熊谷和徳のタップと高木正勝のピアノが融合するスペシャルライブが決定!6月20日、WWW(東京)、6月11日、京都文化博物館(京都)KYOTAROフライヤーのアートワークさせて頂きました^^

2015.06.06 Saturday

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    熊谷和徳 × 高木正勝  Kazunori Kumagai × Masakatsu Takagi


     

    京都公演 2015年6月11日(木)京都文化博物館
    東京公演 2015年6月20日(土)WWW

    世界が注目するアーティスト、熊谷和徳と高木正勝。
    2015年6月、熊谷和徳のタップと高木正勝のピアノが融合するスペシャルライブが東京(WWW)と京都(京都文化博物館)で実現します。

    NYと日本を行き来しながら“世界の今と日本の今”を見つめ、様々な感情をタップに込めてきた熊谷和徳。
    山里に暮らし、風や虫の音に耳を澄ましながら五感を解放し、新たな作品を生み出し続ける高木正勝。
    2014年、山形ビエンナーレに出演し、それぞれのライブに感銘を受けた二人が、2015年いよいよ同じステージに立ちます。
    さらに、WWW(東京)では色彩の魔術師、中山晃子が映像で参加。その圧倒的な映像は我々をミクロ∞マクロの宇宙へと誘ってくれます。

    純度の高い『音』を生み出す二人のアーティストによるリズムと旋律。そしてオーディエンスの鼓動が絡み合う究極の体験が始まります。

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    京都公演

    2015年6月11日(木)京都文化博物館 京都市中京区高倉通三条上る東片町623-1
    http://www.bunpaku.or.jp/exhi_hall.html

    open:18:00   start:18:45  end:20:30

    前売(着席) 4,300円 *200名限定
    前売(立見) 3,800円 *40名限定
    当日(着席) 4,800円
    当日(立見) 4,300円

    チケット販売
    4月25日(土)10時より下記e+のURLよりお申し込みいただけます
    http://eplus.jp/kumagai-takagi/

    * 前売り完売の場合は当日券は発売いたしません。
    * チケットの整理番号順で18:00よりご入場いただきます。
    * 前売り(立見)のお客様は前売り(着席)のお客様の入場が終わり次第ご入場いただきます。
    * 本公演での高木正勝のパフォーマンスはピアノのみとなります。
    * お問い合わせ 【熊谷和徳×高木正勝 京都公演】と明記し、shimauma.inc@gmail.comまでメールでお願いします。

    featuring : Kazunori Kumagai  Masakatsu Takagi
    promoter:Shimauma
    director:Tenshi Iwai(Shimauma)
    sound system:WHITELIGHT SOUNDSYSTEM Ltd.
    flyer artwork : KYOTARO
    support:KAZ TAP STUDIO novus axis

    **********************************************************



    東京公演

    2015年6月20日(土) WWW 東京都渋谷区宇田川町13-17 ライズビル地下
    http://www-shibuya.jp/

    【昼の部】 open:15:30 start:16:00 end:17:30
    【夜の部】 open:19:30 start:20:00 end:21:30

    前売(着席) 4,800円(各回80名限定)
    前売(立見) 4,300円(各回170名限定)
    当日(着席) 5,300円
    当日(立見) 4,800円

    チケット販売

    【先行販売】
    4月11日(土)10:00〜4月19(日)23:59まで下記e+のURLよりお申し込みいただけます。
    e+  http://eplus.jp/kumagai-takagi/ (PC/携帯共通)

    【一般販売】
    4月25日(土)10:00より下記プレイガイドのURLよりお申し込みいただけます。

    ローソンチケット http://l-tike.com/ 【L:77367】※電話予約なし
    e+ http://eplus.jp/kumagai-takagi/

    * 2回公演【昼の部】【夜の部】は完全入れ替え制でおこないます。
    * 前売り完売の場合は当日券は発売いたしません。
    * チケットの整理番号順で【昼の部】は15:30より【夜の部】は19:00よりご入場いただきます。
    * 本公演での高木正勝のパフォーマンスはピアノのみとなります。

    featuring : Kazunori Kumagai  Masakatsu Takagi
    promoter:Shimauma + WWW
    director:Tenshi Iwai(Shimauma)
    sound engineer:Yuji Tsutsumida(WHITELIGHT SOUNDSYSTEM Ltd.)
    flyer artwork : KYOTARO
    support:KAZ TAP STUDIO novus axis
    contact : 03-5456-7685(WWW)

