2014/6/3(TUE)-6/10(TUE) 11人のアーティストが1体ずつペイントした「ね公」 OfTEN Galleryにて初めて集結! Aquvii 2F OfTEN Gallery

2014.06.03 Tuesday

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    OfTENギャラリー展示 「ね公展」

    にゃん!




    今年のゴールデンウィークに原宿で開催されたアートミーティング、
    「Aquvii Art THE TERMINAL2014」にて生み出された「ね公」。
    11人のアーティストが1体ずつペイントし、 会期中街やお店に出没した「ね公」が
    OfTEN Galleryにて初めて集結します!

    2014/6/3(TUE)-6/10(TUE)
    12:00 - 20:00
    Aquvii 2F OfTEN Gallery
    〒150-0034 東京都渋谷区代官山町2-5
    TEL&FAX 03-3462-5044
    <参加アーティスト>
    Eru Arizono (HAMADARAKA) hamadaraka.tumblr.com/
    Emu Arizono (HAMADARAKA) 
    KYOTARO www.kyotaro.biz
    鳥羽史仁 www.tobafumihito.com
    大山美鈴  http://www.misuzu-oyama.com
    みなみりょうへい http://ryohei-minami.com
    塙将良 http://abcd56511.blogspot.jp/
    イケヤシロウ www.whambamworld.com
    WOF http://wofone.blogspot.jp/
    HIDEYUKI KATSUMATA http://www.hideyk.com  SPECIAL GUEST


    HP: http://www.aquvii.com Aquvii
    (shop & office)
    150-0034 2-5 daikanyamacho sibuya-ku TOKYO
    渋谷区代官山町2-5
    TEL&FAX +81 (0)3-3462-5044




    先日の「Aquvii Art THE TERMINAL2014」はこちら





    にょにょ!

    にゃ〜!

    見に来てにゃ〜。


     
    JUGEMテーマ:アート・デザイン

    「装画と装幀2014」gallery DAZZLE、5月13日-23日まで『装画と装幀』展  装丁デザインに川名潤さんが手掛けた、いとうせいこうさん『ワールズ・エンド・ガーデン』のKYOTARO「花姫」の原画が展示されております。

    2014.05.11 Sunday

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      「装画と装幀2014」
      2014年05月13日(火)〜 2014年05月25日(日)  
      12:00〜19:00 (最終日17:00まで)

       
      紙の本の現在と未来に、デザイナーとイラストレーターがどう向かいあっているか。
      2013年度の仕事から39冊の装幀とその装画を展示します。
      ●イラストレーターとデザイナーそれぞれのコメントを収録した オールカラーの図録を制作し販売致します。
      1部500円 



      作品のサイズが大きかったので入り口に展示されているそうです。
      よろしければ是非御立ち寄りくだされば幸いです。。。。


      ワールズ・エンド・ガーデン (いとうせいこう著)
      装画│KYOTARO  装幀│川名潤(prigraphics)
      版元│河出書房新社  
      初版│2013年8月30日

      川名潤
      「いとうせいこうレトロスペク ティブ」というシリーズの1冊目。 シリーズ通して KYOTARO さん に装画をお願いしたいと思った きっかけの絵がこの「花姫」です。 作品自体にもぴったりのイメージ だったので、そのまま装画として お借りしました。

      KYOTARO
      この「花姫」という絵は 2012 年に描いた 絵です。神様と妖精の丁度中間の存在と いう想定で描きました。その花姫を見つ けて下さり、いとうせいこうさんのワー ルズエンドガーデンの装画となり 2013 年、河出書房新社さんから発売されまし た。とても美しい一冊の本になりました。 花姫も私もとってもうれしく思っていま す。ありがとうございます。


       
      タケウマ ×小口翔平(tobufune)
      もとき理川 ×坂川栄治・坂川朱音(坂川事務所)
      コーチはじめ×坂川栄治・坂川朱音(坂川事務所)
      コンドウカヨ×緒方修一(LAUGH-IN)
      水沢そら ×名久井直子
      ナツコ・ムーン×熊澤正人(パワーハウス)
      山下以登 ×高柳雅人
      田上千晶 ×芥 陽子(note)
      小池ふみ ×間村俊一
      日田慶治 ×坂野公一(welle design)
      村上朋子 ×岩間良平(trimdesign)
      ミツミマリ ×宮川和夫(宮川和夫事務所)
      小川かなこ ×鈴木久美
      大橋裕之 ×守先正(モリサキデザイン)
      ヤギワタル ×鈴木成一(鈴木成一デザイン室)
      岩清水さやか×泉沢光雄
      ミロコマチコ×平野甲賀
      横山裕一 ×木庭貴信(株オクターブ)
      カトウミナエ×星野槙子
      agoera ×大久保伸子
      加藤木麻莉 ×平川彰(株式会社幻冬舎)
      中川学 ×関口信介(文藝春秋)
      辻 恵 ×藤田知子
      北住ユキ ×後藤葉子(森デザイン室)
      正一 ×石間淳 長野ともこ ×清水肇(pri graphics)
      小鹿あきこ ×野中深雪(文藝春秋)
      あずみ虫 ×和田誠
      竹松勇二 ×長谷川有香(ムシカゴグラフィックス)
      浅羽容子 ×臼井新太郎(臼井新太郎装釘室)
      タムラフキコ×齋藤重之
      ミナミタエコ×松昭教(bookwall)
      早川靖子 ×清水良洋(マルプデザイン)
      西村オコ ×上楽藍(文藝春秋)
      コバヤシヨシノリ×内山尚孝(next door design)
      星野勝之 ×岩瀬聡
      KYOTARO ×川名潤(pri graphics)



       〒107-0061 東京都港区北青山2-12-20 山西ビル#101
      Google map
      tel & fax 03-3746-4670  12:00〜19:00(最終日17:00まで)
      月曜日休廊 





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      "Les Chroniques Purple"EXHIBITION VACANT 5th Anniversary Event 2014 年5月3日(土) 〜 16日(金) に参加致します。エレン・フライス最新プロジェクト「 Les Chroniques Purple」展覧会・書籍刊行いたします。

      2014.04.22 Tuesday

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        "Les Chroniques Purple"EXHIBITION
        VACANT 5th Anniversary Event

        会場: VACANT (東京都渋谷区神宮前3-20-13)
        会期: 2014 年5月3日(土) 〜 16日(金) / 休館日: 5月7日(水)
        主催: VACANT、Les Editions Purple
        企画協力: Makoto Orui

        http://www.vacant.vc/d/57

        VACANTでは5周年を記念して「Les Chroniques Purple 」の書籍の刊行及び、5月3日(土)〜16日(金)の期間、展覧会を開催致します。
        1992年にインディペンデント雑誌の先駆けである『Purple Prose』をオリヴィエ・ザーム(現Purple Fashion編集長)と共に創刊した編集者、エレン・フライス。
        以降『Purple』、『Hélène』、『The Purple Journal』など、アートとファッションを中心とした個人出版の雑誌をつくり続けてきた編集者、エレン・フライス。2010年に『Les Cahiers Purple』を刊行して以来、育児を中心とした日々を送っていた彼女が、2013年元旦よりWebサイト『Les Chroniques Purple』をスタート。世界各国から40人以上のアーティストがそれぞれのテーマに沿って写真やテキストを寄稿した。同年12月31日で終了した同サイトのプロジェクトは丸一年の活動を通して400以上の記事をアーカイブし、それは彼女が持つ世界中のクリエイターとの密接なつながり、そして彼女自身が築き上げてきた独自の世界観を顕すひとつのクロニクル(記録)として完結した。
        今回VACANT5周年記念企画として、エレンの最新の活動録である『Les Chroniques Purple』の1年間の軌跡をまとめた書籍の出版、及び書籍の内容を中心に構成される特別展をおこないます。詳しいイベント内容など今後の続報にご期待下さい。

