Tambourin Gallery Presents 「Human Museum 2016」 2016/7/26(火)〜 8/7(日)1点出品いたします。

2016.07.25 Monday

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    Tambourin Gallery Presents
    「Human Museum 2016」

     

    2016/7/26(火)〜 8/7(日)

    11:00〜19:00 ※8/1(月)休廊

     

    http://tambourin-gallery.com

     

     

    東京神宮前外苑前

    #TambourinGallery Human Museum

    2016 2016/7/26火〜 8/7日

    総勢157人作品は見応え!是非!

    #KYOTARO 笑顔出品!

     

    タンバリンギャラリー夏の恒例企画展、本年は人に寄り添ったテーマとして


    「Human Museum(ヒューマンミュージアム)」を開催する運びとなりました。


     

    日々、ギャラリーをオープンするなかで、様々な人が交わり、関わり、出会い、

    まさに交差点となりつつあります。
参加する人も見に来られる方々も、

    この場所で生まれる時間と空間を共有することで生まれるのが「Human Museum」です。

    
場所、時間、音楽、道具、そして何よりも大切なHUMAN(人)、


    さまざまな大切な事柄と寄り添っているからです。

     

    
157名の作家の共演、是非ご観覧ください。

     

     


     

     

    マイスター

     

    在本彌生 安齋肇 上田三根子 JUN OSON 水野健一郎

     

     

     

    仲間たち

     

    aokimidori 青山タルト アトネナオコ 家鴨窯 

    天野綾乃 あらいしづか 
新井萌美 

    アレッサンドロ・ビオレッティ 

    いけべけんいち。 石井和子 
石橋淳一 いちかわしんじ

    ITO K イトウユキ イナガキマコ 井上沙紀 
植田まほ子 

    宇佐美朋子 内田ユッキ エクセルちょんまる えりか 

    大木貴子 オオノマサフミ おがたりこ 岡野賢介 

    おかもとせいこ 小川メイ 奥田里美 
奥田実穂 オザキエミ 

    小野村望 オブチジン 楓真知子 柿原裕子 柏村早織里 

    
片桐ひろみ 加藤英一郎 kanako momoka 

    鐘本幸穂(GREEN-EYED CREATION) 
鹿子木美 萱沼ゆう 

    カラーゲボーイ 河合美波 川口明日香 カワハラリョウ 


    キタゴウユキノ 北沢あつこ 北沢夕芸 きゃねこ 京極あや

    KYOTARO 
久保夕香 クマガイケイコ 小団扇勲 コバヤシヨシノリ 

    Ko hina こめみのり 近藤南 ザイゼンワカコ 齋藤州一 

    サイトウマスミ 佐藤野々子 笹木芳夫 
澤田久奈

    椎木彩子 篠崎理一郎 しぼりみるく ジャン・クニオカ 

    白倉良晃 
SUI THE TOKYO 菅田ミサ スガミカ 杉浦友彦

    鈴木綾乃 鈴木萌由 鈴木理子 
前方後円墳(Shu×ごくぶと)

    大門光 高城琢郎 盒怯如.織ハシカオリ 
多賀泰孝 

    竹内トモミ 竹内みか 立川みどり 谷岡詩子 谷口綾 

    谷奈津美 
たぶちなな ちぎらはるな ツルモトマイ 栂波智桃子

    兎月結花 戸屋ちかこ 
中村菜都子 中村桃子 那須香おり 

    成鷽震蘰燹Newdriph)西田真魚 
にのみやなつこ 二ノ宮美羽 

    野田奈津実 長谷さちあ 花田栄治 ハマダミノル

    
原知恵子 (chienoix) handmade kind ヒダカマコト 

    平岡淳子&いしいなおこ 
hiropop 福士陽香 藤田マサトシ

    藤本将綱 藤原徹司(テッポー・デジャイン。) 
古谷利幸 

    古矢瞳 星野ちいこ 町田七音 松本康孝 まゆみん 丸岡京子 

    Marron 
三浦由美子 美木麻穂 水野信智 南田真吾 南ちひろ 

    南出直之(NANDE) 
宮内ヨシオ 宮川いずみ ミヤザキ

    みやしたゆみ 宮嶋結香 宮西勝子 MIRI 
むらもとちひろ 

    桃戸栗子 mollydomon Monkie Shiota YAJ ヤマグチヨーコ 

    山本卓実 遊  羊ぐるみ 吉泉ゆう子  好永よしよし

    リーカオ Leper 
ロバとコトリ ワカイヒロキ 

    渡邉亮太 和田悠加(HUI-Studio.)

