむのタイムカプセル

      ムチャチャ時代(1994)から~あちゃちゅむ(2014)までのブランドの軌跡20年が1冊になりました!
      単行本(ソフトカバー): 176ページ
      出版社: グラフィック社 (2014/7/7)

      デザインも素敵です!

      KYOTAROの事も載っております。2010年から参加しています。


      しんやさんと優哉さん、ヒグチユウコさんと座談会の様子。
      楽しかったです。

      しんやさんあちゃちゃむの皆さん。いつもありがとうございます!



      他のページはあえてご紹介しておりません。
      楽しく濃厚な一冊です!皆様是非!

       
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      いとうせいこうさん「いとうせいこうレトロスペクティブ」シリーズ第四弾。「南島小説二題 」装画を描かせて頂きました。

      2014.07.19 Saturday

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        RIMG0012.jpg



        RIMG0006.jpg
        南の島
        陶酔
        高揚
        トコナツ
        リゾート
        箱庭的
        プカプカ

        など入れこみました。

        RIMG0015.jpg
        キラキラ!

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        RIMG0013.jpg
        絵は4月頭に上げました。

         

        南の島から毎日届く手紙の主は誰なのか?
        名作の誉高い『波の上の甲虫』と童話モチーフの連作『からっぽ男の休暇』2編を収録。


        レトロスペクティブシリーズ第四弾です。
        デザインは川名潤さんです。
        装画にKYOTAROは描き下しいたしました。

        いとうせいこうさま、河出書房新社さま、坂上さま、川名さま!
        ありがとうございました!



         

        いとうせいこうレトロスペクティブ


        Amazon

        価格:¥1,944−
        242ページ
        河出書房新社
         
        素敵な常夏の休暇を!
        皆様是非!




         
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        〜幻のメール小説が実体化!〜 「親愛なる」 いとうせいこう著  BCCKSのシステムより 8/31までの限定発売!

        2014.07.19 Saturday

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          〜幻のメール小説が実体化!〜

          「親愛なる」

          いとうせいこう著



          『親愛なる』は、パーソナライズ小説です。ここで言うパーソナライズというのは、読者ひとりひとりに合わせて小説の細部にアレンジが施された、という意味です。 1997年、「メール配信」のみで発表された『黒やぎさんたら』という幻の小説がありました。メール配信というメディアの特性を活かしてパーソナライズを施した小説です。いまこの小説に『親愛なる』という新たなタイトルをつけ、「紙の本」として緊急出版することとなりました。

          紙なのに、一冊一冊内容が違う!




          BCCKS親愛なる



          どのようなパーソナライズが施されているのかは、お手元に届いてからのお楽しみとさせてください。いや、そんな大それたことはしてないので、大きな期待はしないでください。1997年当時のメール配信の雰囲気を残したいという思いもありまして、抑え目のパーソナライズになっております。でも、読めばきっと、ドキッとすることがあると思いますよ。


          いとうせいこう

          PROFILE

          1961年、東京都出身。88年に小説『ノーライフ・キング』でデビュー。執筆活動を続ける一方、宮沢章夫、竹中直人、シティボーイズらと舞台・ライブをこなす。盟友・みうらじゅんとは共作『見仏記』で新たな仏像の鑑賞を発信するなど、常に先の感覚を走り創作し続ける。また、音楽家としてもジャパニーズヒップホップの先駆者として活躍、現在は□□□(クチロロ)での活動も話題に。16年ぶりの新作『想像ラジオ』(河出書房新社)では、第35回野間文芸新人賞を受賞。近著に『存在しない小説』(講談社)がある。また、過去の自選作品集『いとうせいこうレトロスペクティブ』シリーズ(河出書房新社)を発表。 ある日、いとうせいこうの元に届いた謎の長文メール。 そのメールに返信したことから、小説家としての意地をかけた勝負が始まる。 メール内でもうひとつ始まる小説は、韓国を舞台にしたサイバーパンク小説!




          挿絵
          また『親愛なる』では、3人のアーティストに挿絵を依頼しました。誰の挿絵が入ってるのかは、届いた小説を開くまでお楽しみです。


          寺田克也

          マンガ家、イラストレーター。1963年岡山県生まれ。マンガ、小説挿絵、ゲーム、アニメのキャラクターデザインなど幅広い分野で活躍。 海外でも非常に人気が高い。
          http://cacazan.com



          KYOTARO

          1978年京都生まれ。ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。 緻密で幻想的な作品は一度目にしたら病みつきに。 http://www.kyotaro.biz


          フキン

          アーティスト。紙、米、コンクリート、3DCGなどを用いた作品制作を行っている。 http://fukin.tumblr.com


          「親愛なる」は

          6月16日〜8月31日までの

          期間限定発売です。



          ご購入はこちらからどうぞ^^



          ご注文いただいた書籍は、約2週間後のお届けになります。 新書サイズ(W110 × H180mm) / 224ページ / 1900円(税込・送料別)

           


           
           
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          2013年12月28日に六耀社さんからしんやまさこ×KYOTARO「カラポンポン」出版いたしました。

          2014.01.10 Friday

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            2014年あけましておめでとうございます。



            本年もどうぞよろしくお願いいたします!