        In 1992, Elein Fleiss co-published Purple Prose that set a precedent for independent magazines. Since then, she has been continuing to publish independent magazines centering on art and fashion, such as Purple, Hélène, and The Purple Journal. After publishing Les Cahiers Purple in 2010, Elein concentrated on raising her child, and following the interval, she launched the website Les Chroniques Purple on the New Year’s Day in 2013. With photographs and writings contributed from more than 40 artists worldwide, the website project was put to an end on December 31, 2013, archiving more than 400 articles accumulated over the year. As it represents Elein’s aesthetics and tight relationships she developed with creators around the world, it concludes Elein herself as her own chronicle.
        This time VACANT’s 5th anniversary event celebrates the publication of Elein's creativity centering on her yearlong steps around Les Chroniques Purple, the latest record of her activities. And to coincide with the launch, we will hold a special exhibition showcasing the selected works from the publication. Please check back for further announcement about the event details.
        Location: VACANT (3-20-13 Jingumae, Shibuya, Tokyo)
        Date: May 3, 2014(Sat) ~ May 16, 2014(Fri) / closed on May 7(Wed)
        Organised by VACANT, Les Editions Purple
        Supported by Makoto Orui


        VACANT(東京・原宿)では5周年を記念して「Les Chroniques Purple 」の書籍の刊行及び、5月3日(土)〜16日(金)の期間、展覧会を開催する。 
        1992 年にインディペンデント雑誌の先駆けである『Purple Prose』を刊行し、以降『Purple』、『Hélène』、『The Purple Journal』など、アートとファッションを中心とした個人出版の雑誌をつくり続けてきた編集者、エレン・フライス。 既存のファション誌、『Vogue』『Elle』『Marie Claire』『madame Figaro』、そのどれとも異なる『Purple Prose』の斬新な誌面は、当時のパリのファッション界を活気づかせた。  画廊を営む両親の元に育ち、幼い頃からアートに親しんだエレンの自由な発想は、ウォルフガング・ティルマンスやアンダース・エドストローム、マーク・ボスウィックらの、アートの精神を背景に持つ自由なファッション写真を生み出した。
        アートとインディペンデント雑誌を愛好する人々の層が生まれ、2000 年代に入ってから流行した“ZINE” カルチャーのように、インディペンデント出版が現在の日本でもひとつのムーヴメントとなるほど、『Purple』がつくった波紋は今でも世界中に広がっている。  
        2010 年に『Les Cahiers Purple』を刊行して以降、育児を中心とした日々を送っていたエレン・フライスが、2013 年元旦より自らが主催するWeb サイト『Les Chroniques Purple』をスタートした。現在はフランスの田舎町で生活する彼女は、『Les Chroniques Purple』において世界各国40 人以上のアーティストや写真家の作品の掲載に加え、自らエッセイなどを綴り、よりパーソナルな記事づくりをしている。

        日本からは、写真家のホンマタカシ、美術家のKYOTARO、デザイナーで『Purple』の元AD でもある大類信、ファッションブランドのCOSMICWONDER らが参加している。  
        2013 年12 月31 日で同サイトのプロジェクトは終了し、丸一年の活動を通して400 以上の記事をアーカイブし、それは彼女が今まで築いてきた世界観や世界中のクリエイターとの密接なつながりを表現するものであり、彼女自身を映し出すひとつの伝記(クロニクル) として完結した。  
        今回VACANT とのコラボレーションにより、エレンの最新の活動録である『Les Chroniques Purple』のなかから厳選された記事が日/ 英バイリンガルで書籍化。
        世界が待望するエレン自身約4 年ぶりとなる出版物の刊行、その日本版発売を記念して、本誌掲載作品を展示する展覧会もVACANT にて開催される。     
        <書籍概要> タイトル: 『Les Chroniques Purple』 
        発売日: 2014 年5 月3 日 
        発行部数: 5,000 部 言語: 英語、日本語(日本版のみ日本語訳冊子付) 
        サイズ: A4 変形 (210 x 279mm) 
        ページ: 約300 ページ 
        印刷: カラー&白黒、オフセット 
        価格: ¥2,900 ( 税抜) 
        流通先: 日本、アメリカ、ヨーロッパ、アジア地域 
        制作: VACANT、Les Editions Purple
        発行元: VACANT (Fat Love Co. Ltd.) 
        編集長: エレン・フライス
        AD : エレン・フライス、永井祐介(VACANT/NO IDEA) 
        デザイン: 須山悠里     


        <展覧会概要>
        会場: VACANT (東京都渋谷区神宮前3-20-13) 
        会期: 2014 年5 月3 日( 土) 〜16 日(金)
         開館: 12:00 – 20:00 /休館日: 5 月7 日(水) 
        入場料: ¥300 (仮) 
        主催: VACANT、Les Editions Purple 
        企画協力: Makoto Orui 
        後援: 在日 フランス大使館/ アンスティ チュ・フランセ日本 
        協力: COSMIC WONDER、水戸芸術館現代美術センター  


        < オープニングレセプション> 
        5 月2 日(金) 19:00 -21:00 
        @VACANT 2F 

        <スペシャルトークイベント>
         “Elein Fleiss’s Eyes” 
        Elein Fleiss x 林央子 
        5 月3 日( 土) 
        15:00- ¥1,000+1drink (先着100 名)     

        <巡回展> 
        会場: Center for COSMIC WONDER Osaka 
        会期: 2014 年6 月6 日( 金) – 22 日( 日) 
        開館: 12:00 – 20:00 
        入場料: Donation
         ※上記内容は予告なく変更される場合が御座います。予めご了承下さい。


        http://leschroniquespurple.com

        KYOTAROは2013年こんな連載をしていました。
        http://leschroniquespurple.com/search/kyotaro

        是非お越し下さいませ。

        150-0001
        東京都渋谷区神宮前3-20-13

        03-6459-2962
        www.vacant.vc  
        3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001
        +81-(0)3-6459-2962

        レセプションの様子です。
        大盛況!
        たくさんの方々が展覧会にいらっしゃいました。
        そしてVACANT5周年おめでとうございます!
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        レイちゃんが撮ってくれたありがとう。エレンと娘ちゃんとKYOTARO。

        大類信さんと角田純さん。
        この後皆でお話出来てとても楽しかったです。


        設営もお手伝いしました。
        大類さんの天才的な感覚的作業に感動しました。
        すごくエキサイティングだったし最高に楽しかった!

        Kristin Loschert も作業のお手伝い。クリスティンと少し話したけどとてもチャーミングで楽しかった〜。
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        カーテンを縫う永井さん。
        永井さんお世話になりました!
        VACANT5周年おめでとうございます!

        Les Chroniques Purple
        美しい本です。
        皆様是非。

        KYOTAROの絵も沢山載せて下さっています。うれしい。。
         
        1999年に東京に上京してから交流があった、故、千葉慎二さんが作ったブランドPoetry of sex(2004年頃からTrees are so special) に2002年頃からスタッフとして携わっていたのですが、エレンがpoetryで展示をした2001年か2002年頃に 「Purple Fashion」のOlivier Zahm (オリヴィエ・ザーム) やLaetitia Benat (レティシア・ベナ)と一緒に来日。その頃出会いました。
        角田純一さんや高橋恭司さん、五木田智央さん鈴木親さんAnders Edstrom(アンダース・エドストローム)さん Mark Borthwick(マーク・ボスイック)さんなどに出会いました。
        The Puple Jornalで2007年No11号で初めて絵を掲載して下さり、2010年出版のLes Chroniques Purpleにもその時の写真と絵が掲載されました。
        今使わせてもらっているアーティスト写真はレティシアベナによるもので、2008年にパリにて撮影したもので、気に入っています。
        千葉さんが亡くなった2010年以降も2013年Les Chroniques Purpleの連載のお誘いが来たり、エレンは私のかわいらしいラインの絵を気にかけてくれていてくださっていて、何かある時にメールでお誘いの連絡を頂きます。
        すごくすごくうれしいです。
        普段は緻密で毒のある絵を好んで描くのですが、エレンはその絵も知っているし。
        でも、私の絵にエレンはなにかを見てくれているのが分かり、そのイメージに応えるという所からの連載でした。
        一年間いろいろとやってきてエレンがセレクトするものは自分でもハッとします。「眠っている自分を引き出してくれた」という感覚です。
        エレンの欲しいものを自然に行動して用意している自分がいるし、深く奥底にあるイメージが自然とわき上がってきます。
        それはエレンの力だと思います。
        この作業に関われて本当に光栄でした。
        先日展示の設営のお手伝いや、レセプションに行ってきて、90年代後半から2000年の始まりのあの時期に出会った人達が集結しました。
        エレンの展示空間は神聖で美しく、心が穏やかになり、懐かしさと心地よさに涙ぐんでしまいました。

        これも全て故千葉さんからの縁ですね。
        この写真は鈴木親さんから届いた千葉さんの三回忌の会の様子です。
        千葉さんありがとう。

        この空間や縁や感覚が末永く繋がって行けばいいなと願っております。
        そして絶やす事なく繋げて行こうと思っております。



        16日までです。
        展覧会是非!!



