KYOTARO12月東京展覧会2つ。「新しい次元の入り口」と「はじまりとおわりが同時にある部屋」空間作ります。是非お越し下されば幸いです。

2015.11.27 Friday

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    いつも大変お世話になっております。

    12月東京展覧会2つございます。

    ご好評頂きまして、会期延長が決定!
    パラボリカビスきのこの国のアリスの展示と合わせて 1月11日(月)まで!

    25日(金)はKYOTARO13時から一日在廊予定!
    ご来場まだの方やもう一度見たいと方々も是非!
    12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。

    すでにご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。
    ご来場いただき好評いただいておりまして延長の決断をさせていただきました。
    104Galerieの皆さまありがとうございます!
    新年以降もオープンさせていただけるということにとても特別な意図、意義があると感じております。
    来年もどうぞよろしくお願申し上げます。

     
    「新しい次元の入り口」

    「はじまりとおわりが同時にある部屋」

    空間を作って御待ちしております。
    是非お越し下されば幸いです。



     
    コンセプト「新しい次元の入り口」
     
    サジーと3人の女王 - The SAZZY and three queens. 
     
    中目黒104Galerieにて
     
     2015 12.5(SAT)-12.25(FRI)
    2016年1月11日まで延長になりました!
    12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。

    12:00-20:00
     
    人間一人一人が宇宙規模なのかもしれない。 意識の奥の奥の方では全てが繋がっているのではないだろうか。 
    意識が別の場所に旅に出れるのであるなら、その場所を作ろう。 次の新しい道へのインスピレーションがひらめく場所になればいいと思う。

    KYOTARO の久々の Solo exhibition となる本展では、 彼女が 104GALERIE で感じたものをこの展示用に描き下ろし、 60~80号サイズ中心に、シンプル且つダイナミックに世界観を表現する。 3週間にわたる展示期間を、どうかじっくりと味わっていただきたい。
     
    12日(土)には KYOTARO の展示特製ポスターなどの販売、サイン会、お食事、ゲストを迎えライブなどのイベントも開催予定。


    ライブイベントの方無事終了いたしました!
    お越しいただいた皆様ありがとうございました!

    17:00〜22:00(予定)

    Live : OLAibi
    OOIOOのドラマーアイちゃん!

    http://olaibi.com/prof.html 

    Food : yoyo.(VEGEしょくどう)  
    YOYOちゃん!

    お誘い合わせの上是非お越し下さい。  

     会期 2015 12.5( 土 )-12.25( 金 )
    2016年1月11日まで延長になりました!
    12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。 
    営業時間 12:00-20:00 
    場所 104GALERIE 目黒区青葉台 3-22-1 目黒ハイツ 104
     
    • 25日まで開催!

      メインビジュアルのポスター
      B2サイズ 515×728mm ¥3.000-
      100枚限定
      B1サイズ728 ×1030 mm ¥8.000-
      30枚限定
      紙質異なります。
      ポストカード、二種の女神の絵です。
      B6サイズ128× 182mmです。値段は¥350-

      通販も可能です。
      お問い合わせは下記まで。


      www.104galerie.com
       


       


     
    コンセプト「はじまりとおわりが同時にある部屋」
     
    「きのこの国のアリス」
    写真評論家キノコマニア飯沢耕太郎 さん作 
    KYOTAROが挿絵を担当しました絵本! 12/10刊行! 

    原画展!2015/12/11〜2016/1/11
    パラボリカ・ビスにて!
     The Baby Shower Story  
    ベイビー・シャワー・ストーリーの原画と
     
     I saw a lots of fairies  
    妖精の行く道の原画も展示予定です。  

    アリスの世界と混合され整理された  
    「はじまりとおわりが同時にある部屋」 
     の空間を是非御楽しみください。  




     
      KYOTARO展「きのこの国のアリス」 原画展  
     
    2015年12月11日[金]〜2016年1月11日[月](12/28〜1/3は休館) 
     
    月〜金/13:00〜20:00 土日祝/12:00〜19:00 
     
    入場料:500円(開催中の展覧会共通) 
     
    展覧会 会場:parabolica-bis[パラボリカ・ビス] 
    東京都台東区柳橋2-18-11 
     TEL: 03-5835-1180 

    イベントの方無事終了いたしました!
    お越しいただいた皆様ありがとうございました! 