    (50音順・敬称略)

     

     


     

     

    【会期中のイベント】
     

     

    マイスターデイ

     

     ※決定次第お知らせします。

     

     

    ☆レセプションパーティ

     

     2016/7/31(日)16:00〜19:00 

     

     衣・食を料理するキッチン発キッチンブランド「FRYINGPAN OWNER」による

     Party Food、冷たいドリンクをご用意してお待ちしております。

     どなたでもお越し頂けますので、参加作家、ご来場のみなさまとの交流の場として

     お楽しみください。
    http://fryingpanowner.com/

     

     

    クロージングパーティ

     

     2016/8/7(日)16:00〜19:00
     

     各マイスター賞とBest Human Award(大賞)の発表もあります。


     Human Museum 2016の締めくくりとなります。


    ☆EXTRA EVENT

     会期中、エクストライベントとして、

     ギャラリー閉廊後、以下のイベントが開催されます。

     こちらもあわせてお楽しみください。


     <アレ★アレ★シネマトーク>


     2016/7/28(木)
    START 19:30

     参加費 ¥500(ドリンク・軽食代)

     出演:ロバート・ハリス、在本彌生、ほか

     詳細→ http://tambourin-gallery.com/tg/2011/01/post-27.html 

     

     

     <café de cinéma『ビル・カニンガム&ニューヨーク』追悼上映>
     

     2016/7/29(金)
    OPEN 19:00 START 20:00 

     ¥2,500(CINEMA CHARGE & 1DRINK + FOOD付)

     ※ FOODはご自由にお取りいただける軽食をご用意します(提供:papotage)

     ※お申込み不要。座席は定員になり次第終了となります・

     詳細→ https://www.facebook.com/events/1008065569307806/


     

     <ヤマモトダ 3rd CD 「Sing la la la 」リリースパーティーコンサート 〜東京編〜>
     

     2016/8/6(土)
    START 19:30 charge ¥1500

     詳細→ http://www.yamamotoda.com/

     

     

     




    【Human Museum マイスター 2016】
     

     

    在本彌生 / ありもと やよい

     

    1970年 東京生まれ
    大学卒業後、イタリアの航空会社で乗務員として勤務。
    乗客の勧めで写真を撮り始める。
    2003年よりフォトグラファーとしての仕事を始め、
    3年間の二足のわらじ生活を経て現在フリーランス。
    雑誌、広告、展覧会で作品を発表している。
    写真集 2006年「MAGICAL TRANSIT DAYS」
    2015年「わたしの獣たち」





    安齋 肇 / あんざい はじめ

     

    イラストレーター。1953年東京都生まれ。

    LINEスタンプ「ハロルド危機一髪」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせニュース」のタイトル画を手がける。

    また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、

    宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」、「WASIMO2」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。

    テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。

    公式サイト


    上田三根子 / うえだ みねこ

     

    イラストレーター

    埼玉県生まれ、魚座、A型。

    セツ・モードセミナー在学中からイラストレーションの仕事を始める。

    明るくポップな画風とオシャレなセンスは人気が高く、広告、雑誌、装幀、絵本など、大人向けから子供向けまで幅広い分野で活躍中。

    東京イラストレーターズソサエティ会員






    JUN OSON / ジュン・オソン

     

    1979年愛知県生まれ、鎌倉市在住。
    広告を中心に、アニメーション、Tシャツデザインなど幅広く活動中。

    主な仕事にNHK Eテレ「あはれ!名作くん」作画、マクドナルド 朝マック広告、キリン「のどごしオールライトスペシャルパッケージ缶」デザイン、東急グループ

    「SHIBUYA SANTA FESTIVAL」メインビジュアル、ZUCCaとのコラボレーション、TOYOTA「ha:mo」広告アニメーション・漫画などがある。





    水野健一郎 / みずの けんいちろう

     

    アーティスト。1967年岐阜県生まれ。
    鳥取大学工学部社会開発システム工学科中退。セツ・モードセミナー卒業。

    既視感と未視感の狭間に存在する超時空感を求めて、自身の原風景の形成に大きな影響を与えたテレビアニメの世界観を脳内で再構築し、多様な手法でアウトプット。

    作品集『Funny Crash』、『KATHY's "New Dimension"』をTOKYO CULTUART by BEAMSより刊行。

    映像チーム「超常現象」、美術ユニット「最高記念室」としても活動。

    美學校「絵と美と画と術」講師、東北芸術工科大学映像学科非常勤講師。
    http://kenichiromizuno.blogspot.jp/

     