            2013年12月28日に刊行されました。

            カラポンポン

            六耀社


            定価 2,940円(本体2,800円)
            著者:KYOTARO+しんやまさこ
            判 型: A4横変型・ハードカバー・ジャケット装
            頁 数: 56 ページ

             
            最強のタッグによるアートブックがついに実現! ドローイングアーティスト・KYOTAROと、ファッションデザイナー・しんやまさこが、コラボレーションの極致として取り組んだアートブック。無限に広がるふたりの作品世界を存分に味わえる、話題騒然の一冊。
            はじまりで終わり。ここが終わりで、ここが始まり。無意識の眼をひらいたときが、いつも始まり。KYOTARO+しんやまさこ戦慄のコラボレーション作品集!







            こちらの本のあとがきを今年始めのご挨拶にそえさせて頂きたく思います。
             
            「空っぽなはずのぎっしりと詰まった可能性いっぱいの世界」
             
            2012年に絵本のコラボレーション企画の依頼をいただきました。

            無意識にしんやまさこさんとご一緒したいと思い浮かびさっそくお誘いをしました。

            2010年から、あちゃちゅむムチャチャのコレクションの度にお仕事をさせていただいていたのですが、
            「考えない。」ことがしんやさんと私にとって仕事を素晴らしく納められるひとつのキーワードでもありました。
            ですので、直感に由来する本を制作したいと思いました。

            二人の意識が混ざり、作業を自動化させる為の基盤を作ろうと思い、
            あるアイデアが浮かんできました。

            それぞれがイメージカードを制作。
            それらを混ぜて合わせて並べて行く。
            (それがカットアップという手法なのだそうだ。)

            しんやさんはコラージュ制作してくださり、私は簡単に描いた美しいとか描きたいと思う要素の入った絵を作りました。

            無意識の羅列。
            そこにじんわりとストーリーがにじみ上がってくる。

            驚きました。

            そこには考える次元を超えてもっと壮大な世界が広がっていました。

            意味のないはずのものにメッセージが沢山詰まっている。
            どんな些細な、小さなことにもシステムはしっかりと組み込まれている事に気がつきました。

            私はしんやさんのコラージュと自分のイメージカードの要素を合わせたところから絵を制作しました。


            作業中、手は自分で動かしているのですが、見た事のない景色が描かれて行くのを見ながら制作する事が出来ました。


            しんやさんのコラージュは本当に美しく、いろいろな音楽や楽しげな笑い声が聞こえてくるようでした。
            私は想像を駆り立てられてさらに楽しい世界に突入して行きました。
            浮かんでくる絵が混ざり合い、更に生まれて行く様を目の前で見るのが楽しくてたまりませんでした。

            この世は実は虚像なのかも

            なにが私たちを驚かせるかというと

            常識を超越したもの。


            無意識の法則からどこかに飛ぶ事が出来る。

            遠くの何かと繋がる事が出来るのかもしれません。


            意識が繋がるという事は常識では考えられないことかもしれませんが、

            人は何かを共有する事が出来る。

            わたしたちはこんな様に繋がることが出来るのかもしれない。

            一人では成り立たない。隣の人とも多くを共有している。
            みんな繋がっているんだと思います。

            制作のあいだ、「空」の世界に長く居れたような気がします。

            私は何かと深く繋がる事が出来たのだと思います。


            なんでもOK
            そこにいていい。
            なにがおこってもOK

            これはそこに必要だから生まれてきた。

            受け入れて行きなさい。

            「ただそこにある」
            「ただそこにいる」

            全く意味の付いていない状態。

            この世で起ることも全部良いも悪いもなし。

            流れそのものだったり。

            ただ受け入れて行くのみ。



            無意識を通じて遠い光の源と繋がる事が出来れば、ちっぽけの様に感じる自分でさえ、
            一つの存在でさえも、宇宙規模に等しい。
            大きいも含み小さいも含み。
            起こる事全部無駄なものは一つもなく。
            可能性に満ちている。



            そのぐらい空は懐が深かったのでした。



            考えるのをやめて。

            直感で動く。



            この本をめくって日々の雑踏から一瞬でも解き放たれて遠い記憶とアクセス出来、こんこんと湧くその世界の力をチャージし、
            また日常に勇ましく戻って行っていただけたら幸いです。
            KYOTARO



            いろいろイベントを開催する予定です。



            今年もどうぞよろしくお願いいたします!



             


            2013年素晴らしい年になったのは




            皆様のお心添えのお陰です。


            本当にありがとうございました。




            2014年も皆様にとって光集まる




            素晴らしい年でありますように。



            心よりお祈りしております。



            今年も皆様に喜んで頂けます様に





            頑張って行きます。



            どうぞよろしくお願いいたします!