         
        JUGEMテーマ:アート・デザイン

        VICE JAPANが11/19限定発行。11/22~2/14渋谷DIESEL GALLERY展覧会参加いたします。田附勝さんとコラボレーション致しました。

        2013.11.14 Thursday

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          http://www.vice.com/jp/read/photoissue2013





          KYOTAROは2011年木村伊兵衛賞を受賞されました、
          田附勝さんに光栄にもお誘い頂き作品をコラボレーションさせて頂いております。
          作品制作の過程で共感する事が沢山ありました。
          力を込めた作品になっております。
          (メイキングや展示会場詳細は後日掲載致します。)


          是非お越し頂けたら幸いです。
          他展示すごく面白い事になってしまうと思いますよ!
           

          VICE写真展の同時開催も決定!

          渋谷・DIESEL ART GALLERYにて、「フォトイシュー」の作品を展示した写真展『GLOBAL PHOTO COLLABORATIONS』を開催します。会場では「フォトイシュー」寄稿作品の展示以外に、日本から参加したアーティストの対談映像も上映されます。会場では、ここでしか購入できないオリジナルグッズの販売のほか、参加アーティストによるトークショーも開催予定。詳しくは VICE.comにて随時公開していきます。 


          『GLOBAL PHOTO COLLABORATIONS by VICE JAPAN』

          2013年11月22日(金) - 2014年2月14日(金)
          DIESEL ART GALLERY (東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti B1F)

          Arvida Byström / Roger Ballen / Asger Carlsen / Petra Collins / Kim Gordon / Richard Kern / Sandy Kim / Maggie Lee / Ben Pier / Peter Sutherland / Synchrodogs / Fumiko Imano / 大橋 仁 / 小田島 等 / 加賀美 健 / 駕籠 真太郎 / KYOTARO / 小池 昌代 / 曽根 賢 / 題府 基之 / 田附 勝 / 中島 大輔 / 名越 啓介 / 新田 桂一 / 松藤 美里 / ルー ヤン / レン ハン

          TWITTER、INSTAGRAM、G+: @vicejapan |FACEBOOK: VICE | 写真展公式タグ: #VICE写真展

          http://www.diesel.co.jp/art/




           

          「VICEマガジン」日本版、11月いよいよ限定発刊します!

          紙をこよなく愛する皆さん、フリーマガジン「VICE」をかつて愛読してくれた皆さん、「VICE」をYouTubeチャンネルで知った皆さん、あらゆる日本国民の皆さん。長らくお待たせしました。「VICEマガジン」日本版、いよいよ11月19日(火)に限定発刊します。

          フリーマガジンのスタイルはそのままに。特集内容に「フォトイシュー」(写真特集号)を掲げ、「フリーマガジンでB4変形」という感動もそのままに。ひとたびページをめくれば、眼前に広がるのはかつてないビジュアルの大海——。デジタルメディアとして日本で復活したVICEが繰り出す、今年最後のサプライズです。
           

          YOUTUBEから始まったVICE JAPANの再起動。

          「最近YouTubeで見かけるVICEって、一体なんなの?」「なんかよく分からないけど、変わった映像を流してるよね」。そんな声をここ日本でも少しずつ聞くようになりました。世界35ヵ所に構える支部のひとつとして、VICEが日本に舞い戻ってきたのが2012年12月。以来、VICE JAPANはデジタルメディアとして、YouTubeを主なプラットフォームに映像配信を行なってきました。原発20キロ圏内の富岡町でただ独り生きる男性、松村直登さん韓国の人糞酒・トンスル北京で当局の監視の下に置かれながらもクリエイティブなヌード・フォトを撮る若き写真家レン・ハンなどなど。VICEってなに?という人も、  というクセのあるロゴはどこかで見たことがあるかも。
           

          VICEの原点はフリーマガジンにある。

          日本ではすっかりデジタルのイメージが浸透しつつあるVICEですが、元を辿れば紙としてのフリーマガジン「VICE」誌の配布に行き着きます。1994年にカナダはモントリオールで3人の若者によって創り出された「VOICE OF MONTREAL」誌(ヴォイス・オブ・モントリオール)を起源とし、1996年には誌名を「VICE」(バイス)に変更。1999年には拠点をニューヨークに移転しました。

          「悪徳」「不道徳」といった意味合いを持つ「VICE」という看板が表すように、とことん毒舌でありとあらゆるものをこき下ろす一方で、ニューヨークのストリートシーン最前線を歩むアーティストたちに愛され、彼らと共に挑発的な誌面を築き上げてきました。テリー・リチャードソンライアン・マッギンレーピーター・サザーランドダッシュ・スノウジェリー・スーティム・バーバーネック・フェイス……。長くなるので個々の説明は省きますが、分かる人には分かるラインナップだと信じます。今やアートシーンではすっかりお馴染みとなった彼らですが、彼らが最も激しく燃えさかっていた黎明期に「VICE」は発表の場を与えてきました。

          そんな「VICE」も、本国アメリカでは今年で発刊20年。あれよこれよと世界中に支部が設けられ、今や世界25ヵ国で「VICE」誌は展開しています。フリーマガジンとしての無料配布を確固たるスタイルにしながら、世界各地のご当地ネタが混合玉石のごとくミックスされ、毎月1冊の雑誌として配布されています。


          そして気になる、今回の日本版。

          この「VICEマガジン」日本版が今年11月、満を持して限定発刊されます。特集内容は「フォトイシュー」。マガジン通常版より二回りは大きな判型のB4変形というスペシャルなスタイルでお届けする本号では、「コラボレーションズ」と題し、グローバルで活躍する写真家とアーティストにコラボ作品を寄稿してもらいました。日本版では世界各国からの寄稿作品を採用しつつも、ここ日本と中国からも9組18名ものアーティストの皆様に賛同いただき、この号のための特別コラボ作品を制作依頼。


          豪華ラインナップでお届けします。

          ・2011年度の木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家・田附 勝さんは、動物や神々を主にエンピツ1本で魂込めて描くアーティスト・KYOTAROさんと、「目に見える世界と目には見えない世界」を衝突させています。

          ・今年1月、衝撃の写真集『そこにすわろうとおもう』を刊行した写真家・大橋 仁さんは、詩人であり小説家でもある小池昌代さんと組み、「ビジュアルと文字による地球規模の性交」を実現。

          ・ファッションからセレブ・ポートレートまで幅広く手がけるメタルフォトグラファー、新田桂一さんとは、寄稿漫画家として世界で活躍する駕籠真太郎さんと「セルフ・ポートレート」をテーマにコラボしてもらいました。

          ・スモーキー・マウンテンやチカーノ、インドのサーカス団など、世界各地を巡っては現地の人々をユニークな切り口で映し出す写真家・名越啓介さんは、かつて『BURST』誌の編集長を務めた作家の曽根 賢(PISSKEN)さんと「カバと男女と賽と匙」にまつわるコラボを。
           

          参加作家、まだまだ続きます。

          ・ニューヨークでの写真集刊行や個展を立て続けに叶えた写真家の題府基之さんには、現代美術作家の加賀美 健さんとコラボ。「母親」をテーマに、挑発的な撮り下ろしポートレートを手がけてもらいました。