     

    〒150-0001

    東京都渋谷区神宮前2-3-24

    Tel:03-5770-2331

    open 11:00-19:00(展示最終日18:00まで) 

    月曜休

    Mail:tambourin.gallery@gmail.com

    (2015年より、メールアドレスが変わりました)

     

     

     

    JUGEMテーマ:アート・デザイン

    京都御幸町ブランカにて 東京大井町からあのGATITOが!出張TEQUILA祭開催!! 展示とライブペイント致します!

    2016.07.20 Wednesday

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      京都御幸町ブランカにて 東京大井町からあのGATITOが!出張TEQUILA祭開催!! 
      伊藤裕香さんのテキーラへの思いなどもお伝えくださいましたので、こちらに掲載させていただきます。

       


       

      『京うちわ&京せんす ライブドローイングイベントのお知らせ』
      猯圧MEXICO京都!!ちゃんぷるーナイト
      http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1138
      【日時】
      7月29日(金) 前夜祭 18時〜23時 
      7月30日(土) 本祭 17時〜22時
      【場所】
      『ブランカ』
      京都市中京区御幸町三条上ル丸屋町334
      075-255-6667
      【概要】
      京都・御幸町のダイニングバー『ブランカ』にて 
      東京・大井町のテキーラバー『Gatito』による出張テキーラ祭開催!
      元・辺銀食堂の料理人、ブランカの哲さんが繰り出すスパイシーでエスニック、お酒が進む絶品料理と、
      Gatitoが提供する100%アガベのピュアなテキーラ&カクテルとのマリアージュが楽しめる、
      二夜限りのスペシャルなイベントです。

       


      それに合わせ、京うちわ&京扇子へのライブドローイング、展示販売を行います!
      MEXICOを象徴するドクロのモチーフのイメージや
      琉球の熱帯魚のイメージでペインティング試作研究中です! 
      当日はリクエストにもお応えいたします!

       

       

       


      龍も試作中です!

       

      こちらは2本しかないですが。

       

       

      基本的に2000円くらい〜3000円ほどのお値段になりそうです。
      (描き込みなど多い場合はお値段に変更がございます。) 

      扇子は少しお値段高めです。
      展示はカラフルめの作品をご用意いたします
      皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております!!

       

      【地図】
       

      https://www.google.co.jp/…/@35.0093789,135.76…/data=!3m1!4b1

       

      https://retty.me/area/PRE26/ARE108/SUB10904/100001231257/

       

      【Facebookイベントページ】
      https://www.facebook.com/events/1749263851989948/1751407255108941/?notif_t=like&notif_id=1468947349902702

       

      【Gatitoの伊藤裕香さんより】
      みなさんは、本当のテキーラを飲んだことがありますか?
      爛謄ーラ瓩箸いΔ函一気飲みや、罰ゲームなど、あまりイメージが良くない方も多いはず。
      でも、上質なテキーラは食事に合わせてゆっくり楽しめて、気分がアガり、二日酔いもしにくいとゆう夢のようなお酒なんです!
      そもそも、爛謄ーラ瓩箸蓮MEXICOにある村の名前。
      テキーラは、ここを中心とするごく限られたエリアでしか作ることが出来ません。
      シャンパンなどと同じ、原産地呼称なのです。
      原料は「アガベ」と呼ばれる植物で、300種類ほどあるアガベの中でもテキーラを名乗れるのはたった一種類、「ブルーアガベ」だけ。そして、このテキーラですが、実は大きく二種類に分類されます。
      「ミクストテキーラ」と呼ばれる、原料の約半分未満に別の材料を使っているもの。
      「100%アガベテキーラ」と呼ばれる、ブルーアガベを100%使用してつくったもの。
      Gatitoのテキーラはすべてが100%アガベのピュアで上質なテキーラ。
      ウイスキーみたいに樽で熟成させるものもあり、ゆっくり味と香りを楽しめます。
      テキーラの概念がきっと覆されるはず…!!
      哲さんの絶品料理と、京太郎さんの豪華なライブペインティングが楽しめる、この素晴らしい機会に、ぜひ新しいテキーラの魅力に触れていただけたら。
      ストレート、ハイボールのほか、京都の暑さを吹き飛ばす爽やかなテキーラモヒートなどもご用意します。
      『ブランカ』にて、お待ちしております!