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    熊谷 和徳 Kazunori Kumagai / Tap Dancer
    77年仙台市生まれ。
    15歳でタップをはじめ19歳で渡米。その後、NYタップフェスに9年連続出演。NYタイムス等にも度々取り上げられ、VILLAGE VOICE紙では『日本のグレゴリーハインズ』と評された。06年、米ダンスマガジンにおいて『世界で観るべきダンサー25人』のうちの一人に選ばれる。
    現在ではNYと日本を2大拠点とし、東京に自身のスタジオKAZ TAP STUDIOを持ち、地元仙台においては仙台市文化事業団と共に後進の育成のためのプロジェクトTAP THE FUTUREを行い、タップの楽しさと文化を広めるため日本全国でのワークショップを勢力的おこなう。
    2014年1月、凱旋公演としてBunkamuraオーチャードホールにて3日間の公演『DANCE TO THE ONE』を行ない大成功を収める。
    そして5月にはニューヨークにおいて毎年開催されるNATIONAL TAP DANCE DAYにおいて2014 Flo-Bert Life Achievement(生涯の功績を讃える)賞を受賞し、9月に再びBunkamuraオーチャードホールにてソロ公演『HEAR MY SOLE』を行い大成功を収める。
    独自の唯一無二のアートは日々進化し、新たなタップダンスの未来を創造している。
    http://www.kazukumagai.net

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    高木 正勝 Masakatsu Takagi / 映像作家・音楽家
    長く親しんでいるピアノを用いた音楽、世界を旅しながら撮影した”動く絵画”と評される映像、両方を手掛ける作家。
    国内外でのCDやDVDリリース、美術館での展覧会や世界各地でのコンサートなど、分野に限定されない多様な活動を展開している。
    2009年Newsweek日本版で、「世界が尊敬する日本人100人」の1人に選ばれるなど、世界的な注目を集めるアーティスト。
    2012年、映画「おおかみこどもの雨と雪」、2013年スタジオジブリを描いた「夢と狂気の王国」の音楽を手掛ける。
    また、「おおかみこどもの雨と雪」に続き、今年7月公開の細田守監督の最新作「バケモノの子」の音楽も手掛ける。
    2013年、アフリカ開発会議(TICAD 鶩)関連企画としてエチオピアを訪問・取材し、映像作品『うたがき』を発表した。
    最新アルバムは昨年11月に発表した「かがやき」。
    http://www.takagimasakatsu.com

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    中山晃子 Akiko Nakayama / アーティスト
    色彩と流動の持つエネルギーを用い、生きている絵を出現させるアーティスト。
    パフォーマンス、写真、映像、と扱うメディアは多岐に渡るが、一貫して多種多様な原因と結果を描き、要素の流れがもたらす生きる姿をあらわす。
    主な活動である”Alive painting” では、様々な性質を持つ液体を流転させ、互いが互いの性質を引き受け合い、一瞬一瞬変容する絵を場に描く。
    近年では、色彩の差異を即時的に画像解析、デジタル処理することによって音を発生させるカラーオルガンシステム “Fluid2wave”をエンジニアと共に開発し、音も絵も同時に奏でるソロパフォーマンスを行う。
    http://akiko.co.jp

     KYOTAROフライヤーのアートワークを担当させて頂きました^^
    とても楽しみなイベントです!皆様是非!



     

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    KANA KAWANISHI GALLERYこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」に田附勝さんとのコラボレーション作品展示いたします。

    2015.03.25 Wednesday

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      KANA KAWANISHI GALLERYこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」に田附勝さんとのコラボレーション作品展示いたします。
      27日のレセプションに参加致します。

      レセプションの様子


      GROUP EXHIBITION  「記録と記憶|transcripts/memories」

      ■参加作家   
      新津保建秀 | 田附勝×KYOTARO|吉楽洋平|安瀬英雄 |藤崎了一
      ■会  場    KANA KAWANISHI GALLERY 東京都港区南麻布3-9-11
      ■会 期 2015年 03月27日(金)〜 04月25日(土) 12:00-19:00 | 日・月・祝祭日休廊



      http://www.kanakawanishi.com



      KANA KAWANISHI GALLERYは、2015年3月27日(金曜日)よりこけら落とし展「記録と記憶 | transcripts / memories」を開催いたします。本展覧会では、写真のドキュメント性(記録性)及び、人の記憶への作用性という2つの特性に焦点を当てながら、写真を表現メディウムに起用するアーティスト5組によるグループショウ形式の展示を行ないます。

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       新津保建秀は、近年取り組んでいる自身と他者の行為の痕跡を記録した連作から選んだ複数の画像より展示を構成致します。  池上高志氏(複雑系科学の研究者・東京大学教授)が黒板に走り書きしたドローイングを記録した写真作品、2011年の震災直後から3年間に渡り雑誌『思想地図β』(ゲンロン社刊)との取材過程で撮影された、数千枚の画像データを4分間に圧縮した映像作品、そして福島第一原発敷地内の監視カメラ設置場所を回避して撮影された作品を展示致します。個々のイメージは相互に関連しあい、記憶の多層性とそこに顕在化する視線への意識を鑑賞者に促します。