          ・素人女性をモデルに起用しては意味深なポートレートを撮り下ろす写真家・インベカヲリ☆さんは、「WEBスナイパー」誌で愉快なレビュー活動を展開している作家、ターHEL穴トミヤさんとコラボ。「写真で女子妄想」という変化球で皆さんに微笑みを与えてくれるでしょう。

          ・つい先日行なわれたパルコの「シブカル祭」参加や東京のスケートシーンでカルト的な人気を誇る写真家・松藤美里ちゃんは、女子力全開のセルフ・ポートレートで世の女性たちを魅了するFumiko Imanoさんと「女子2人の密会」をテーマに、フレッシュな官能美カオスを提案します。

          ・男性ポートレートを優しく寂しげなトーンで描く写真家・中島大輔さんは、シンプルだけどどこか懐かしいイラストを手がける鬼才・小田島 等さんとタッグを組み、「男子の明るい幻覚世界」を共同制作してもらいました。

          ・ラストを飾るコラボは、VICE JAPANのYouTubeチャンネルでも取り上げた中国からの作家2人です。中国ではタブーとされるヌードを表現のひとつとしながら北京の若者を撮り続ける写真家のレン・ハン(任航)と、主に人体をモチーフに一見、不謹慎にも見えるテーマを臆することなく表現するアーティストのルー・ヤン(陸揚)が「シンギュラリティを迎えるであろう近未来の人体」を互いのアートワークから構築。勢いのある中華芸術の突き抜けた〝今〟を見せつけてくれます。

          ・このほか、海外から、キム・ゴードン × リチャード・カーンロジャー・バレン × アスガー・カールセンシンクロドッグスベン・ピアー × ピーター・サザーランドトイレットペーパーマガジンアルビダ・バイストロム × ペトラ・コリンズからの寄稿作品が続きます!
           

          そして……VICE写真展も同時開催! 記録映像も会場で上映。

          こうした一堂に会した大量のコラボ作品で、写真展もしちゃいますよ。会場を提供してくれるのは、渋谷に位置するDIESEL ART GALLERY。マガジン発刊タイミングに合わせ、なんと11月22日から、年をまたいで2月14日までの約3ヵ月間というロングエキシビションです! コラボ作品の現物はもちろんのこと、コラボ作品を手がけたアーティスト2人の出会いや制作のきっかけ、そしてどんな経緯で作品が創り上げられたのかを紐解く映像も会場で公開します。

          マガジン、写真展、そして映像の全てを見てもらってようやく「なるほど!」と思ってもらえることでしょう。それだけの濃厚さは保証します。あっ、もちろん写真展もフリーなんで、最初から最後までフリーを堪能してください。

          B4サイズ、96P。しつこいけど、これでフリー。
          「VICEマガジン フォトイシュー」11/19発刊!

          「VICEマガジン フォトイシュー」発刊日は11月19日(火)。配布先を公開すると入手できない人が続出しちゃうんで、VICEからは非公開とさせてもらいます。とにかく街中をくまなく探してみてください。それでもなければ、ソーシャル上で配布告知している店舗を探してみてください。

          1人でも多くの皆さんに「VICEマガジン フォトイシュー」日本版が行き渡ることを願いながら……。11月19(火)誌面で会いましょう!

          世界25カ国で約110万部を配布するフリーマガジン『VICE』
          「写真特集号」日本版の限定配布が決定! 

          世界を股にかけコンテンツを発信するグローバルメディア、VICE。その源泉とも形容できる伝説のフリーマガジン『VICEマガジン』が今年、日本に上陸! 気になるその内容は『VICE』誌でも絶大な人気を誇る特別号「フォトイシュー」(写真特集号)。歴代のフォト・エディターに、ハイエンドブランドをクライアントに抱えるテリー・リチャードソンをはじめ、ライアン・マッギンレー、 ティム・バーバーといった世界に知られる写真家たちが名を連ねる「フォトイシュー」は、創刊から20年を数えようとする現在もなお世界の人々を魅了します。

          11月19日(火)、いよいよ配布される「フォトイシュー」日本版。テーマは「アーティスト・コラボレーション」。キム・ゴードン、ロジャー・バレン、リチャード・カーン、アスガー・カールセン、アルビダ・バイストロムなど世界的に活躍するアーティストの参加のほか、ここ日本からは、 田附 勝、大橋 仁、KYOTARO、新田 桂一、駕籠 真太郎、題府 基之らが参加。日本、そして世界でいま最も旬なフォトグラファーと各界アーティストが前代未聞のコラボ・クリエイションを繰り広げます。豪華なラインナップで贈るフォトイシューは、全国で限定部数にて配布されます。 
           



           

          世界1,800万人が魅了されるメディア「VICE」とは? 

          1994年、カナダはモントリオールで創刊されたフリーマガジン『VICE』。「VICE」(不道徳)と 名づけられた本誌は、ユース層から絶大な支持を手に入れ、異例のピック率100%を記録。現在ではメディアカンパニーとして、世界35ヵ国にオフィスを持つまでに成長を遂げています。グローバルメディアとして世界25ヵ国でマガジンを配布するほか、そのフリー精神をデジタル分野でもダイレクトに発揮しています。月に1,800万人が訪れるVICE.comをはじめ、 YouTubeチャンネルにおいては300万の登録者数を獲得。VICEが制作するコンテンツには定評があり、現在までに100本以上の作品がウェビー賞(WEBサイトやオンラインコンテンツの国際賞) にノミネートされました。

          ここ日本では、12年12月にYouTube公式チャンネルを設立(youtube.com/VICEjpch)。わずか 10ヵ月で1,200万回を越える再生回数と9万人以上のチャンネル登録者を獲得。中でも、東日本大 震災後に福島の警戒区域でただ独り住み続ける男性の生活を追ったドキュメンタリー『原発20キロ圏内に生きる男』は、英語、スペイン語、中国語など計6ヵ国語に翻訳され、58万回もの再生数を記録。VICEは、今後も独自の目線から話題性のあるユニークなコンテンツを提供していきます。
           



          また追って詳細アップさせて頂きます。
          よろしくお願い致します。
           



          JUGEMテーマ:アート・デザイン



           

          いよいよ7月16日(火)までになりました。まだ観に行っていない方はお早めに!伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。

          2013.07.12 Friday

          0
            いよいよ来週7月16日(火) までになりました。
             
            まだ現場に観に行けていない方は是非!是非! 

            16日の夜にはあっさりと撤去されます。。。。 

            お早めに。。。! 

            是非何か感じて頂けたら幸いです。。。。




            こちら夜の伊勢丹美しいですよ。 
            連日たくさんのメッセージを頂きます。ありがとうございます!!!
             いよいよ最終の週末をはさみ、7月16日(火)が最終日になります。 
            「想像以上の迫力で観に行ってよかった。」というご感想を頂きます。
             はっきり言って絵自体にもめちゃめちゃ時間がかかっています。
             そしてたくさんのスタッフの方々の大変な苦労が詰まっています。 
            16日の夜にはあっさりと無くなります。 
            是非、現場まで足を運んで下されば幸いです。。。。!!!! 是非。。。。。!