    レセプション 12月11日[金] 19:00〜  
     
     ■飯沢耕太郎 トークショウ「アリスと芋虫ときのこ」 
    日時:12月13日[日] 
    start17:00 料金:前売予約 1,500円/当日 2,000円  

    ■紅日毬子 朗読劇
     日時:12月19日[土]、12月20日[日]  
    各日start18:00 料金:前売予約 2,000円/当日 2,500円 

    □各日上演後、アフターお茶会開催 アフターお茶会料金:1,000円 定員:各日30名  
    ご予約・お問い合わせはパラボリカ・ビスまで。→03-5835-1180 OnlineShopでのご予約は、
    準備出来次第開始いたします。

     ※イベントの日程・料金・内容は変更になる場合もございます。詳細は随時更新いたします。  




    皆様のお越しをエネルギーを詰め込んで御待ちしております。
    皆様の今後の更なるご発展を心より御祈りしております。
    いつもありがとございます。


     
    JUGEMテーマ:日記・一般

    KYOTARO個展 サジーと3人の女王 - The SAZZY and three queens. 中目黒104Galerieにて 2015 12.5(SAT)-12.25(FRI)

    2015.11.18 Wednesday

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      ご好評頂きまして、会期延長が決定!
      パラボリカビスきのこの国のアリスの展示と合わせて 1月11日(月)まで!

      25日(金)はKYOTARO13時から一日在廊予定!
      ご来場まだの方やもう一度見たいと方々も是非!
      12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。

      すでにご来場くださった皆さま、誠にありがとうございました。
      ご来場いただき好評いただいておりまして延長の決断をさせていただきました。
      104Galerieの皆さまありがとうございます!
      新年以降もオープンさせていただけるということにとても特別な意図、意義があると感じております。
      来年もどうぞよろしくお願申し上げます。



      KYOTARO個展
      サジーと3人の女王 - The SAZZY and three queens.
      中目黒104Galerieにて
      2015 12.5(SAT)-12.25(FRI)

      2016年1月11日まで延長になりました!
      12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。
      12:00-20:00  


      人間一人一人が宇宙規模なのかもしれない。
      意識の奥の奥の方では全てが繋がっているのではないだろうか。
      
      
      目に見えない部分の背景は皆、全く別の世界を持っている。
      この世で無駄なことは一切起こらないとすれば、
      この出会いも必然なのかもしれない。
      仲間達との成り立つ奇跡とも言える絶妙な関係性、
      ともに活動している縁のある仲間達の後ろには一体何があるのだろうか?
      
      
      意識が別の場所に旅に出れるのであるなら、その場所を作ろう。
      次の新しい道へのインスピレーションがひらめく場所になればいいと思う。
      
      

      意識の高い次元に行き、拾い描いた絵をご用意致します。 三週間の間、104GALERIE が新しい意識への入り口になるかもしれない。

      この場所の奥は果たしてどこに繋がっているのだろうか?
      皆は同じあの光の場所に集合出来るだろうか。
      
      

      2014 年にスタッフの土屋さんからご連絡があり、2015 年に初めて ENZO さんにお会いしました。 KYOTARO は感覚的能力が昔から強く、104GALERIE で展示出来ることも必然だと受け取りました。 ENZO さんの背景を映像として見えて来たものを今回ご用意致しました。

      羊ビッグホーンの置物から『名前を持っている』と、インスピレーションがありアルファベットで拾ってみたところ、 S AZ Y Y
      というサジーという響きを拾いました。sazy で翻訳してみたところ。 マラガシ語で「制裁」という訳が出てきました。 マダガスカル語(Malagasy、マラガシ)はアフリカ東部のインド洋に浮かぶマダガスカル島で話される言語。 マダガスカル島はレムリア文明との関係が深い場所だということでした。 サジーがレムリア水晶を抱いた絵をメインビジュアルにしました。

      発光している。

      エンゾさんと共に働いている2人の女性を女王の絵として描きます。
      そしてもう一人、母性的意識の女王と一緒に。
      
      
      是非会場にお越し頂けたら幸いです。
      光り輝く多数のエレメントをご用意致しました。
      あなたの何処かに共鳴することを祈っております。
      
      

      ギャラリーから外に出た後、ほんの少しだけ違って見えるかもしれない。

      KYOTARO 


       


      B2サイズのポスターもご用意致します!
      撮影は藤巻健治くんです。いつも美しいです。ありがとうございます^^

      【概要】

      KYOTARO の久々の Solo exhibition となる本展では、彼女が 104GALERIE で感じたものをこの展示用に描き下ろし、 60~80号サイズ中心に、シンプル且つダイナミックに世界観を表現する。 3週間にわたる展示期間を、どうかじっくりと味わっていただきたい。



      オライビアイさん http://olaibi.com/prof.html
      TICA 武田カオリさん http://mining-for-gold.com/
      撮影:Sakata Kayo



      撮影:KUBO HATSUE


      ライブイベントの方無事終了いたしました!
      お越しいただいた皆様ありがとうございました!