             
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            「今」を象徴するイラストレーター150人が集結!『ILLUSTRATION 2013』にKYOTAROも掲載されました。

            2013.05.28 Tuesday

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              ILLUSTRATION 2013(Amazon商品ページ)


              「ILLUSTRATION 2013」Facebookページ
              http://www.facebook.com/ILLUSTRATION2013


              『ILLUSTRATION 2013』
              発売日:2013年5月22日(水)
              定価:2,800円+税
              仕様:320ページ/B5変形(190×257mm)/オールカラー
              ISBN:978-4-88166-888-7
              出版:ソーテック社

              【STAFF】
              カバーイラスト:YKBX
              アートディレクション+デザイン:TATSDESIGN
              本文フォーマットデザイン:森 大和(waonica)
              企画編集:平泉康児

              【掲載作家一覧】(五十音順)
              愛☆まどんな / 赤りんご / あき / 秋 赤音 / 秋津たいら / あさぎり / あずまあや / 荒川眞生 / 上田バロン / VOFAN / uki / usi / HR-FM / えいひ / eimi / ena / 蛯原あきら / 遠田志帆 / オオタニヨシミ / 大谷リュウジ / 大槻香奈 / Okonikk / ONEQ / 加藤さやか / 加藤木麻莉 / Cato Friend / 烏羽 雨 / 河野未彩 / 北沢平祐 / きぬてん / 木野下 円 / 形部一平 / KYOTARO / 桐矢 隆 / 輝竜 司 / 吟 / くまおり純 / 倉花千夏 / KEI / 河野 愛 / こうもり傘 / GODTAIL / 駒都えーじ / こやまひろかず / 近藤達弥 / 彩 / サイトウユウスケ / ざいん / 笹井一個 / JNTHED / シガタケ / 鹿間そよ子 / しきみ / しずまよしのり / 茨乃 / 澁谷忠臣 / sime / JUN OSON / JohnHathway / シライシユウコ / shirakaba / スオウ / スカイエマ / 須田彩加 / sioux / せきやゆりえ / serori / 爽々 / ソロボンヌ先生 / だいん / タカハシヒロユキ / 高村真耶 / 玉石佳世 / だんごむし / ちくわエミル / ちほ / ちゃもーい / D[diː] / TNSK / TOKIYA / 1047 / 利光春華 / DONA / 虎硬 / Dragon76 / とりかわ / TREIZE / 撫子 凛 / NaBaBa / Nardack / 西島大介 / 西又 葵 / にほへ / 猫将軍 / 野口路加 / NOVOL / NOEYEBROW / 羽鳥好美 / PALOW / 晩杯あきら / 菱沼彩子 / 氷見こずえ / HIME+YOU / 廣田明香 / ファンタジスタ歌磨呂 / feebee / Phazee / フカヒレ / 藤ちょこ / ふゆの春秋 / ふるしょうようこ / ぶーた / ぽんかん(8)/ 巻田はるか / またよし / マツオヒロミ / マルイノ / マルミヤン / ミキワカコ / mikio / 深崎暮人 / みずは / みつご / 碧 風羽 / Minoru / 宮城 / 宮島亜希 / minchi / 睦月ムンク / 六七質 / mebae / MEMO / めーちゃん / MOGRAPHIXX / 文字8フレッシュ! / 森 俊博 / 山下良平 / 憂 / 優 / 雪広うたこ / ユーコ・ラビット / 吉尾 一 / 吉田ヨシツギ / RYOONO / りょーの / redjuice / refeia / YKBX / 若林 樹 / ワカマツカオリ

              【スペシャルインタビュー】
              ・イラストレーターredjuiceが語る
               イラストレーターから見た現在のイラストレーション
              ・アートディレクター染谷洋平が語る
               デザイナーから見た現在のイラストレーション
              ・イラストレーターYKBX × アートディレクターTATSDESIGNが語る
               「ILLUSTRATION 2013」のカバーデザインができるまで



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              MWUAIムーアイ遂にBCCKSにて電子書籍化!

              2013.04.09 Tuesday

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                にゃ〜にゃ〜にゃ〜。



                 遂にMWUAIムーアイ遂にBCCKSにて電子書籍化!ですよ!


                トップからダイトカイ書店に行きましょう。
                そうすると見つかります!





                ダイトカイからのはじめての本 「MWUAI」

                美術家・KYOTARO、初の長編漫画!!!


                • 『MWUAI』

                  KYOTARO著

                   

                  ダイトカイ発行

                   

                  コミック


                  世界をとりまく光や闇を感知する不思議な能力を持つ、クマの晴子。
                  ある日晴子は、世界中にはびこる黒い闇“レ”に遭遇する。
                  目には見えず、人々の知らぬうちに心やお金、豊かさの全てを独り占めしようとする“レ”の根源をつきとめるため、晴子はパートナーの一郎と共に『ムーアイ』を合言葉に立ち上がる。
                  美術家・KYOTARO、初の長編漫画!!!

                  データ本:315円

                315円安いじゃないの!

                ダウンロードすればすぐに読めちゃいますよ!