            黒ウサギ。


            いつ王とうさぎ。


            小獅子。


            いつ王。


            天の番犬。



            明治通り沿いです。


            明治通りと新宿通りの交差点。


            天馬。


            カメラマンは藤巻健治氏いつもありがとうございます。


            星辰。



            龍神。


            藤巻健治氏と先日朝方撮影もしてきました。



            天馬。


            いつ王とうさぎ。


            いつ王。



            天の番犬。


            小獅子。



            さより姫。


            麒麟。



            九尾の狐。




            星辰。


            せと神。



            特別にシャッターを明けて頂いての撮影。
            朝方は不思議な空間でした。


            詳しくは河出書房新社「天界トリップ」をよろしくお願い致します。 

            また伊勢丹新宿店近くの紀伊國屋書店新宿本店でも書籍扱いがございます。  是非お問い合わせくださいませ。。。。。

            天界トリップ / Heaven's Trip  2 0 0 4 年から、心の中に湧き上がるスピリチュアルな神さまたちの姿を描き続けているKYOTA RO。 「絵に命が宿る」とはこういうことなんだと思った」  現 代 美 術 ギ ャ ラ リ ー「 ミ ヅ マ ・ ア ク シ ョ ン 」で の 個 展 ( 2 0 0 8 年 ) で 評 判 を 呼 ん だ「 天 界 ト リ ッ プ 」シ リ ー ズ が、ついに単行本にまとまります。鉛筆をあやつり繊細なタッチで描かれていた初期作品から、大胆な カラーを施した近年の水彩作品まで、KYOTAROが生み出す神々が一堂に会した本作品集。 
             
            装 幀:角 田 純 一 A 4 判 上 製 本 文 4 4 ペ ー ジ 
            3 , 6 7 5 円 ( 税 込 ) 
            2 0 1 2 年 3 月 2 0 日 発 売 河 出 書 房 新 社  




            ■キャンペーン概要 
            2013 Autum & Winter シーズンイン・キャンペーン 秋冬の商品を、どこよりも早く、感度高く、取り揃えてご紹介する、シーズンインキャンペーン。
             今年は、自由で軽やかな発想から生まれる、「時空を超えたファンタジックな世界観にいざなう、突き抜けるような快感」がテーマです。 ビッグショルダーのシルエット新しいバランスをレトロ・ブライトカラーで表現するなど、一見構築的に見えるファションも、相反する、空想的なマインドからのクリエーションと捉えるのが今シーズンの新しさ。
            トレンドをいち早く極めたいお客様に向けた提案です。  その背景となるウィンドー・ディスプレイは、鉛筆一本で、内面世界を描き出すアーティスト、KYOATRO氏による空想上の生きもの、”幻想”のドローイングを空間に構成しました。  
            見るものの感覚に訴えかけるほど、緻密で筆致で徹底的に描かれたKYOTARO氏の平面作品を、ウインドーという大空間に、ガラス面や内部空間いっぱいに配しました。
            ドローイングの明暗は、光と影に置き換わり、作品尾世界感は空間全体から醸し出されるイリュージョンとなりました。
            どこかロマンチックなムードあるスタイリングをご提案する秋冬のファッションとともに、ウインドー・ディスプレイをお楽しみください。   

            KYOTARO氏 今回の企画に対してのコメント  

            「原点に立ち戻る事。」それが今私達にとって必要な事のような気がしています。 太古の昔から、私たちは深く感じる事で新しい進化を遂げてきたとも言えると考えております。「感じる」という感覚は非常に重要な要素です。
            しかし、日々の生活の中で少しづつ薄れて行ってしまう気がします。 私の絵は深い感覚の部屋の奥の方から紡ぎ出している絵です。その形のない世界では皆繋がっているのだと思います。」

              「今回の企画では、2012年に出版した作品集、『天界トリップ』のシリーズが、ウィンドーで新しく生まれ変わり、解き放たれました。ご覧になった方々の普段は眠ってしまっている感覚が呼び起こされたり、古い記憶が目覚めたり、自分の原点に立ち戻り、新しい所から美しく生まれ変わる事が出来るきっかけになればと願っております。」  

            「今回の企画にあたり、パートナーに選んだのはVOGUEブロガーのLuluさんです。 Luluさんは心に思う映像を共有出来る不思議な存在です。私の絵を想像力豊かな美しい感覚の目線で受け止めとめて下さいました。彼女と行ったり来たり対話させながら強く認識していくことが、より新しく素晴らしい力を産むシステムだと思っています。」 


            神々の世界へ〜伊勢丹新宿店のウィンドウをアーティストKYOTAROがジャッック(予告編)





            いよいよ来週7月16日(火) までになりました。
             
            まだ現場に観に行けていない方は是非!是非! 

            16日の夜にはあっさりと撤去されます。。。。 

            お早めに。。。! 

            是非何か感じて頂けたら幸いです。。。。




            JUGEMテーマ:アート・デザイン

            いよいよ7日(日)までとなりました。晴子とKYOTAROと生きている紙の絵たち展 A SOUL RIDES AND OPERATES IN BODY 代官山蔦屋アートコーナーにて展示開始しております。7:00〜深夜2:00

            2013.07.06 Saturday

            0
              代官山蔦屋さんより作品展示搬出してきました。

              お越し下さった御客様。

              ありがとうございました。。。

              心から感謝致します。

              今後ともどうぞよろしくお願い致します。。


              いよいよ7日(日)までとなりました。

              晴子とKYOTAROと生きている紙の絵たち展

              A SOUL RIDES AND OPERATES IN BODY 

              代官山蔦屋アートコーナーにて展示開始しております。

              7:00〜深夜2:00



              とてもとても好評のようで本当にやって良かったです。
              ダイトカイの皆様。蔦屋書店の皆様。
              携わって下さった皆皆様。本当にありがとうございます!!!



              撮影:高木直之
















              代官山蔦屋さんのECサイトにて作品、出版物、ポスターの販売もしております。遠くに住んでいらっしゃる方などこちらからもご利用頂けます。よろしければ是非。


              こちらMWUAIムーアイ晴子の特大ポスター約70cm×110cm大きいですよ。
              数量限定になります。
              印刷の上に一枚一枚シルクスクリーンで手刷り印刷されています。味あります。

              設営に行ったときが懐かしいです。


              撮影:高木直之


              撮影:高木直之


              撮影:高木直之


              タナカカツキさんとのトークショーも大盛況、爆笑噴出。最高でした!


              撮影:高木直之


              ↑笑かされてる。                      撮影:高木直之


              ↑笑かされてる。                     撮影:高木直之


              巨匠の進行の斬新さに圧倒。圧巻。。。。。。。。。。。




              撮影:高木直之

              来て下さってありがとうございました!!!

              これ、いつやるか全然決まってないのですけど、
              またやるとき是非来て頂きたいです。めちゃめちゃおもしろかったです。。。










              トン子ちゃん!



              フチ子さん!



              そしてカツキ先生このアルカイックスマイルなに?!   ↑笑を我慢している。



              これ。。。。。

              撮影:高木直之




              明日7日(日)までです是非!




              イラストサイン本も好評でしたので、追加させて頂きました。







              限定タナカカツキ&KYOTAROのムーアイ!トン子ちゃん
              (¥1500−)
              残りわずかとなりました。

              お早めに!


              トーショーでお出しした星子。最高の梅のリキュールです。

              素晴らしいので是非飲んで頂けたら幸いです。
              本当にハッピーになれます!^^
              Dannyさんありがとうござます!




              いよいよ7日(日)までとなりました。

              晴子とKYOTAROと生きている紙の絵たち展

              A SOUL RIDES AND OPERATES IN BODY 

              代官山蔦屋アートコーナーにて展示開始しております。

              7:00〜深夜2:00




              JUGEMテーマ:アート・デザイン

              (設営編) 6/12(水)〜7/16(火)伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。

              2013.06.26 Wednesday

              0
                 伊勢丹ショーウインドウディスプレイも残すところあと、21日って。あと3週間ですね。KYOTAROです。

                連日素晴らしいご感想を頂き、一緒に撮った写真や思い思いのアングルで撮られた写真が毎日届いております。とてもうれしいです。


                じっくりゆっくり見て下さる方いらっしゃいます。どうぞお近くにお越しの際には是非眺めて
                頂きたく思います。
                お早いうちに是非!!!

                ビリビリくること間違いなしですよ!


                さて設営の様子です。

                大きいな〜〜。

                この後、言葉にならなすぎてビビリました。

                お写真にて何か感じて下されば幸いです。。。。



                からす天狗も店内ショーケースに!



                ウインドウにシート!

                !!!!!


                シュール!


                この間描いた龍ちゃん!


                !!!!!


                !!!!!!!!!

                ギャ〜〜〜!!!!!

                涙。。。。




                なんだかすごいことになってしまった。。。。。






                これは。。。

                す。。。ごい。。。。。。。



                22時から開始しまして、照明調節まで朝の五時完了!