       

       

       

       

      JUGEMテーマ:アート・デザイン

      京都にアトリエ作り1年半ほど経過。次の理想宣言、東京京都に面白拠点2つ作ること。

      2016.07.20 Wednesday

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        両親や兄祖母親戚の住む京都。すぐ顔が見える距離にアトリエを作り1年半ほど経ち、

        次の理想のために動きはじめようと東京京都2つに面白拠点を具体的に作る。

        実現化するには相当頑張らなければと思っております。

        親の近くに住んでまだ開いてなかったDNAの情報も開いてきている。というような感じ。

        来年の東京展示の準備で京都のアトリエにて集中して絵を描きためる。 「そこで描きなさい。」と言われている気がします。

        あまりたくさん動けない。

        体調もいろいろ。

        お友達に会えないけど一生のうちにそんな時期があってもいいと思います。集中。

        また動きたくなくても動かされる時期も来る。

        ただそのまんま受け入れる。 次の準備が進んでいる気がしております。

        頑張ります。

        更新しました。

         

        KYOTAROによるWeb連載『K』のvol.53をアップ致しました。

        http://daitokai-tokyo.com/K/

         

         

         

         

        JUGEMテーマ:アート・デザイン

        平凡社 別冊太陽 日本のこころ240 「あやしい絵本」P140.141にて2013年六耀社から出版されたしんやまさこさんとKYOTAROのコラボ絵本「カラポンポン」KARAPONPONご紹介していただきました!

        2016.07.05 Tuesday

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          平凡社 別冊太陽 日本のこころ240

          「あやしい絵本」

          P140.141にて

          2013年六耀社から出版された

          しんやまさこさんとKYOTAROのコラボ絵本

          「カラポンポン」KARAPONPONご紹介していただきました!

          ありがとうございます!

           

          中身は超濃厚!超パワフルな作家の皆様!

          あふれんばかりのパワ〜!!超豪華な作品勢ぞろいです!!!!!!!

          本からほとばしる力を是非皆さんもお手にとって感じていただけたらと思います!

           

           

          http://www.heibonsha.co.jp/book/b226844.html

           

          http://amzn.to/29fljHy

           

           

           

          不思議なものに心惹かれる私たち。「怪しい」「妖しい」「奇しい」「異しい」……。

          4つの視点からみた“あやしい”絵本の世界。

           

           

           

          P140.141

          にてご紹介いただきました!是非本誌にて!

          158ページ

          平凡社 (2016/6/27) 

          寸法: 29.1 x 22 x 1 cm

           

          平凡社さま

          別冊太陽編集部の皆さま

          東雅夫さま

          編集部の平井さま、門賀さま

          編集・制作の皆さま

           

          六耀社

          社長さま

          皆さま

          藤川さま

           

          高橋キンタローさま

           

          しんやさま

          グラフックデザイナーの林さま

           

          ありがとうございます!!!

           

           

          「カラポンポン」は

          六耀社さんより発売中^^

          7月半ばに特装版についての発表がございます!

          お楽しみにです!!

           

          https://www.rikuyosha.co.jp/products/detail4364/

           

          https://www.amazon.co.jp/カラポンポン-KYOTARO/dp/4897377609

           

           

           

           

           

           

          JUGEMテーマ:アート・デザイン

          2016/6/17発売 講談社MOOK TRANSIT 2016年32号 P171にてMODERN ANIMISMの扉絵書かせていただいております。

          2016.06.25 Saturday

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            http://www.transit.ne.jp

             

             

             

            2016/6/17発売 講談社MOOK TRANSIT  

            2016年32号

            P171にてMODERN ANIMISMの扉絵書かせていただいております。 

            TRANSIT 32号 

            美しき神の島へ ハワイ島/バリ島/出雲・隠岐

             

            「神の島」と謳われる島々があります。そこに足を踏み入れたとき、なにか"見えない気配"を感じたことはないでしょうか。島という空間が内包する"神秘"や"未知"の魅力。その本質を見つけるため、遥か海を越え、太平洋に浮かぶ3つの神の島----ハワイ島、バリ島、隠岐へ向かいました。島と神の関係を、そしてそこに生きる人びとの暮らしを総力特集。 
             