                • 『MWUAI[無料タチヨミ版]』

                  KYOTARO著

                   

                  ダイトカイ発行

                   

                  コミック


                  世界をとりまく光や闇を感知する不思議な能力を持つ、クマの晴子。
                  ある日晴子は、世界中にはびこる黒い闇“レ”に遭遇する。
                  目には見えず、人々の知らぬうちに心やお金、豊かさの全てを独り占めしようとする“レ”の根源をつきとめるため、晴子はパートナーの一郎と共に『ムーアイ』を合言葉に立ち上がる。
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                  データ本:無料


                出血大サービス!!!

                89ページ単行本3分の1まで無料で読む事が可能です!是非ぜひ!世界に浸ってみてくだされば幸いです!


                (お友達にも教えて欲しいな。です。)


                PCではこんな感じでぺらぺら読めます。
                スマホでは一枚一枚見れますよ。



                晴子も興奮!欲張ってしまうわ!


                「MWUAI」紙の本はコチラ!

                トーンもベタも使わず鉛筆だけで繊細に描かれたKYOTARO氏渾身の描き下ろし漫画。オフセット印刷のA5版はコチラでお求めいただけます!



                紙の単行本こちらで扱っております!!!是非是非!!!!

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                ●ダイトカイ 〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-16 山善ビル1F

                TEL&FAX 03-6427-5109 営業時間:15:00〜1:00 定休日:火曜日

                http://blog.daitokai.info/?day=20121226

                ●代官山Aquvii 〒150-0034 東京都渋谷区代官山町2-5

                TEL&FAX 03-3462-5044 営業時間:12:00〜20:00

                http://www.aquvii.com/info.html

                ●Aquvii TOKYO  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-16 第三宇都宮ビル#101

                TEL&FAX03-6427-1219 営業時間:12:00〜20:00

                http://www.aquvii.com/info.html

                ●NADiff modern 〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1BunkamuraB1

                TEL. 03-3477-9134 FAX. 03-3477-9138

                営業時間:10:00〜21:00 定休日:無休

                http://www.nadiff.com/shopinfo/shoplist/modern.html

                ●TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 〒106-0032 東京都 港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り

                TEL.03-5775-1515 FAX.03-5775-3715 営業時間:朝07:00〜朝 04:00

                http://store.tsutaya.co.jp/storelocator/detail/2000.html

                ●代官山T-SITE 蔦屋書店  〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5

                TEL.03-3770-2525 営業時間: 1F:朝7時〜深夜2時、2F:朝9時〜深夜2時

                http://tsite.jp/daikanyama/store-service/tsutaya.html

                ●タワーレコード渋谷店  〒150-0041東京都渋谷区神南1-22-14

                TEL:03-3496-3661 営業時間 10:00 - 23:00(TOWER RECORDS CAFEは23:30)

                休業日 不定休

                http://tower.jp/store/kanto/Shibuya

                ●YUY BOOKS 〒600-8108 京都市下京区五条通新町西入西錺屋町25番地

                つくるビル201A

                営業時間:12:00〜20:00 定休日:月、火曜日 + 不定休

                http://yuy.jp/blog/2013/01/11/158

                ●スタンダードブックストア@心斎橋 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル1F BF

                Tel.06-6484-2239  営業時間 月ー土11:00am-10:30pm 祝日11:00am-10:30pm

                http://www.standardbookstore.com

                ●MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町7-20 チャスカ茶屋町

                TEL:06-6292-7383/FAX:06-6292-7385 営業時間:10時〜22時

                ●POST clothing&goods

                《下馬店》世田谷区下馬1-11-5

                《代官山店》渋谷区猿楽町26-2 F-BF、2F Surry Hills Cafe

                ●B&B

                〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F

                TEL 03-6450-8272 /FAX 020-4664-1622  営業時間:12:00〜24:00

                http://bookandbeer.com/

                ●有隣堂 アトレ恵比寿店

                〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿5F

                TEL 03-5475-8384 営業時間:10:00〜21:30

                http://www.yurindo.co.jp/storeguide/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AC%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E5%BA%97/

                ●パルコブックセンター

                〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコpart1 B1F

                TEL 03-3477-8736  営業時間:10:00〜21:00

                http://www.libro.jp/shop_list/2009/07/post-40.php


                ●まんだらけ 中野店

                 〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 
                TEL 03-3228-0007 営業時間:12:00〜20:00
                 

                 ●タコシェ
                 〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
                 TEL 03-5343-3010 営業時間:12:00〜20:00(年中無休)


                たくさんの方々に読んで頂きたい物語です。
                もし、読んで気に入ってくだされば、近くにいる友人や大切な人に是非教えてあげて欲しいです。

                どうぞよろしくお願い致します。。。。。

                ムーアイ!!!




                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                MWUAIムーアイニュース!!!!2

                2013.02.23 Saturday

                0
                  先日、ヴァレンタインディあたりにFacebookにて見つけた画像が晴子と一郎そっくりでした。



                  ほら!!!!
                  構図もそっくり。
                  ははは!

                  (ですが、写真の方はただじゃれているだけだと思いますが。。。)



                  2013年2月号 Vol.31のp131の書評のページにMWUAIムーアイを紹介して下さっております!