                この空間本当に沢山の方々に体感して頂きたいです。。。。

                皆さんお疲れさまでした!
                お世話になりました。

                皆様のお陰で素晴らしいディスプレイになりました!!

                感謝!感謝!感謝!

                言葉にならなすぎて。困ります。

                なので、是非この機会に現場で力をもらって下さる事を願っております。

                パワー詰め込んでお待ちしております!!!!





                Luluさんのブログも併せてお楽しみください!


                Houyhnhnmの方でも取り上げて頂きました。






                わたしのtwitterでは送られてきたお写真などRTや貼付けさせて頂いております。
                よろしければ撮影したお写真送って下さればとってもうれしいです。


                是非ご覧下さい。
                フォローもよろしければ是非。



                最近、制作に入るため沢山フォローしていた方々のフォローをはずす事がありました。
                タイムラインがとても寂しくなりました。悲しいです。

                ですが、制作の為に一時そのような形にさせてください。

                また集中期終わったら戻す可能性もあります。

                今後ともどうぞよろしくお願い致します。。。



                昔私が深く深く潜って見てきたあの神様達の姿を
                新宿伊勢丹のウインドウで再度見たとき、続きを描く力をもらった。

                新作描き始めています!


                JUGEMテーマ:アート・デザイン

                晴子とKYOTAROと生きている紙の絵たち展 A SOUL RIDES AND OPERATES IN BODY 代官山蔦屋アートコーナーにて展示開始しております。2013年6月15日(土)〜7月7日(日)7:00〜深夜2:00

                2013.06.22 Saturday

                0

                  代官山蔦屋書店のアートスペースにて
                  「晴子とKYOTAROと生きている紙の絵たち展 A SOUL RIDES AND OPERATES IN BODY」
                  展示始まっております。



                  とっても好評だそうでうれしいです!



                  作品、20000円〜50000円額付きのお求めやすいものも用意しています。
                  以前から欲しかった。という方この機会に是非。



                  代官山蔦屋さんのECサイトにて作品、出版物、ポスターの販売もしております。遠くに住んでいらっしゃる方などこちらからもご利用頂けます。よろしければ是非。


                  こちらMWUAIムーアイ晴子の特大ポスター約70cm×110cm大きいですよ。
                  数量限定になります。
                  印刷の上に一枚一枚シルクスクリーンで手刷り印刷されています。味あります。


                  晴子のシリアルナンバー付きです。

                  箱付きで5000円になります。



                  「天界トリップ」「ベイビーシャワーストーリー」「MWUAI」「妖精の行く道」
                  「ムーアイ!トン子ちゃん(限定版)」

                  5冊づつサイン本制作致しました。


                  (ない場合、タイミングを逃した方など書店の方にリクエストしてみてください^^)


                  先日は15日はトークショーきてくださり本当にありがとうござました!
                  こちらの写真はまた詳しくアップ致します。
                  凄く楽しかったです。
                  (↓カツキさんに笑かされているKYOTAROとお客様たち)


                  撮影:高木直之


                  撮影:高木直之




                  先日のトークショーの特典だった。タナカカツキさん原作KYOTARO 作画のオッストン子ちゃん全14ページ1500円限定発売残り20冊です!(現在あと15冊ほどです。)
                   とてもレアZINEだと思います是非。



                  アートスペースではタナカカツキさん原作のKYOTARO作画の「ムーアイ!トン子ちゃん」原画とカツキさんのネームが展示されております。

                  是非目撃を!




                  ドでかムーアイも展示中!!



                  代官山蔦屋かなりリラックス出来る場所です。
                  ゆるりと遊びに来て下さればと思います。
                  是非鑑賞して感じて楽しんで頂けたらと思います。



                  JUGEMテーマ:アート・デザイン

                  情報解禁致します。伊勢丹新宿店6/12(水)〜7/16(火)伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。15日は代官山蔦屋さんでタナカカツキさんとトークショー

                  2013.05.29 Wednesday

                  0
                    伊勢丹新宿店のウィンドウにKYOTAROの

                    天界トリップシリーズの絵が選ばれました! 

                    伊勢丹新宿店が天界の柱になります!


                    伊勢丹新宿店 秋冬シーズンインキャンペーン
                    6/12(水)〜7/16(火)  伊勢丹新宿店が、いち早く秋冬ファッションを紹介するショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの、感性を揺さぶるドローイングが飾る。






                    キャンペーン概要
                    2013 Autum & Winter シーズンイン・キャンペーン
                    秋冬の商品を、どこよりも早く、感度高く、取り揃えてご紹介する、シーズンインキャンペーン。
                    今年は、自由で軽やかな発想から生まれる、「時空を超えたファンタジックな世界観にいざなう、突き抜けるような快感」がテーマです。
                    ビッグショルダーのシルエット新しいバランスをレトロ・ブライトカラーで表現するなど、一見構築的に見えるファションも、相反する、空想的なマインドからのクリエーションと捉えるのが今シーズンの新しさ。トレンドをいち早く極めたいお客様に向けた提案です。

                    その背景となるウィンドー・ディスプレイは、鉛筆一本で、内面世界を描き出すアーティスト、KYOATRO氏による空想上の生きもの、”幻想”のドローイングを空間に構成しました。

                    見るものの感覚に訴えかけるほど、緻密で筆致で徹底的に描かれたKYOTARO氏の平面作品を、ウインドーという大空間に、ガラス面や内部空間いっぱいに配しました。ドローイングの明暗は、光と影に置き換わり、作品尾世界感は空間全体から醸し出されるイリュージョンとなりました。どこかロマンチックなムードあるスタイリングをご提案する秋冬のファッションとともに、ウインドー・ディスプレイをお楽しみください。


                                                                                    Photo: laetitia Benat 



                    KYOTARO プロフィール

                    KYOTARO  アーティスト 
                    1978年京都生まれ。1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。
                    ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(2010/いずれもミヅマ・アクション)をはじめ多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど、海外でのグループ展にも参加。主な作品集に「天界トリップ」、「ベイビー・シャワー・ストーリー」(ともに河出書房新社)、 I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」2012ERECT Lab.)、漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」(ダイトカイ)がある。

                     HYPERLINK "http://www.kyotaro.biz/" http://www.kyotaro.biz/


                    KYOTARO氏 今回の企画に対してのコメント

                    「原点に立ち戻る事。」それが今私達にとって必要な事のような気がしています。 太古の昔から、私たちは深く感じる事で新しい進化を遂げてきたとも言えると考えております。「感じる」という感覚は非常に重要な要素です。しかし、日々の生活の中で少しづつ薄れて行ってしまう気がします。 私の絵は深い感覚の部屋の奥の方から紡ぎ出している絵です。その形のない世界では皆繋がっているのだと思います。」

                    「今回の企画では、2012年に出版した作品集、『天界トリップ』のシリーズが、ウィンドーで新しく生まれ変わり、解き放たれました。ご覧になった方々の普段は眠ってしまっている感覚が呼び起こされたり、古い記憶が目覚めたり、自分の原点に立ち戻り、新しい所から美しく生まれ変わる事が出来るきっかけになればと願っております。」

                    「今回の企画にあたり、パートナーに選んだのはVOGUEブロガーのLuluさんです。 Luluさんは心に思う映像を共有出来る不思議な存在です。私の絵を想像力豊かな美しい感覚の目線で受け止めとめて下さいました。彼女と行ったり来たり対話させながら強く認識していくことが、より新しく素晴らしい力を産むシステムだと思っています。」



                    Lulu VOGUE JAPAN ブロガー 
                    ブログでは国内外のファッションやインテリア、雑貨などを発信。
                    狂気一歩手前の装飾過多な世界に 魅了され、自分の周りを好きなもので「デコレーション」することに夢中。
                    子供の頃は考古学者になるのが夢で、エジプトのガイドブックや他にもファーブルやシートンなどに影響を受ける。馬好きで高校時代は障害飛越にのめりこむ。
                    高校時代のアメリカ留学、また海外駐在夫人&海外で2児の子育てなどを経験したグローバルなママ。
                    モードなファッションがやめられな い40代主婦。 



                    神々の世界へ〜伊勢丹新宿店のウィンドウをアーティストKYOTAROがジャッック(予告編)




                    「伊勢丹新宿店で是非、神々の時間の流れに交わって下されば幸いです。
                    沢山の方々が感じて楽しんでくださる事を願っています。」


                    天界トリップ / Heaven's Trip

                    2 0 0 4 年から、心の中に湧き上がるスピリチュアルな神さまたちの姿を描き続けているKYOTA RO 「絵に命が宿る」とはこういうことなんだと思った」

                            ー「          」で    ( 2 0 0 8  )       だ「       」シ    が、ついに単行本にまとまります。鉛筆をあやつり繊細なタッチで描かれていた初期作品から、大胆な カラーを施した近年の水彩作品まで、KYOTAROが生み出す神々が一堂に会した本作品集。

                     :    A 4      4 4    3 , 6 7 5  (   ) 2 0 1 2  3  2 0         




                    また、 

                    涙と笑いと感動の夜を!!