      12日(土)には KYOTARO のサイン会、お食事、ゲストを迎えライブなどのイベントも開催予定。

      17:00〜22:00(予定)

      Live : OLAibi
      OOIOOのドラマーアイちゃん!

      http://olaibi.com/prof.html 
      Food : yoyo.(VEGEしょくどう)  
      YOYOちゃん!
      お誘い合わせの上是非お越し下さい。  

      会期 2015 12.5( 土 )-12.25( 金 )
      2016年1月11日まで延長になりました!
      12月29日(火)〜1月4日(月)はお休みになります。
      営業時間 12:00-20:00
      場所 104GALERIE 目黒区青葉台 3-22-1 目黒ハイツ 104

      MAP


       

      ENZO

      1972 年生まれ。R.mond inc. 主宰。
      PV CM などのムービー撮影、雑誌や広告等のスチール撮影、店舗デザイン、展覧会などのオブジェ製作など、 あらゆるメディアにおける美術製作を手がける。
      2013 年 8 月、104GALERIE をオープン。

       

      KYOTARO

      1978 年京都生まれ、1998 年に京都嵯峨美術短期大学グラフィックデザインコース卒業。
      1999 年東京に上京し活動を始める。
      現在は 2015 年 2 月より京都にアトリエを持ち、東京を拠点に、ドローイング、ペインティング、マンガなど、幅広い作品を制作しているアーティストです。 国内での多数の個展の他、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコ等でのグループ展にも参加し、国内外で積極的に作品を発表。近年の主な展覧会として、グループ展「MONOCHROME」(HHH gallery、東京、2015 年 )、個展「I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」 ( ミヅマ・アク ション、東京、2010 年 )、個展「天界トリップ Heaven’ s Trip」( ミヅマ・アクション、東京、2008 年 ) グループ展「七問 - 現代日本の若手アーティストたち」(MIZUMA & ONE GALLERY、北京 / Hwasgallery、上海、2011 年 )、VICE JAPAN 主催「GLOBAL PHOTO COLLABORATIONS」( 写真家・田附勝とコラボレーション作品を展示、DIESEL ART GALLERY、東京、2013 年 ) 等。

      KYOTARO は、異次元にある目に見えない存在とそれらが持つ力を感じ取り、形にすることで作品を制作しています。ふとした瞬間に私たちが感じる何かの気配や、神秘的な体験は、KYOTARO の作品制作において大切な要素です。今にも動き出しそうな躍動 感あふれる画面、水滴や、気泡、 髪の毛の質感の描写、光、神々や幻獣、動物、妖精の存在の崇高さを感じさせる繊細で綿密な タッチからなる作品は、白と黒を基調としているにもかかわらず、鑑賞者の意識を刺激し、鮮やかな世界へと引き込みます。

      その作品は、他分野からの評価も高く、「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO」(2014 年、キャンペーンメインビジュアルとし て初音ミクのビジュアルを担当 )、伊勢丹新宿本店 (2013 年、ショーウィンドー 12 面に個展「天界トリップ」での作品が起用、展開 され、『DSA 空間デザイン 賞 2014』の優秀賞を受賞 )、様々な企業のクライアントワークを手がけてきました。これまでに、作品集『天界トリップ』( 河出書房新社、2012 年 )、『ベイビー・シャワー・スト ーリー』( 河出書房新社、2012 年 )、『I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道』(ERECT Lab.、2012 年 )、漫画単行本『MWUAI』( ダイトカイ、2012 年 )、あちゃ ちゅむのデザイナーしんやまさこ氏とのコラボレーション絵本『カラポンポン』( 六耀社、2013 年 ) が出版され、その注目は年々高まっています。
      現在は「カラポンポン」特装本を制作中。

      2015 年 11 月には京極夏彦氏の新刊「ヒトでなし」の挿画に起用され刊行する。
      12 月 10 日写真評論家の飯沢耕太郎氏著「キノコの国のアリス」の挿絵を担当する。ステュディオ・パラポリカより発売予定。 http://www.kyotaro.biz 

      お問い合わせ先

      104GALERIE
      東京都目黒区青葉台 3-22-1 目黒ハイツ 104 03-6303-0956

      1O4 GALERIE

      MEGURO HEIGHTS 104
      3-22-1 AOBADAI MEGURO-KU TOKYO +81 6303 0956

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      7月12日(日)まで開催"monochrome"展いよいよ今土日会期最終になります。

      2015.07.11 Saturday

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        HHH galleryでのmonochrome展にお越し下さいました皆様。 誠に誠に誠にありがとうございました!!!! 皆様の更なる素晴らしい日々御祈り申し上げます。 更に精進励みます。 今後ともどうぞよろしく御願い致します。