                  SWITCHの川口さんありがとうございます!!!


                  先日の1月18日のNHK『こんにちはいっと6けん」にて紹介して下さった幅さんですが。





                  幅さんありがとうございます!!!!(涙!!!)

                  BACH幅 允孝さんはブックディレクターのお仕事のお話をまとめられたの本を出版されました。
                  本の声を聴け」高瀬 毅・著
                  皆様是非!


                  お取り扱い店舗さ

                  徐々に拡大しております!!! ありがとうございます!

                  ダイトカイの原田さん頑張って下さってますよ〜〜〜〜!!!


                  ●Amazon

                  http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC/dp/499068480X

                  ●ダイトカイ 〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-16 山善ビル1F

                  TEL&FAX 03-6427-5109 営業時間:15:00〜1:00 定休日:火曜日

                  http://blog.daitokai.info/?day=20121226

                  ●代官山Aquvii 〒150-0034 東京都渋谷区代官山町2-5

                  TEL&FAX 03-3462-5044 営業時間:12:00〜20:00

                  http://www.aquvii.com/info.html

                  ●Aquvii TOKYO  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-16 第三宇都宮ビル#101

                  TEL&FAX03-6427-1219 営業時間:12:00〜20:00

                  http://www.aquvii.com/info.html

                  ●NADiff modern 〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1BunkamuraB1

                  TEL. 03-3477-9134 FAX. 03-3477-9138

                  営業時間:10:00〜21:00 定休日:無休

                  http://www.nadiff.com/shopinfo/shoplist/modern.html

                  ●TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 〒106-0032 東京都 港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り

                  TEL.03-5775-1515 FAX.03-5775-3715 営業時間:朝07:00〜朝 04:00

                  http://store.tsutaya.co.jp/storelocator/detail/2000.html

                  ●代官山T-SITE 蔦屋書店  〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5

                  TEL.03-3770-2525 営業時間: 1F:朝7時〜深夜2時、2F:朝9時〜深夜2時

                  http://tsite.jp/daikanyama/store-service/tsutaya.html

                  ●タワーレコード渋谷店  〒150-0041東京都渋谷区神南1-22-14

                  TEL:03-3496-3661 営業時間 10:00 - 23:00(TOWER RECORDS CAFEは23:30)

                  休業日 不定休

                  http://tower.jp/store/kanto/Shibuya

                  ●YUY BOOKS 〒600-8108 京都市下京区五条通新町西入西錺屋町25番地

                  つくるビル201A

                  営業時間:12:00〜20:00 定休日:月、火曜日 + 不定休

                  http://yuy.jp/blog/2013/01/11/158

                  ●スタンダードブックストア@心斎橋 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル1F BF

                  Tel.06-6484-2239  営業時間 月ー土11:00am-10:30pm 祝日11:00am-10:30pm

                  http://www.standardbookstore.com

                  ●MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町7-20 チャスカ茶屋町

                  TEL:06-6292-7383/FAX:06-6292-7385 営業時間:10時〜22時

                  ●POST clothing&goods

                  《下馬店》世田谷区下馬1-11-5

                  《代官山店》渋谷区猿楽町26-2 F-BF、2F Surry Hills Cafe

                  ●B&B

                  〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F

                  TEL 03-6450-8272 /FAX 020-4664-1622  営業時間:12:00〜24:00

                  http://bookandbeer.com/

                  ●有隣堂 アトレ恵比寿店

                  〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿5F

                  TEL 03-5475-8384 営業時間:10:00〜21:30

                  http://www.yurindo.co.jp/storeguide/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AC%E6%81%B5%E6%AF%94%E5%AF%BF%E5%BA%97/

                  ●パルコブックセンター

                  〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコpart1 B1F

                  TEL 03-3477-8736  営業時間:10:00〜21:00

                  http://www.libro.jp/shop_list/2009/07/post-40.php


                  ●まんだらけ 中野店

                   〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 
                  TEL 03-3228-0007 営業時間:12:00〜20:00
                   

                   ●タコシェ
                   〒164-0001 東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ3F
                   TEL 03-5343-3010 営業時間:12:00〜20:00(年中無休)






                  よろしくお願い致します!


                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  MWUAIムーアイ発売しています!!!お取り扱い書店只今始動中!

                  2012.12.25 Tuesday

                  0
                    MWUAIムーアイニュース!!!!近況・お取り扱い店情報 & NHK「こんにちはいっと6けん」にてブックディレクターの幅 允孝さんが漫画MWUAIムーアイを紹介して下さいます!!1月18日(金)11:30すぎ放送日です。








                    僕らはもっと真実を知って、 

                    強くなる必要があるんだ


                    現代に漂う目に見えないあらゆる気配を感じとり、それらを 物語へと昇華したKYOTARO氏渾身の描き下ろし漫画。トーンもベ タも使わず鉛筆だけで繊細に描かれた本書は、漫画の領域を 超えて壮大な作品集ともいえる。文字をまるで生き物のよう に操る、松本弦人氏によるデザインが物語を一層盛り上げます。

                    A5版/並製/232ページ/

                    デザイン・松本弦人

                     ¥1365(税込)

                     ISBN 978-4-9906848-0-8 C0979


                    美術家・KYOTARO、

                    初の長編漫画!!