                    KYOTAROとタナカカツキの 

                    “飛ぶ”トークショー!!


                    特大MWUAI晴子ポスターも只今制作中です。数量限定で代官山蔦屋さんで販売予定です。



                    トークショーにはワンドリンクと特典をご用意しています。
                    スペシャルコラボレーションZINEはタナカカツキ原作、KYOTARO作画のオッストン子ちゃんの漫画描いています!
                    全13ページです!



                    【イベント概要】
                    日時:トークイベント 6月15日(土)20時〜

                    展示 2013年6月15日(土)〜7月7日(日)7:00〜深夜2:00

                    チケットセット(¥1500税込)
                    ◯タナカカツキとKYOTAROのスペシャルコラボレーションZINEタナカカツキ原作、KYOTARO作画のオッストン子ちゃんの漫画全13ページ
                    ◯知る人ぞ知る梅リキュール"星子"1杯分のセットとなります。
                    (お車でお越しのお客様、未成年のお客様はご注意ください)
                    ソフトドリンクのご用意もあります。

                    場所:(代官山蔦屋T-SITE内で只今準備中です。場所の方決まりましたら追ってご案内致します。。)

                    参加条件:チケットセットご予約、ご購入のお客様 ご予約は代官山蔦屋書店2号館アートフロアまで直接来店頂くか、お電話でお受けいたします。 
                    定員:50名 お座席のご用意は50名様までとさせていただきます。
                    立ち見も可能ですので、50名様以上のご予約も承ります。 
                    書籍購入のお客様はサイン会に参加いただけます。


                    また、2号館ギャラリーコーナーにて、6月15日(土)から7月7日(日)まで、「晴子とKYOTAROの生きている紙の絵たち」展を開催致します。新作も含めたKYOTAROの作品の展示と、ポスター、作品集なども併せて販売致します。


                    「感じれる絵」をテーマに新作製作中です。2号館ギャラリーコーナーにて、6月15日(土)から7月7日(日)展示します。

                     http://tsite.jp/daikanyama/event/001937.html 

                    ファッションや音楽、映像などあらゆる分野で今最も注目されている美術家、KYOTAROと、 漫画や映像作品を中心に活躍し、最近では"コップのふち子さん"でも話題を集めている、タナカカツキ氏とのトークショーを開催いたします。

                    2012年に漫画単行本「MWUAI(ムーアイ)」ほか3冊の作品集を発売し、 6月12日〜7月16日まで、新宿伊勢丹のウインドー・ディスプレイ12面を作品集「天界トリップ」の神々のシリーズで飾るなど、活動の幅をぐっと広げている、KYOTARO。 
                    トークのゲストとしてお迎えするのは、 4月に新刊「水草水槽のせかい」(リトルモア)を刊行したばかりのタナカカツキ氏。 漫画「MWUAI」の世界観を中心にKYOTAROが常に追い求めている「感じる」という次元のお話、「目に見えないクリエイティブなお話」をします。涙と笑いと感動のアメージングな夜をご期待ください!!




                    《タナカカツキプロフィール》

                    1966年に大阪生まれ。1985年マンガ家デビュー。2009年に水草水槽を知り、2010年春に初めての水槽を立ち上げる。
                    著書に『オッス!トン子ちゃん』『サ道』、天久聖一との共著『バカドリル』、水草水槽を題材にしたマンガ『部屋へ!』など。
                    「世界水草レイアウト 2012」ランキング22!
                    タナカカツキ HP http://www.kaerucafe.com/
                    水草レイアウター集団CAJ HP http://www.caj-aqua.net/






                    MWUAI」 ダイトカイ

                    美術家・KYOTARO、初の長編漫画!!

                    僕らはもっと真実を知って、 強くなる必要があるんだ

                    現代に漂う目に見えないあらゆる気配を感じとり、それらを 物語へと昇華したKYOTARO氏渾身の描き下ろし漫画。トーンもベ タも使わず鉛筆だけで繊細に描かれた本書は、漫画の領域を 超えて壮大な作品集ともいえる。文字をまるで生き物のよう に操る、松本弦人氏によるデザインが物語を一層盛り上げます。

                    A5/並製/232ページ/デザイン・松本弦人 ¥1365(税込) ISBN 978-4-9906848-0-8 C0979 20121222日発売 ダイトカイ 〒150-0011 渋谷区東2-20-16 山善ビル1F TEL/FAX 03-6427-5109

                    *この書籍は、電子版も販売しております。http://bccks.jp/

                    STORY

                    世界をとりまく光や闇を感知する不思議な能力を持つクマの晴子。 ある日、晴子は、世界中にはびこる黒い闇、に遭遇する。 目には見えず、人々の知らぬうちに心やお金、豊かさの全てを独り占 めしようとするの根源をつきとめるため、晴子はパートナーの一郎と 共に『ムーアイ』を合言葉に立ち上がる。

                    I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」 ERECT Lab.

                    これはKYOTAROが出会った妖精た ちの絵物語...

                    そっとのぞいてみてご らん。そこは不思議な世界への入り  。妖          KYOTAROが描く色彩溢れる妖精の 世界が作品集になりました。

                    価格:3150(税込)32ページ デザイン・河村康輔・真壁昂士  :A 4  ISBN:978-4-990610876 2012101日発売 ERECT Magazine 160-0023 東京都新宿区西新宿8-2-23 コアステージ西新宿102
                    TEL / FAX 03-6279-3258 http://www.erect-magazine.com


                    「ベイビー・シャワー・ストーリー」 河出書房新社

                    これは、描かれたおとぎばなし。

                    2002年から2003年にかけて、カル チャー誌『Studio Voice』において連 載され、2 0 0 4 年プレスポップから限 定刊行されたデビュー作品集を再編 集・刊行したのが本書です。 ウサギのお妃さまに赤ちゃんが生ま  、さ               ング・カードが届く......

                    価格:3000 (税込) 32ページ 装幀=角田純一 A4判上製 2012520日発売 ISBN-10:430925540X ISBN-13:978-4309255408 河出書房新社 151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷 2-32-2


                    「天界トリップ」 河出書房新社

                    「このシリーズを描きはじめて、絵に命 が宿る」とはこういうことなんだと 思った」.....