            美しき島の旅は、豊かな自然を創り出した神々の物語が伝わるハワイ島からスタート。神様に捧げる踊りであり、祈りの言葉でもあるフラ・カヒコ(古典フラ)の踊り手たちのもとを訪れ、奥深い"フラダンス"の本質を探ります。圧倒的な生命力がひしめき合うハワイ島のジャングルでは、日本から移り住んだ母と娘の物語に出会いました。所変わって、島の旅は、島根県は出雲市の沖合に浮かぶ隠岐諸島へ。隠岐は、その面積からしても多い100以上もの神社が点在する神聖な地。神へ捧げる舞い、巫女神楽が執り行われた、島のハレの日に密着しました。また、神様を祀る儀礼が日々の生活に密着しているバリ島では、世の中の平安を願って過ごす静寂の新年「ニュピ」へ。ニュピは外出も仕事も一切禁止の"なにもしてはいけない"とされる特別な日。奇しくもインドネシアでの33年ぶりの皆既日食と重なり、魔法のような時間をとらえました。さらに、バリ島から東に浮かぶスンバ島、スラウェシ島、フローレス島ホッピングでは、精霊とともにある暮らしの"信仰宇宙"を彷徨います。 
             

            第二特集「島の神々と暮らしてみれば」では、ハワイ島、バリ島、そして島国ニッポンの暮らしに通底する"アニミズム"にフォーカス。「現代に息づくアニミズム」では、21世紀のアニミズム的感覚が表出されたアート、本、映画、音楽、そして医療、科学などの多岐にわたるカルチャーを一挙紹介。ほかにも3島の成り立ちから、各島にまつわる神様図鑑、そして聖地ガイドまで、充実した読み物ページが、神の島への脳内トリップへ導きます。 
             

            別冊付録には、大きなイラスト地図が便利な隠岐・出雲トラベルガイド。現地のお供にぴったりなサイズ感に仕上げています。さらに、ハワイアンカルチャーを楽しく学べる絵本仕立ての小冊子「ALOHA JOURNEY BOOK」に、外国人目線で日本を再発見する小冊子「異邦人として旅するニッポン」と特別付録も充実。 
             

            あらゆるものに神を見出すアニミズムの心。島の生活から私たちが学ぶことはたくさんあります。目に見えない気配を感じて神の島を旅してみれば、本当に大切なことはなにか、そのヒントがあるかもしれません。

             

            ハワイ島、バリ島、そして隠岐。見えないものの気配を感じて3島を旅すれば、
            そこかしこに魂を見出すアニミズムの信仰が息づいていた。
            なぜ島には神様が多いのか?なぜ人は祈るのか?そんな疑問を携えて、美しき神の島へ。

            【現地取材】

            ・ハワイ島/溶岩の大地に咲いた花
            ハワイアンの伝統的な踊りであり、祈りの言葉でもあるフラ・カヒコ(古典フラ)の本質を探す旅。

            ・ハワイ島/ジャングルの子
            圧倒的な生命力がひしめき合うハワイ島のジャングルに移り住んだ母と娘の物語。

            ・隠岐/海、山、畑 神様はここにいる
            かつて巫女の舞によって、この地に舞い降りた神様はどこにいるのか。隠岐諸島の4島を巡る。

            ・ バリ島/はじまりの日、ニュピの魔法
            世の中の平安を祈ってすごす静寂の日、バリ島のお正月「ニュピ」の魔法のような時間。

            ・ スンバ島・スラウェシ島・フローレス島/精霊の銀河を行く!
            精霊とともに生きる人びとの、その心理とは一体?バリ島から東の小さな島々をホッピング。

            【特集企画】

            ・島の神々と暮らしてみれば 
            アニミズムが色濃く残る、ハワイ島、バリ島、そして島国ニッポン。各地の暮らしに着目した、アニミズム的生活のヒント集。

            ・現代に息づくアニミズム
            アート、文学、医療、科学などの様々なジャンルに表出する、現代のアニミズム的感覚を探る。

            3つの神秘の島へ/3つの神の島をつなぐ点と線/ハワイ・バリ・隠岐の成り立ち/神様図鑑/聖地ガイド/フラこそ、すべて/ニイハウ島 もうひとつの神の島/島に伝わる隠岐神楽 人はなぜ祭りで踊るのか?/みんなのバリ etc.