                    STORY

                    世界をとりまく光や闇を感知する不思議な能力を持つクマの晴子。 ある日、晴子は、世界中にはびこる黒い闇、“レ”に遭遇する。 目には見えず、人々の知らぬうちに心やお金、豊かさの全てを独り占 めしようとする“レ”の根源をつきとめるため、晴子はパートナーの一郎と 共に『ムーアイ』を合言葉に立ち上がる。 


                    お取り扱い店只今動いていまして、少し遅れております。
                    申し訳ございません。。。



                    こちらが版元さんでカフェバーでもありますダイトカイです。
                    こちらに行けば本の方買う事が可能です。





                    お店の営業時間(15:00~25:00) にお電話いただけましたら幸いです。

                    ダイトカイ 

                    ブログはこちら!!!!↓

                    http://blog.daitokai.info

                    MWUAI ムーアイのご注文について

                    サイン本もあります。

                    発送は年内は今日まで。年始は5日からの発送準備になります。

                    ご予約もOKです! 


                    渋谷区東2-20-16 山善ビル1F 

                    TEL/FAX 03-6427-5109 担当・原田 




                    場所はこちらです!!


                    ●Amazon

                    http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%AC/dp/499068480X

                    ●ダイトカイ 〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-16 山善ビル1F

                    TEL&FAX 03-6427-5109 営業時間:15:00〜1:00 定休日:火曜日

                    http://blog.daitokai.info/?day=20121226

                    ●代官山Aquvii 〒150-0034 東京都渋谷区代官山町2-5

                    TEL&FAX 03-3462-5044 営業時間:12:00〜20:00

                    http://www.aquvii.com/info.html

                    ●Aquvii TOKYO  〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-16 第三宇都宮ビル#101

                    TEL&FAX03-6427-1219 営業時間:12:00〜20:00

                    http://www.aquvii.com/info.html

                    ●NADiff modern 〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1BunkamuraB1

                    TEL. 03-3477-9134 FAX. 03-3477-9138

                    営業時間:10:00〜21:00 定休日:無休

                    http://www.nadiff.com/shopinfo/shoplist/modern.html

                    ●TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 〒106-0032 東京都 港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ六本木けやき坂通り

                    TEL.03-5775-1515 FAX.03-5775-3715 営業時間:朝07:00〜朝 04:00

                    http://store.tsutaya.co.jp/storelocator/detail/2000.html

                    ●代官山T-SITE 蔦屋書店  〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町17-5

                    TEL.03-3770-2525 営業時間: 1F:朝7時〜深夜2時、2F:朝9時〜深夜2時

                    http://tsite.jp/daikanyama/store-service/tsutaya.html

                    ●タワーレコード渋谷店  〒150-0041東京都渋谷区神南1-22-14

                    TEL:03-3496-3661 営業時間 10:00 - 23:00(TOWER RECORDS CAFEは23:30)

                    休業日 不定休

                    http://tower.jp/store/kanto/Shibuya

                    ●YUY BOOKS 〒600-8108 京都市下京区五条通新町西入西錺屋町25番地

                    つくるビル201A

                    営業時間:12:00〜20:00 定休日:月、火曜日 + 不定休

                    http://yuy.jp/blog/2013/01/11/158

                    ●スタンダードブックストア@心斎橋 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-2-12 クリスタグランドビル1F BF

                    Tel.06-6484-2239  営業時間 月ー土11:00am-10:30pm 祝日11:00am-10:30pm

                    http://www.standardbookstore.com

                    ●MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町7-20 チャスカ茶屋町

                    TEL:06-6292-7383/FAX:06-6292-7385 営業時間:10時〜22時

                    ●POST clothing&goods

                    《下馬店》世田谷区下馬1-11-5

                    《代官山店》渋谷区猿楽町26-2 F-BF、2F Surry Hills Cafe

                    ●B&B

                    〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F

                    TEL 03-6450-8272 /FAX 020-4664-1622  営業時間:12:00〜24:00

                    http://bookandbeer.com/

                    ●有隣堂 アトレ恵比寿店

                    〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿5F

                    TEL 03-5475-8384 営業時間:10:00〜21:30

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                    JUGEMテーマ:アート・デザイン

                    KYOTARO作品集 “ I SAW A LOT OF FAIRIES 妖精の行く道 ”販売開始されました!