                    2004年から、心の中に湧き 上がるスピリチュアルな神さまたちの 姿を描き続けたKYOTARO現代美術ギャラリー「ミヅマ・アクショ  」で           だ「   トリップ」シリーズが、ついに単行本に まとまります。

                    価格:3500 (税込) 44ページ 装幀=角田純一 A4判上製 2012320日発売 ISBN-10:4309255396 ISBN-13:978-4309255392 河出書房新社 151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷 2-32-2





                    ご興味のある方がもしお近くにいらっしゃいましたら、twitterやfacebookなどでもシェアして頂く事可能です。その時はどうぞよろしくお願い致します。。。  
                    「感じれる」機会として是非会場に足を運んで下されば本当に幸いです。

                    皆様のお心のお陰でこのような機会に巡りあわせて頂くことになりました。
                    いつも本当にありがとうございます。
                    今後も皆様に楽しんでいただけますように、更に精進していきたいと思っております。
                    今後ともどうぞよろしくお願い致します。


                    皆様の素晴らしい日々、今後の更なるご発展を心よりお祈り申し上げております。。。




                    JUGEMテーマ:アート・デザイン

                    20th anniversary TRAX Collection 4月20(土)〜5月26日(日)まで、山梨県のGALLERY TRAXにて開催される企画展「I Sing the Body Electric 歌おう、感電するほどの喜びを」に、伊藤桂司、できやよい、KYOTARO、ARUTA SOUP 参加致します。

                    2013.05.22 Wednesday

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                      20th anniversary TRAX Collection 
                      大好きな山梨GalleryTRAXが20周年を迎えます!
                      4月20(土)〜5月26日(日)まで、山梨県のGALLERY TRAXにて開催される企画展
                      「I Sing the Body Electric 歌おう、感電するほどの喜びを」に、伊藤桂司、できやよい、KYOTARO、ARUTA SOUP 参加致します。

                      2013.4/20(土)〜 5/26(日)
                      OPEN : 金、土、日、月 11:00〜17:00

                      Closing Party : 5月25日(土)15:00〜
                      予約制 Food & Music ¥1500





                      電車/
                      JR新宿駅中央線特急:新宿〜甲府駅
                      JR新宿駅中央線より甲府または韮崎駅まで特急 → 普通電車長坂駅下車 → タクシー7分
                      高速バス/新宿西口バスターミナル → 長坂・高根インター → 徒歩10分
                      車/都内 → 中央高速道・長坂インターより2分

                      山梨県北杜市高根調五町田1245
                      tel: 080-5028-4915



                      搬入してきました〜〜〜!!!
                      楽しかった〜〜〜^^





                      桂司さん到着。
                      レコジャケの作品30点ほどあります。
                      必見!


                      悦子さんのギョウジャニンニクと野生セリと野生クレソンの明太子バスタ。
                      美味でした!
                      盛りつけも美しいね。



                      アルさんモグモグ。



                      あっという間に時間が。。。



                      巨匠桂司さんとアルタくんがキャッキャと作業。たのしげ〜。

                      熊王です。


                      雲雷龍です。

                      会期中にもう少し増えて行く予定です。


                      現物是非観にきて下さい!!!!!



                      できちゃんの作品も是非生で観て頂きたい。

                      美しいですよ〜。


                      大木くんがつんできてくれた、野生クレソンとセリ。たくさん頂きました!


                      味が濃くてにおいも良い。
                      いろいろ使えそうです。
                      アレンジ楽しみ。
                      ありがとう!


                      名残惜しく、帰宅。

                      クロージングパーティもあるし、他の日もゆっくりするには最高の場所です。

                      是非ぜひ皆様おこしください!!!^ー^



                      伊藤桂司  http://site-ufg.com/
                      1958年東京生まれ。
                      広告、書籍、音楽関係のアート・ディレクション、グラフィックワーク、映像等を中心に幅広く活動する。
                      1999年ニューヨークADCゴールド・アワード。1998/2000年メリット・アワード。
                      コンバース・キャンペーン広告のアートワークにより2001年度東京ADC賞を受賞。
                      ロッテルダム映画祭、「Active Wire」(ソウル:Haja Center)、「CLOSE UP of JAPAN展」(ブラジル:サンパウロ美術館)、
                      「Buzz Club-News from Japan」(ニューヨーク:P.S.1 / MoMA)、「KITTY EX.展」(森美術館)、「AFTER311(hiromiyoshii roppongi)、 MBE(原宿Batsu Art Gallery、福岡Konya Galleryを巡回)をはじめ国内外のグループショウに多数参加。
                      ギャラリー360。、ArtJam Contemporaryでの個展開催。
                      これまでに、雑誌「SWITCH」「BRUTUS」「流行通信」「casaBRUTUS」「relax」「Cut」「Esquire」「Studio Voice」「GQ」、 海外では 「Elephant」「SURFACE」「GANZFELD」「FIDGET」「ZOO」「Black Book」「Loyal」 等のグラフィックワーク、 音楽関係では、PES from RIPSLYME、スチャダラパー、ohana、クラムボン、キリンジ、テイ・トウワ、バッファロー・ドーター、野宮真貴、 一青窈、東京ザヴィヌルバッハ、ボニー・ピンク、オレンジ・ペコー、 ELT、山弦、宇多田ヒカル、竹村延和、井上陽水+奥田民生、 Keal'l Reichel 等のCDジャケットやビデオクリップ、ほかに、NHK教育テレビ番組のセットデザイン / タイトル映像、 ブルックリンパーラー博多の店内壁画、 愛知万博EXPO2005世界公式ポスターのアートワーク、 イギリスのクラヴェンデール・キャンペーンヴィジュアルなど。
                      最近では、蜷川実花写真集「NINAGAWA MEN 1」「NINAGAWA WOMAN 2」(講談社)のアート・ディレクション、 COLOR meets GALA = PANTONE ー | SoftBank キャンペーン、「キリンジ / Ten」のアートワークやデザインを手掛けた。
                      最新作品集に『LA SUPER GRANDE』(ERECT LAB.)他多数。UFG(Unidentified Flying Graphics)Inc.代表、京都造形芸術大学教授。

                       

                       

                      できやよい http://www.eps4.comlink.ne.jp/~trax/kinoko/index.html
                      1977年大阪府生まれ
                      個展/2010年・2006年山本現代(東京)2004年「 パンディ」山本現代(東京)
                      2000年「できやよい絵画展」ギャラリートラックス(山梨) 「できやよいマネキン展-ほにゅうびん-」 リトルモアギャラリー(東京)1999年「できやよい絵画展」ギャラリートラックス(山梨) グループ展、
                      その他/2004年「崩壊人体」ヤマモトギャラリー(東京) 「21世紀の出会いー共鳴、ここ・から」 金沢21世紀美術館(石川) 2003年『にっぽんの、ななかむら」キリンプラザ大阪(大阪)「第7回リヨンビエンナーレ」(リヨン)
                      2000年「第7回建築展ヴェネツィア・ビエンナーレ」 (ヴェネツィア) 「アージェント・ペインティング」パリ市立近代美術館(パリ) 1999年「日本ゼロ年」水戸芸術館(茨城)

                       

                       

                      KYOTARO   http://www.kyotaro.biz/
                      アーティスト 1978年京都生まれ。
                      1998年京都嵯峨美術短期大学卒業。
                      ドローイング、ペインティング、マンガ、アニメーションなど、幅広い分野で活動するドローイングアーティスト。
                      個展「天界トリップ」(2008)、「妖精の行く道」(2010/いずれもミヅマ・アクション)をはじめ多数個展を開催し、ニューヨーク、マイアミ、北京、上海、サンフランシスコなど、海外でのグループ展にも参加。
                      主な作品集に「天界トリップ」、「ベイビー・シャワー・ストーリー」(ともに河出書房新社)、 「I SAW A LOT OF FAIRIES - 妖精の行く道」2012(ERECT Lab.)、漫画単行本に「MWUAI ムーアイ」(ダイトカイ)がある。

                       

                       

                      ARUTA SOUP http://arutasoup.tumblr.com/
                      イラストレーター、グラフィックデザイナー、アーティスト 17歳で単身渡英。
                      美大に通うかたわらCDジャケット、フライヤー、バンドT-シャツなどを作り始めたのがきっかけで フリーランスで活動を始め2010年LondonのShoreditchエリアにあるスケートボードショップで個展を行なう。
                      それが目に留まりCARGOの壁画を依頼される。(ここの壁はBANKSYやShepard Faireyもグラフィティを手掛けている) 以降、ロンドン最大のストリートアートイベントモStreet Festモに2年連続でゲストとして参加、
                      2011年にはLondon Film Conにライブペイントで参加。アパレルブランドへのイラスト提供、
                      セレクトショップやヘアサロン、クラブなど多くの場所に壁画を描く。
                      2012年、日本に帰国後東京を拠点に活動を始め原宿CANNABIS、TABLOID、gallery traxなどで展覧会を行なう。
                      2009年 Camberwell college of arts イラストレーション学科卒業



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