            【別冊付録】

            隠岐・出雲トラベルガイド

            【連載】

            ・巨人たちの旅/池澤夏樹
            ・FACES AND LANDSCAPES/常盤貴子
            ・制作旅行/戌井昭人
            ・旅支度/石野卓球、秀島史香、桃生亜希子、山登伸介

            ユーフォリアファクトリー
            TRANSITとは?
            歴史、自然、食、芸術など普遍的なテーマで「世界」と「日本」をつなげて旅する、大人のためのトラベル・カルチャー・マガジン。
            美しいビジュアルと土地の空気感をとらえた文章により新たな視点の旅を提案します。

             

             

            編集の津賀様、編集部の皆様、編集長加藤様
            ありがとうございました。

             

             

            TRANSITさんでは2010年から2012年まで細野晴臣先生の連載の挿絵

            11回分を描かせていただいておりました。

            その節は大変お世話になりました。

             

            ありがとうございました!

            本当にいつも濃厚すぎて永久保存本です。

             

            TRANSIT皆様是非とも!!!

             

             

             

             

            JUGEMテーマ:アート・デザイン

            MAGAZINE HOUSE &Premium 2016年8月号 P28にてシンプルとはを題材に一筆書かせていただいております。

            2016.06.25 Saturday

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              P28にKYOTARO一筆書かせていただいております。

               

              http://magazineworld.jp/premium/

               

              no. 32 August 2016

              「上質」にこだわる大人の女性のための新クオリティライフ誌

              & Premium (アンド プレミアム) 2016年 8月号 

              “TO BE SIMPLE"
              シンプルということ。

              あなたにとって“シンプル"とは? 

              1.FASHION シンプルな服をそのまま着ない、選ばない。

              2.LIFE シンプルな人。
              レラ・サン/リン・ヒル

              3.DESIGN シンプルをつくる。
              ディーター・ラムス/ディック・ブルーナ

              4.HOME シンプルな住まい方。
              益永みつ枝

              5.HOUSE シンプルな家作り。
              タイニーハウスとは。

              6.PRODUCT シンプルなもの。
              ニュープロダクト/機能をデザインに変換/新しいアイデアで/環境に優しいつくり/新たな発想と価値観/素材から生まれた形/マイケル・アナスタシアデス

              7.COLUMN なぜ人は、シンプルさを求めるのか?

              シンプル・カルチャーの参考書
              ART/藤野可織 PHILOSOPHY/國分功一郎 MUSIC/大工原 望 LITERATURE/江南亜美子 GRAPHIC/宮後優子 THEATER/徳永京子 JAPAN/橋本麻里

              【連載】
              公式キャラクター「ナヌーク」。絵・文/水野学
              佐久間裕美子のウォーキンNY~「ビーコン」ほか
              松原麻理のパリぶら通信~「インテリアショップ」ほか
              大和まこの京都さんぽ部~「京の夏の味」ほか
              P(ぴぃ)のPレミアム通信~「大人の“スナック"へ行ってみない?」ほか
              小林エリカの文房具トラベラー~「赤」
              私とクルマ~「馬場未織/フォード エクスプローラー」
              菊池亜希子の好きよ、喫茶店~「カフェ アンセーニュダングル 原宿」
              西 加奈子の会ったらこんな人だった。「触ると火傷しそうなほど熱い、 愛の使者、菅原小春さん」
              ……etc.

               

               

               

              P28にシンプルについてKYOTARO一筆書かせていただいております。

              ライターの大池明日香さま、マガジンハウスさまありがとうございました。

               

               

              JUGEMテーマ:日記・一般

              MdN7月号の伊藤万理華さんの連載「MARIKA MEETS CREATORS」画家/アーティストKYOTARO登場!

              2016.06.16 Thursday

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                MdN7月号の伊藤万理華さんの連載「MARIKA MEETS CREATORS」画家/アーティストのKYOTARO登場!
                場所はKYOTARO個展会場!
                http://www.mdn.co.jp/di/MdN/






                祖父江 慎、宇宙人に本という概念を問われたならば。


                日本を代表するブックデザイナー、祖父江 慎。この特集では宇宙人が現れ、祖父江 慎に「本とは何か」といった、本という造形そのものに対しての根源的な問いかけをしていきます。
                「本」という存在を知らない宇宙人が、祖父江 慎に無垢な問いかけをしていくことで、みんなが「当たり前」と思っていた本の本質が浮き彫りになっていきます。
                その他にも、祖父江 慎ロングインタビューなど充実の内容です!