                    2012.10.01 Monday

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                      I SAW A LOT OF FAIRIES 2004-2010 妖精の行く道




                      KYOTARO作品集 “ I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道 ”
                      ドローイングアーティストKYOTAROの作品集“ I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道 ”が2012年10月1日に発売開始になります。
                      2010年にMIZUMA・ACTIONにて開催された展覧会の絵が収録されております。
                      全ページカラー連作となる本書は、2004年から2010年に描かれた妖精たちの物語。繊細な鉛筆、水彩絵の具を用い、色彩豊かに描き出された一冊となっております。更に、通常版に加え限定版の発売もされました。



                       

                      I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道

                      仕様 / Specification:ハードカバー / Hardcover
                      サイズ / Size:A4 W
                      価格 / Price:¥ 3,150(TAX IN)
                      発売日/ Release Date:2012年10月1日 / October 1, 2012

                      ページ数 / Page count:32pages

                      装幀/designed=河村康輔Kosuke Kawamura・真壁昂士 Takashi Makabe


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                      限定50冊&特典のスペシャルエディション




                       スペシャルリミテッドエディション特別仕様限定50冊作品集&特典



                      50枚限定KYOTAROカスタムキャンバス
                      3種のTシャツをKYOTAROがシルクと筆を使ってカスタム。50種全て異なるカスタムキャンバス作品。
                      ※50枚の中から、特典として1枚が付きます。作品はお選び頂く事ができません。ご了承下さい。
                      ※画像は、一部となります。50枚全て、異なりますのでご了承下さい。

                      インクジェットプリントされたT-Shirtsにシルクスクリーンでプリント、
                      その上に金色で絵を描きました。それをキャンバスに貼付けました。
                      飾れるんですよ。
                      絵は残念ながら選ぶ事が出来ないのですが、一点一点闘魂注入してあります!!!
                      全部違う絵です
                      超オススメです!!!!!!






                      I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道 50 ltd.

                      50部限定ハードカーバー
                      特典:KYOTAROオリジナルカスタムキャンバス
                      価格 / Price:¥ 6,825(TAX IN)

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                      ※限定版に含まれる作品集の本編内容は通常と同じです。
                      ※The cover designs for the standard version and the limited edition
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                      印刷も装丁も美しくほれぼれ。
                      本当に美しい本になりました。
                      何度も眺めてしまいます。
                      個人的にも好きすぎてドキドキします!
                      見応え十分だと思いますので皆様是非!!!

                      スタッフの皆様本当にありがとうございました!


                      興味のある方がもしお近くにいらっしゃいましたら、

                      twitterやfacebookなどでも拡散して頂く事、可能です。

                      いいね!も是非。。。!

                      なのとぞよろしくお願い致します。。。




                      また本をお店などで扱いたいというお方がいらっしゃいましたら、

                      ERECTMAGAZINEのコンタクトのページからご連絡頂けますと幸いです。

                      お気兼ねなくご連絡お待ちしております!!!

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                      KYOTAROも絵のお仕事など常時承っております。
                      質問・ご相談などお気兼ねなくご連絡ください。
                      KYOTARO OFFICE
                      お仕事のご依頼・ご相談・お問い合わせなど、下記よりお受けしております。
                      kyotarooffice.kimiko(a)gmail.com
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                      KYOTARO プロフィール

                      1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。 個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(2010)いずれもミヅマ・アクション(東京)  国内にて多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ、など、グループ展に参加。 作品集に「天界トリップ」2012、「The Baby Shower Story」2012、(河出書房新社) 漫画単行本に「MWUAI 未完成版」(BCCKS天然文庫)http://www.kyotaro.biz/
                       
                      KYOTARO Profile
                      Born in 1978 in Kyoto
                      Graduated from Kyoto Saga Junior College in 1998
                      As an illustrator Kyotaro works in various styles from drawings and paintings to animation and manga.
                      2008 “Heaven’s Trip” Mizuma Action Gallery, Tokyo
                      2010 “I SAW A LOT OF FAIRIES” Mizuma Action Gallery, Tokyo
                      In addition to many domestic one man shows, Kyotaro has also participated in group shows overseas, in places such as New York, Miami, Beijing, Shanghai, and San Francisco.
                      2012 Kawade Shobo Shinsha pubished Kyotaro’s works in two books titled, “Heaven’s Trip” and ” The Baby Shower Story”
                      Kyotaro also has published a manga titled “MWUAI The Incomplete Version” with BCCKS Tennen Bunko
                      http://www.kyotaro.biz/

                       


                      この世はおとぎ話の様に見える。

                      妖精を拾おうと思えばすぐに拾える。 チャンネルをカチンとかえればいいんだ。

                      2004年
                      初めて行ったNYで妖精達に出会った。 NYの街中に日本では感じた事の無い、いろいろな形のものがたくさんいた。 日本に帰ってきて真っ先に鉛筆で描き始めた。 それは単なる入り口に過ぎず、 今では神様の世界やもっと違う次元の意識も拾える様になってしまった。

                      妖精は目に見えないものと見えるものを繋ぐ大切な始まりを私にくれた。

                      妖精は恐ろしいほどたくさんいて、形も性格も様々。
                      どちらかというと情緒的で、 自分のテリトリーでそれぞれの場所を守りながらせっせと働いている様に私には見える。

                      何年間だろうか彼らと長い時間接した。彼らは数限りなくどこにだって現れてくれた。 いたずらしたりけんかしたり。
                      よく笑い、歌い、踊る。
                      あそんでいるのか?