        7月12日(日)まで開催"monochrome"展いよいよ今土日会期最終になります。
        HHH galleryは12〜20時までオープンしていますので皆さまのご来場お待ちしております。

        Don't miss the final weekend to catch MONOCHROME group exhibition curated by @USUGROW 
        featuring
        Aaron Horkey (@aaronhorkey), Mike Giant (@giantrebel8), SHOHEI (@hakuchitare), Kyotaro (@kyotarokyotaro), Toshikazu Nozaka (@toshikazu1), Ozabu (@ozabu), Sadam (@sadam215) and Usugrow June 13–July 12 at @HHHgallery open: 12-20 on SAT/SUN &

        holiday http://hhhgallery.com/exhibition-detail/monochrome/

        〒124-0001 東京都葛飾区小菅2-21-17

        at HHH gallery 
        2-21-17 Kosuge, Katsushika、Tokyo

        #‎HHHgallery #‎MonochromeExhibition #‎AaronHorkey #‎MikeGiant #‎Shohei #‎Kyotaro #‎ToshikazuNozaka #‎Ozabu #‎Sadam #‎Usugrow







         




         
        JUGEMテーマ:アート・デザイン
         

        今年3月にオープンしたHHH Galleryにて、6月13日〜7月12日まで開催する展示会"monochrome"に参加します。

        2015.06.07 Sunday

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          参加致します!皆様是非お越し下さいませ!お待ちしております!
          (開廊が土日と祝日のみになります。)

          http://hhhgallery.com/exhibition-detail/monochrome/

           

          新緑溢れる仲夏6月、HHH galleryでは一転、モノクロームの作品達があなたをお迎えします。
          鉛筆、シャープペンシル、ボールペン、マーカー、インクペン、筆。
          アーロン・ホーキーマイク・ジャイアントSHOHEIKYOTARO野坂稔和おざぶSADAMUSUGROWといった8名
          のアーティストたちがそれらのシンプルな道具をありのまま使って、無垢な紙、画布の上にモノトーンの世界を紡ぎ上げます。
          余白を色彩に変えながら、引いていく潔さと足していく緊張感をもって。

          各アーティストからは原画作品、プリント作品が出展され展示販売されます(一部を除く)。
          アーロン・ホーキー、マイク・ジャイアントの原画作品の展示は日本初となります。
          また、全てのアーティストの作品が掲載されるジンも発売になります。

          MONOCHROME (モノクローム展) は6月13日から、
          本展示参加の国内アーティストを招いてのオープニング・レセプションも
          同日14時から20時まで開催。予約不要・どなたも無料にて参加可能です。

          MONOCHROME group exhibition

          Curated by USUGROW

          Featuring

          AARON HORKEY, MIKE GIANT, SHOHEI, KYOTARO
          TOSHIKAZU NOZAKA, OZABU, SADAM, USUGROW

          opening reception: June 13 (SAT) from 14:00 to 20:00
          The event is free and open to the public

          June 13 – July 12, 2015
          12:00 — 20:00 on every SAT/SUN & National Holidays
          (開廊が土日と祝日のみになります。)
          6月13日(土)〜7月12日(日)

           〒124-0001 東京都葛飾区小菅2-21-17

          at HHH gallery 
          2-21-17 Kosuge, Katsushika, Tokyo
          CONTACT

          The tools these artists use are simple: pencils, mechanical pencils, black markers, ink pens, ink brushes, and everyday ballpoint pens. However, by carefully utilizing white space not as “blank,” but rather as information to describe space and color, the artists transform pure, untouched white canvases and paper into detailed and complex monochrome landscapes. To achieve this, the artists must enter a fierce yet meditative state of resolve as they add lines to slowly weave their worlds.

          This will be the first-ever Japan exhibition for artists Aaron Horkey and Mike Giant. Also the zine featuring the artworks from all participated artists will be available at HHH gallery. The show starts June 13th, with an opening reception that day at 2pm at HHHgallery.