                伊藤万理華[乃木坂46]
                MARIKA MEETS CREATORS

                アイドルグループ 乃木坂46で活躍する伊藤万理華さんの連載企画。伊藤さんが毎月さまざまなクリエイターに会いにいき彼女の視点から見たいまのクリエイティブシーンを追いかけます。今月は、鉛筆によるドローイングを中心に、ペインティング、マンガなど、幅広い作品を制作しているアーティストのKYOTAROさんです。先日行われた個展の会場にて、幼少期の環境から仕事への向き合い方など、KYOTAROさんの制作の背景についてお聞きしました。

                amazon
                http://amzn.to/1UemTP9

                雑誌全体からはみ出るパワー!祖父江慎さん特集もむちゃくちゃ面白い!脳内がスッキリ。なんでしょうかこの爽快感!そして光栄にも乃木坂46伊藤万理華さんと対談させていただき掲載されました。
                可愛い!そして目線、視点、の深い方でした!とても楽しかったです。
                みなさまぜひとも月刊MdN!手に取ってみてください!




                可愛い!
                希望であります!光であります!
                KYOTAROを選んでくださり大変光栄です。
                万理華さんに認識していただき力が湧きました。
                頑張れそうです!
                ありがとうございます!

                MdNの編集の皆様、香月さま、大高さま、
                万理華さんのマネージャーさま、
                ヘアメイクのスズキさま、
                カメラマンの川瀬一絵(ゆかい)さま
                撮影場所:モグラグギャラリーさま

                本当にありがとうございました!!!!

                みなさまパワー満点のMdN本誌をぜひともー!

                 

                 

                万理華さんのブログにてご紹介いただきました^ー^ ありがとうございます!!!  

                伊藤万理華  OFFICIAL BLOG

                http://blog.nogizaka46.com/marika.ito/2016/06/032893.php


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                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                フランスのTV局tocotocoTVにてKYOTAROをご紹介いただきました。 新御徒町のMOGRAG Galleryと銀座の森岡書店での展覧会の映像を中心にトコトコいたしました。

                2016.06.16 Thursday

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                  フランスのTV局トコトコTVにてKYOTAROをご紹介いただきました。
                  新御徒町のMOGRAG Galleryと銀座の森岡書店での展覧会の映像を中心に展示の詳細、
                  銀座の街をトコトコしております!
                  緊張しております!
                  https://www.youtube.com/c/tocotocotv





                  tvtoco toco » 
                  is a tv and web program where Japanese people present a place they like in Japan. 
                  toco tocoは毎回、日本人のゲストがお気に入りの場所を紹介する仏TVとYoutubeに放送中番組です。
                  本日のゲストはドローイングアーティストのKYOTAROさんです!
                  御徒町や銀座をトコトコし、ご本人の個展でその素晴らしい作品をご紹介していきます!



                  ANNEさまALEXさまTOCOTOCOTVの皆さま
                  モグラグギャラリーの沖冲さま、皆さま。
                  森岡書店の森岡さま、MWUAI原田愛さま。
                  銀座界隈の皆さま。

                  ご協力いただきまして、
                  ありがとうございました!!!


                   
                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  PIECES・MWUAI晴子祭りにお越し下さりありがとうございました。

                  2016.06.16 Thursday

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                    新御徒町Mograg Gallery 「PIECES」
                    銀座森岡書店MWUAI晴子祭り
                    にお越し下さりありがとうございました。

                    展覧会はいつでも感動的な事柄が起こります。

                    今回この展示でのみでしか味わえないようなたくさんの感動がありました。

                    今まで出会った人たちが会いに来てくださいました。

                    新しい出会いがありました。

                    遠方から来てくださった方々。
                    お忙しい中来てくださった方々。
                    ご無理してきてくださった方々。
                    気合を入れてきてくださった方々。


                    お越しくださった全ての皆さま。
                    来ようと思ってこれなかったそれでも行きたかったと思ってくださった皆さま。
                    本当にありがとうございます。