                      ただ起こる事に身を寄せて漂っている、 自然界と寄り添って同調しているように見える。 彼らはただそこにいる。

                      広大な景色、横に広がり奥に奥に永遠にひろがって行く世界を持っている。

                      彼らは肉体を持っていないためか朦朧としている。 その為に私は絵に描くことで、彼らを認識して彼らの意識を強くする手助けが出来るかもしれない。 と、思った。

                      だけど、 関与するべきか絵にしてしまって良いものか。

                      前進するだけで、迷い悩んで。 彼らと話をするのをやめ、彼らの絵を描くのをやめた。

                      そのあと
                      夢に何かが出て来た。 それを絵に描いた。 とてつもない力を発揮した。 夢のままに、描いた。 また奇跡のようなことが起こった。

                      私はそれを神様とよんだ。

                      意識が上昇して行くような感覚があった。

                      私は絵を描いた。

                      天界の世界からの風景はとても見晴らしが良く、沢山の時空がよく見渡せる様な気がした。 そして自分がこれから描いて行くべきものを発見したつもりになった。

                      そんな事があった中で、描き終えていない妖精の絵の事が気になっている事に気が付いた。

                      神様の絵の個展が終わったあと、 鉛筆でモノクロだけだった妖精の絵に色を塗り始めた。

                      最後の4枚は白紙にしていた。 その紙に私は離れていた2つの次元を繋げる意味を持った絵を描いた。

                      天界の住人が妖精達を迎えにくる絵。 妖精達がはじけて光となって宇宙の王に吸い込まれていく。 彼らは纏っていた身体を脱ぎ捨てて、 光となり進化を遂げた。

                      浄化と進化。 私はひとつ仕事を無事に終えたと思った。

                      いつだって会えるたくさんの友達たちへ。 またいつか絵を描かせてくれないだろうか?

                      ドアはいつでも開けておいておくれ。 2012年8月
                      KYOTARO

                      この本を出版する為に動く中で沢山の大切な人々に出会うことが出来ました。 本当に不思議な事が沢山起こりました。

                      妖精の絵を持ってNYやサンフランシスコにまで行きました。 妖精が最初のドアを開けてくれた。

                      ありがとう。妖精たち。 これからもどうぞよろしく。

                      Seeing the real world as a fairy tale.

                      Make the decision to find fairies and with quick course they will be found. It only requires changing the channel.

                      2004

                      I came across the fairies on my first trip to NY.
                      In NY there was a feeling that I never felt in Japan.
                      There were so many shapes and forms.
                      As soon as I returned to Japan, I immediately took to drawing the fairies.
                      But that was nothing more than a mere gateway.
                      As it stands today, I can also tune into the heavenly worlds of the gods and other realms.

                      For me, it marked the precious beginning, connecting the unseen fairies with the things that we can see.

                      There are tremendous numbers of fairies around, of different shapes with various personalities. You could even say they are emotional,
                      protective of their space and diligent workers.

                      For some years we have spent many hours together. I feel there are an innumerable number of them everywhere.
                      Getting into mischief, always laughing, singing and dancing.
                      I guess enjoying life.

                      Whenever something occurs they drift around. It is as if they are in tune with nature.
                      They are simply there.

                      They have a world with an expanded landscape that stretches wide and deep as far as the eye can see.

                      Fairies are beings which do not possess physically solid bodies.

                      For that reason, I thought drawing illustrations could help me become more aware of them and their existence.

                      But should I be apart of this, is it a mistake to draw them? I moved forward, but with hesitation and distress.
                      I stopped talking to them, I stopped drawing them.

                      Then something appeared in one of my dreams. I put the dream down on paper.
                      It had an exorbitant power about it.
                      I drew the dream just as it appeared.

                      Again something miraculous occurred.

                      I had summoned God.

                      I felt as if from above my consciousness was being raised.

                      And I drew.

                      From this heavenly world I could see ravishing views, it felt like looking out over various times and space.

                      It was then, I found what thought I should go out and draw.
                      I realized that all of this was happening while I was in the middle of the unfinished fairies illustration.

                      After finishing God's piece,
                      I took to adding color to the black and white pencil fairy drawings.

                      I arrived at the last four blank pages.
                      On that paper I began to add meaning to the two separate realms by tying them together.

                      The inhabitants of this heavenly world came for this picture of the fairies.
                      The fairies burst into light and then the sovereign of the universe inhaled.
                      The fairies threw off the bodies that shrouded them from being seen evolving into light.

                      Purified and Evolved.
                      Without incident I finished one of my task.

                      When the opportunity arises again my many friends,
                      If the feeling is right, please, allow me the pleasure of drawing you all again.

                      So keep the door open.

                      August 2012

                      Kyotaro

                      Publishing this book has brought me in contact with many people.
                      Leading to many truly wonderful experiences.
                      The fairy illustrations have been carried to places like New York and San Francisco.

                      The fairies opened the first door for me.

                      Thank you very much fairies. Best regards. 



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