          HHH gallery (エイチ・ギャラリー) は2015年3月21日、葛飾区の堀切菖蒲園駅から徒歩5分の小さなスペースにオープンしました。第一線で活躍するアーティスト2人と、音楽、映像、写真など多様な分野で国内外のアートシーンに関わる運営チームによって、世界中からセレクトした美術作家やカルチャーを4〜6週間の展示形式で紹介していくアーティストランのギャラリーです。
          http://hhhgallery.com/exhibition-detail/monochrome/


           

           
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          KANA KAWANISHI GALLERYこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」に田附勝さんとのコラボレーション作品展示いたします。

          2015.03.25 Wednesday

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            KANA KAWANISHI GALLERYこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」に田附勝さんとのコラボレーション作品展示いたします。
            27日のレセプションに参加致します。

            レセプションの様子


            GROUP EXHIBITION  「記録と記憶|transcripts/memories」

            ■参加作家   
            新津保建秀 | 田附勝×KYOTARO|吉楽洋平|安瀬英雄 |藤崎了一
            ■会  場    KANA KAWANISHI GALLERY 東京都港区南麻布3-9-11
            ■会 期 2015年 03月27日(金)〜 04月25日(土) 12:00-19:00 | 日・月・祝祭日休廊



            http://www.kanakawanishi.com



            KANA KAWANISHI GALLERYは、2015年3月27日(金曜日)よりこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」を開催いたします。本展覧会では、写真のドキュメント性(記録性)及び、人の記憶への作用性という2つの特性に焦点を当てながら、写真を表現メディウムに起用するアーティスト5組によるグループショウ形式の展示を行ないます。

            スクリーンショット 2015-03-25 9.10.56.png


             新津保建秀は、近年取り組んでいる自身と他者の行為の痕跡を記録した連作から選んだ複数の画像より展示を構成致します。  池上高志氏(複雑系科学の研究者・東京大学教授)が黒板に走り書きしたドローイングを記録した写真作品、2011年の震災直後から3年間に渡り雑誌『思想地図β』(ゲンロン社刊)との取材過程で撮影された、数千枚の画像データを4分間に圧縮した映像作品、そして福島第一原発敷地内の監視カメラ設置場所を回避して撮影された作品を展示致します。個々のイメージは相互に関連しあい、記憶の多層性とそこに顕在化する視線への意識を鑑賞者に促します。

            スクリーンショット 2015-03-25 9.34.20.pngスクリーンショット 2015-03-25 9.34.36.png

            田附勝×KYOTAROは、木村伊兵衛写真賞受賞作家である田附勝と、鉛筆で独自の世界観を描き出すドローイング・アーティストであるKYOTAROの二人から成るコラボレーションユニット。まっすぐに被写体と対峙し、そこから霊的な含みまでもを映し出す田附勝の写真作品の中でも、ひときわ枠外に香るものが色濃くみえるものをKYOTAROが選び、そのみえるものを鉛筆で描き足すという制作方法が取られています。   《シカ神》は、岩手県に江戸時代より伝わるとされる「鹿踊​(ししおどり)​」 の装束をモチーフとした作品。その装束には、神の使いとして古くから信仰の対象とされてきた鹿に対する代々の祈りと共に、 祭事における衣装/道具としての時間も織り込まれており、暮らしのなかでの「信仰」と「営み」の両面の記憶を引き継ぐものとして示されています。

            スクリーンショット 2015-03-25 9.31.27.png

            吉楽洋平の「fireworks」は、2011年より取り組んでいる花火遊びの場面を撮りためたシリーズ。鑑賞者の過去の記憶に働きかけ、夏の匂いが立ち上がってくるかのような作品です。

            構図や距離感上の、例えば撮影時間が夜であることから場所性が非限定的であったり、距離感が保たれていることから被写体の表情がみえず各々の記憶と重ねやすい点などが、記憶への働きかけに大きく寄与している側面もありながら、やはり「花火遊び」という主題そのものが、多くの日本人が共通して持つ過去の記憶としてあることが前提と言えます。


            火の点いている時間の美しさと短さ、夏休みという非日常的な日々、家族や仲間たちで集う楽しさと高揚感、終わりのときが訪れるという儚さ等がそこには含まれています。

            スクリーンショット 2015-03-25 9.32.02.png
             

            安瀬英雄の新作「Stripe」シリーズは、副題「50Hz」と呼ばれる作品群として、蛍光灯の光にデジタルカメラを向けたときに縦縞のストライプパターンが生じるフリッカーという現象を意図的に撮りためたものです。

            商用電源周波数が50Hzである地域(つまり東京電力、北海道電力、東北電力の送電地域である北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、山梨県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県の一部地域、静岡県の一部地域)で暮らす作者が撮影したものであり、制作が開始された2014年4月4日以来、日々twitterのアカウントに作品がアップロードされ続けています。

            福島第一原子力発電所の事故以降も変わらずに電力供給される日々のなか、「東京電力の作り出す光」という端的な視点のみで淡々と切り取られ続けている「光の記録」と言えます。