                    人生で出会うすべての人々と風景と瞬間と、

                    ひょっとして自分はこの大切な時間を皆さんと共有するために生まれたのかもしれない。
                    と思うような機会でもありました。

                    そして「過去の自分が描いた絵たち」に「現在の自分」が助けられた感覚がありました。

                    自分の人生を振り返るような機会でありました。

                    今展示をきっかけに何かが完了し、また始まるような気がしています。

                    自分の中の何かが終わった気がしています。

                    ずっと歩いてきてまだ先がある。
                    そんな始まりの場所の前に立っているような感覚がしています。




                    モグラグギャラリーの沖冲さん太田さん真柄さん。
                    ギャラリーのスタッフの皆様。
                    ジンを一緒に作っていただいた方々。
                    他企画にご協力いただいた皆様!
                    森下さん。蚊にさん。
                    森岡書店森岡さん。編集の原田愛さん。
                    勝目咲さん。
                    グラフィックデザインを担当してくださった松本弦人さん。ダイトカイの小松原桂さん。
                    MWUAIに携わってく下さった皆様。
                    金子ひろしさん。織さん。
                    Aquviiのきょうぞうさんかなさん皆様。
                    応援してくださっていただいております皆々様!
                    家族の皆さん。本当に感謝いたします。 ありがとうございました!!!!!
                    たっぷりの愛情の中、無事に会期を終了しました。 今後も頑張ります!どうぞよろしくお願いいたします!   



                    いただいた力新しい作品制作のパワーに変えます。


                    さらに楽しんでいただけますよう日々精進いたします。


                    本当にありがとうございました!!!


                    素晴らしい日々をお過ごしくださいますよう。

                    またお会いできる日を楽しみにしております!

                    最高の時間をありがとうございました。


                    KYOTARO



                    photo:OHTA MOTOKO







                     
                    JUGEMテーマ:アート・デザイン

                    6月17日[金]〜7月18日[月・祝]双子展「双子(ジュモー)あるいは分身(ドゥーブル)への誘惑」に参加いたします。

                    2016.06.16 Thursday

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                      右は2005年に銀座スパンアートギャラリーで展示した作品。

                      左はそのオマージュ2016年バージョン。

                      どちらも姉妹。懐かしいです。


                      双子展 「双子(ジュモー)あるいは分身(ドゥーブル)への誘惑」

                      2016年6月17日[金]〜7月18日[月・祝]

                      http://urx.mobi/uyxT 

                       

                      エバとアダム、ジキル博士とハイド氏、吸血鬼(人と吸血鬼は双児)……「双の子」は、魅惑的な響きをもっていつも創作者の目の前を掠める。ふと鏡を見る。そこにはもう1人の自分がいる。それは分身か虚像か。ホフマンの小説に出てくる人形はいつもドゥーブルの貌をしている。分身になるか、双子になるのかは、相互の距離と肌合いによるのではないか。距離と肌合いは作家のもつ個性。競演がはじまる。

                      [Artist]
                      江村あるめ
                      伊東玲子
                      大寺史紗
                      劇団イヌカレー・泥犬 *会期後半から展示を行います。
                      KYOTARO
                      佐久間友香
                      さやか
                      槙宮サイ
                      山本直彰 
                      渡邊加奈子

                      ★江村あるめさんの「ひなドール」作品につきまして、2体セットでの販売となります。

                      ■双子展「双子(ジュモー)あるいは分身(ドゥーブル)への誘惑」
                      ■2016年6月17日[金]〜7月18日[月・祝]  
                      ★レセプション 6月17日[金] 19:00〜
                      ■月〜金/13:00〜20:00 土日祝/12:00〜19:00
                      ■入場料:500円(開催中の展覧会共通)
                      ■会場:parabolica-bis(パラボリカ・ビス)
                      住所:東京都台東区柳橋2-18-11 map
                      電話:03-5835-1180

                      アクセス:
                      「浅草橋」駅JR東口・徒歩6分/都営浅草線A6出口・徒歩4分
                      駅から:江戸通りを浅草方面に進み境耘閣の角を右折。2本目の道を左、1本目の道を右に入る。

                      [同時期開催]

                      costume du marin avec garçons et filles セーラー服——少年と少女の風景 
                      2016年6月3日[金]〜27日[月]
                      蒼月白蛇夜想髑髏展 2016年6月9日[木]〜6月27日[月]
                      ・「兎」展 2016年7月8日[金]〜7月31日[日]
                      ・神宮字光「聖母子」展 2016年7月15日[金]〜8月15日[月]

                       

                      最新情報:http://www.yaso-peyotl.com


                       

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