            スクリーンショット 2015-03-25 9.32.11.png
             

            藤崎了一の「colored oil」シリーズは、作家の身近にあるものを混ぜ合わせることで起きる色調の変化の様子を、記録した写真作品です。

            それぞれ身近に生活のなかに在りながらも、作家が意図しなければ決して自然発生的には混ざり合うことの無い物質たちは、「意図したもの」と「意図を超えたもの」の狭間を刻一刻と変容していく存在となります。純粋に執拗に、もっとも「意図通り」に「意図を超えた」狭間の瞬間に向き合った記録写真作品と言えます。

            1975年大阪府生まれの藤崎了一は、京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。京都を拠点にSANDWICHメンバーとして名和晃平氏の制作初期から一貫して技術責任者として携わりながら、自身の創作活動を2015年より本格化。2015年2月CC4441にて初個展。


            「記録」と「記憶」は一見すると似ているようでいて、「記録」が科学的であるのに対し、「記憶」は生命体ゆえの有機的な事象である点が決定的に異なります。   今や数多ある芸術メディウムのなかでも写真の際立つ特性といえば、唯一その表象が科学の貢献に頼っていることと言えます。それ故に写真の独自性である客観性が得られているのだと言及したのはポール・ストランドですが、写真における「記録」特性や「記憶」への作用性は、このような客観性により獲得され得るのかも知れません。   五者五様の写真表現による「記録」や「記憶」にまつわる表現を一同に介した本展覧会、是非ともご期待下さい。





             

            JUGEMテーマ:アート・デザイン

            宇野亜喜良先生にお誘い頂き、 12/18(木)〜24(水)池袋TOBU 6階 で開催される小さな宝物コレクションオブアート展に参加いたします。

            2014.12.15 Monday

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              宇野亜喜良先生にお誘い頂き、
              12/18(木)〜24(水)池袋TOBU 6階
              で開催される小さな宝物コレクションオブアート展に参加いたします。
              宇野さんの展示に参加するのは今回2回目です。

              作品は5点出展致します。お時間ございましたら是非ご覧下さい。

              網中いづる 
              宇野亜喜良 
              ささめやゆき
              KYOTARO 
              樋上公実子 
              寺門孝之
              冨永侑希 
              深瀬優子 
              ヒグチユウコ
              矢吹申彦 
              山本じん 
              山本裕子





              12月18日(木)〜24日(水)
              会期中無休10:00〜20:00
              最終日は16:30閉場
              東京都豊島区西池袋1−1−25
              池袋 TOBU 東武 6F 1番地 美術画廊 絵画サロン
              03-3981-2211

              http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/6f/event_20141218_arts.html​



               
              JUGEMテーマ:アート・デザイン

              Aquvii Art Ticket 出版記念展示ヨコハマ創造都市センターグループ展に参加しております。9月20日(土)〜 9月28日(日)

              2014.09.22 Monday

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                渋谷を中心にショップ、ブランドを展開する「Aquvii」が、新しい取り組みとして、アートのカタログ本「Aquvii Art Ticket」を出版! その出版を記念して、横浜トリエンナーレの会場の一つであるヨコハマ創造都市センター(YCC)にて記念展示を行います。 掲載作品の展示を中心に、Aquvii特設ミュージアムショップ、usaginingenのLIVEパーフォーマンスなど盛りだくさん。  13名のアーティストの作品が一同に会するこの機会をお見逃し無く!!
                詳しくはこちら。




                9月20日(土)〜 9月28日(日)
                9月20日(土) 19:00〜 オープニングパーティー
                9月23日(火・祝)19:30〜 usaginingenによるライブパフォーマンス  

                参加アーティスト     HAMADARAKA / 片山高志 / 塙将良 / 谷本光隆 / Johan Kleinjan / Maïssa Toulet / KYOTARO / イケヤシロウ / 赤松ヒトデ / 長嶋五郎(ゴンゴン) / かつまたひでゆき / 佐久間要 / 沖冲.


                ヨコハマ創造都市センター (YCC)
                〒231-8315 横浜市中区本町 6-50-1 TEL 045-221-0325
                みなとみらい線「馬車道駅」駅 1 出口直結 JR 線、横浜地下鉄「桜木町駅」徒歩 5 分、
                「関内駅」徒歩 7 分 ※等施設には駐車場はございません。 近隣の有料駐車場をご利用下さい。



                 
                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                カラポンポン出版記念展 しんやまさこ(あちゃちゅむ)×KYOTARO きらめきの宇宙!2014年6月11日(水)〜7月1日(火)JR大阪三越伊勢丹内3F DMOARTS Gallery

                2014.07.19 Saturday

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                  カラポンポン

                  14日レセプション

                  15日ライブペインティングの様子です。







                  カラポンポン大阪初上陸イベントになります!
                  KYOTARO大阪での展示は初個展をしたTANK Gallery 、グループ展FM802 (SONYTOWER)
                  で展示をした1998年から実に、
                  16年ぶりになります!!!!

                  KYOTARO絵をいろいろと展示する予定です。
                  またおもしろイベントなど追ってご案内させて頂きます。

                  皆様お誘い合わせの上是非
                  お越し下されば幸いです!


                  http://www.dmoarts.com/news/2014/05/4156/
                   

                  2014年6月11日(水)〜7月1日(火)DMOARTS


                  オープニングレセプション

                  6月14日(土)18:00〜20:00


                  KYOTAROライブペインティング

                  6月15日(日)14:00〜





                   

                  ドローイングアーティスト・KYOTAROと、ファッションデザイナー・しんやまさこが、コラボレーションの
                  極致として取り組んだアートブック「カラポンポン」。無限に広がるふたりの作品世界を存分に味わえる、
                  話題騒然の一冊。 (六耀社刊:税別2,800円)
                  この出版を記念した大阪初の展覧会を開催します。KYOTARO、しんやまさこともに出身の関西。あちゃちゅむの
                  ショップが常設されているアートギャラリーでの満を持してのコラボ展。「カラポンポン」原画展示はもちろん,
                  新作アートワーク、展覧会のために制作されたオリジナルグッズ、限定ジークレープリント作品も販売されます。
                  サイン会やライブペインティングなどイベントも開催します。
                  .

                  しんやまさこ
                  1983年大阪モード学園卒業後、1994年にムチャチャをスタート。コンセプトはHAPPY CLOTHING WITH HEART。
                  バンド刺繍、ハンドペイント、オリジナルの生地など、時間と手間をかけ、HEARTのある洋服づくりが話題に。
                  ビョークやPUFFYなどのミュージシャンら、独特の感性と世界観に惹かれるファンを国内外に多く持つ。展示会のほか、
                  他ジャンルのアーティストとのコラボレーションなどにも積極的にチャレンジしている。
                  http://www.ahcahcum-muchacha.com/

                  .

                  KYOTARO
                  1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、
                  幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。 個展「天界トリップ」(2008)「妖精の行く道」(2010)ミヅマ・
                  アクション(東京)国内にて多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなどグループ
                  展に参加。 作品集に「天界トリップ」2012、「The Baby Shower Story」2012、(ともに河出書房新社)
                  「I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道」2012(ERECT Lab.)漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」(ダイトカイ)
                  http://www.kyotaro.biz/









                   

                  ◯各駅からの所要時間
                  地下鉄御堂筋戦梅田駅より 徒歩1分
                  阪急梅田駅より    徒歩2分JR大阪駅
                  阪神梅田駅より    徒歩5分 
                  JR東西線北新地駅、 地下鉄四つ橋線西梅田駅、 地下鉄谷町線東梅田駅より    徒歩7分 
                   
                  ◯DMO ARTS
                  〒530-8558 大阪市北区梅田3丁目1番3号 
                  JR大阪三越伊勢丹3階 
                  TEL:06-6485-7341 
                  営業時間:10時〜20時 定休日:年中無休(年末年始を除く)



                   
                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  "Les Chroniques Purple" in Osaka 巡回展 at Center for COSMIC WONDER

                  2014.07.19 Saturday

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                    VACANTにて開催しました展覧会Les Chroniques Purpleの巡回展をエレン・フライスとも縁の深いCOSMIC WONDERによる運営スペース Center for COSMIC WONDERにて6月6日から22日まで開催致します。お近くにお越しの方は是非お立ち寄り下さい。

                    『Les Chroniques Purple』巡回展
                    会場:Center for COSMIC WONDER (MAP)
                    会期:2014年6月6日(金) - 22日(日)
                    休館日:11日(水)、18日(水)
                    開館:12:00 - 20:00
                    入場料:Donation

                    Center for COSMIC WONDER

                    COSMIC WONDERの作品発表や、プロダクツの販売、COSMIC WONDER Free Pressの出版事業に関する活動、また、キュレーション活動による展覧会などを開催。 COSMIC WONDERのアートプロジェクトの一環として展開されるCenter for COSMIC WONDERでの展覧会は、鑑賞者ひとりひとりの響きを共鳴する場所として交わり、共有する時間と空間から新しい地平を開き続けています。

                    大阪市西区新町1-13-17 / 06 6532 8874 / www.cosmicwonder.com

                    The exhibition Les Chroniques Purple held at VACANT will next travel to the space founded by COSMIC WONDER, who has been deeply affiliated with Elein Fleiss. It will be put on show at the Center for COSMIC WONDER in Osaka from June 6th to 22nd. We look forward to seeing you there.

                    Exhibition details
                    Location: Center for COSMIC WONDER
                    1-13-17 Shinmachi, Nishi-ku, Osaka-shi, Osaka (MAP) / 06 6532 8872 / www.cosmicwonder.com
                    Date: June 6th(Fri) - June 22nd, 2014(Sun)
                    Close: 11th(Wed), 18th(Wed)
                    Opening Hours: 12:00 - 20:00
                    Admission fee: Suggested donation


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                    http://leschroniquespurple.com/  
                    http://www.ideabooks.nl/les-chroniques-purple    

                    CULTURE FEATURE] A Story Les Chroniques Purple Elein Fleiss x Yusuke Nagai  『Purple』の生みの親、エレン・フライスの新たな境地とは?
                    HOUYHNHNMにて来日していたエレン・フライスとVACANTの永井祐介の対談記事が公開。エレンの現在の活動についてや『Les Chroniques Purple』に参加したアーティスト達とのエピソードなど貴重な話が盛りだくさん。[
                    http://www.houyhnhnm.jp/culture/feature/a-story-les-chronique-purple.html
                     
                    JUGEMテーマ:アート・デザイン

                    カラポンポン出版記念展 しんやまさこ(あちゃちゅむ)×KYOTARO きらめきの宇宙!2014年6月11日(水)〜7月1日(火)JR大阪三越伊勢丹内3F DMOARTS Gallery

                    2014.06.03 Tuesday

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                      カラポンポン大阪初上陸イベントになります!
                      KYOTARO大阪での展示は初個展をしたTANK Gallery 、グループ展FM802 (SONYTOWER)
                      で展示をした1998年から実に、
                      16年ぶりになります!!!!

                      KYOTARO絵をいろいろと展示する予定です。
                      またおもしろイベントなど追ってご案内させて頂きます。

                      皆様お誘い合わせの上是非
                      お越し下されば幸いです!


                      http://www.dmoarts.com/news/2014/05/4156/
                       

                      2014年6月11日(水)〜7月1日(火)DMOARTS


                      オープニングレセプション

                      6月14日(土)18:00〜20:00


                      KYOTAROライブペインティング

                      6月15日(日)14:00〜





                       

                      ドローイングアーティスト・KYOTAROと、ファッションデザイナー・しんやまさこが、コラボレーションの
                      極致として取り組んだアートブック「カラポンポン」。無限に広がるふたりの作品世界を存分に味わえる、
                      話題騒然の一冊。 (六耀社刊:税別2,800円)
                      この出版を記念した大阪初の展覧会を開催します。KYOTARO、しんやまさこともに出身の関西。あちゃちゅむの
                      ショップが常設されているアートギャラリーでの満を持してのコラボ展。「カラポンポン」原画展示はもちろん,
                      新作アートワーク、展覧会のために制作されたオリジナルグッズ、限定ジークレープリント作品も販売されます。
                      サイン会やライブペインティングなどイベントも開催します。
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                      しんやまさこ
                      1983年大阪モード学園卒業後、1994年にムチャチャをスタート。コンセプトはHAPPY CLOTHING WITH HEART。
                      バンド刺繍、ハンドペイント、オリジナルの生地など、時間と手間をかけ、HEARTのある洋服づくりが話題に。
                      ビョークやPUFFYなどのミュージシャンら、独特の感性と世界観に惹かれるファンを国内外に多く持つ。展示会のほか、
                      他ジャンルのアーティストとのコラボレーションなどにも積極的にチャレンジしている。
                      http://www.ahcahcum-muchacha.com/

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                      KYOTARO
                      1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、
                      幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。 個展「天界トリップ」(2008)「妖精の行く道」(2010)ミヅマ・
                      アクション(東京)国内にて多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなどグループ
                      展に参加。 作品集に「天界トリップ」2012、「The Baby Shower Story」2012、(ともに河出書房新社)
                      「I SAW A LOT OF FAIRIES – 妖精の行く道」2012(ERECT Lab.)漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」(ダイトカイ)
                      http://www.kyotaro.biz/









                       

                      ◯各駅からの所要時間
                      地下鉄御堂筋戦梅田駅より 徒歩1分
                      阪急梅田駅より    徒歩2分JR大阪駅
                      阪神梅田駅より    徒歩5分 
                      JR東西線北新地駅、 地下鉄四つ橋線西梅田駅、 地下鉄谷町線東梅田駅より    徒歩7分 
                       
                      ◯DMO ARTS
                      〒530-8558 大阪市北区梅田3丁目1番3号 
                      JR大阪三越伊勢丹3階 
                      TEL:06-6485-7341 
                      営業時間:10時〜20時 定休日:年中無休(年末年始を除く)


                       
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