      スクリーンショット 2015-03-25 9.34.20.pngスクリーンショット 2015-03-25 9.34.36.png

      田附勝×KYOTAROは、木村伊兵衛写真賞受賞作家である田附勝と、鉛筆で独自の世界観を描き出すドローイング・アーティストであるKYOTAROの二人から成るコラボレーションユニット。まっすぐに被写体と対峙し、そこから霊的な含みまでもを映し出す田附勝の写真作品の中でも、ひときわ枠外に香るものが色濃くみえるものをKYOTAROが選び、そのみえるものを鉛筆で描き足すという制作方法が取られています。   《シカ神》は、岩手県に江戸時代より伝わるとされる「鹿踊​(ししおどり)​」 の装束をモチーフとした作品。その装束には、神の使いとして古くから信仰の対象とされてきた鹿に対する代々の祈りと共に、 祭事における衣装/道具としての時間も織り込まれており、暮らしのなかでの「信仰」と「営み」の両面の記憶を引き継ぐものとして示されています。

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      吉楽洋平の「fireworks」は、2011年より取り組んでいる花火遊びの場面を撮りためたシリーズ。鑑賞者の過去の記憶に働きかけ、夏の匂いが立ち上がってくるかのような作品です。

      構図や距離感上の、例えば撮影時間が夜であることから場所性が非限定的であったり、距離感が保たれていることから被写体の表情がみえず各々の記憶と重ねやすい点などが、記憶への働きかけに大きく寄与している側面もありながら、やはり「花火遊び」という主題そのものが、多くの日本人が共通して持つ過去の記憶としてあることが前提と言えます。


      火の点いている時間の美しさと短さ、夏休みという非日常的な日々、家族や仲間たちで集う楽しさと高揚感、終わりのときが訪れるという儚さ等がそこには含まれています。

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      安瀬英雄の新作「Stripe」シリーズは、副題「50Hz」と呼ばれる作品群として、蛍光灯の光にデジタルカメラを向けたときに縦縞のストライプパターンが生じるフリッカーという現象を意図的に撮りためたものです。

      商用電源周波数が50Hzである地域(つまり東京電力、北海道電力、東北電力の送電地域である北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、山梨県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県の一部地域、静岡県の一部地域)で暮らす作者が撮影したものであり、制作が開始された2014年4月4日以来、日々twitterのアカウントに作品がアップロードされ続けています。

      福島第一原子力発電所の事故以降も変わらずに電力供給される日々のなか、「東京電力の作り出す光」という端的な視点のみで淡々と切り取られ続けている「光の記録」と言えます。

      スクリーンショット 2015-03-25 9.32.11.png
       

      藤崎了一の「colored oil」シリーズは、作家の身近にあるものを混ぜ合わせることで起きる色調の変化の様子を、記録した写真作品です。

      それぞれ身近に生活のなかに在りながらも、作家が意図しなければ決して自然発生的には混ざり合うことの無い物質たちは、「意図したもの」と「意図を超えたもの」の狭間を刻一刻と変容していく存在となります。純粋に執拗に、もっとも「意図通り」に「意図を超えた」狭間の瞬間に向き合った記録写真作品と言えます。

      1975年大阪府生まれの藤崎了一は、京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。京都を拠点にSANDWICHメンバーとして名和晃平氏の制作初期から一貫して技術責任者として携わりながら、自身の創作活動を2015年より本格化。2015年2月CC4441にて初個展。


      「記録」と「記憶」は一見すると似ているようでいて、「記録」が科学的であるのに対し、「記憶」は生命体ゆえの有機的な事象である点が決定的に異なります。   今や数多ある芸術メディウムのなかでも写真の際立つ特性といえば、唯一その表象が科学の貢献に頼っていることと言えます。それ故に写真の独自性である客観性が得られているのだと言及したのはポール・ストランドですが、写真における「記録」特性や「記憶」への作用性は、このような客観性により獲得され得るのかも知れません。   五者五様の写真表現による「記録」や「記憶」にまつわる表現を一同に介した本展覧会、是非ともご期待下さい。





       

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      六耀社から出版されました「年鑑日本の空間デザイン2015」に「DSA空間デザイン賞2014」優秀賞 受賞しました伊勢丹新宿店本館 ウインドウ “ネクスト ノスタルジー” が掲載されました。

      2015.02.07 Saturday

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        インターネットでは伝わらない、新たな「空間ーKU/KAN」を一覧する。

        日本を代表する4つの空間デザイン団体の「アワード」と「今」を知る。

        第48回SDA賞、JCDデザインアワード

        AMAZON
        「年鑑日本の空間デザイン2015」


        年鑑日本の空間デザイン2015 (ディスプレイ・サイン商環境)
        2014/12/13刊行
        空間デザイン機構 (編集)
        年鑑日本の空間デザイン刊行委員会 (編集)

        第48回SDA賞、JCDデザインアワード2014、DSA空間デザイン賞2014、第33回ディスプレイ産業賞入賞入選作品を一挙掲載。大賞をはじめ上位入賞作品は協会ごとに編集。インタビュー・座談会も協会別に収録。
        エキシビジョ・イベント空間/イルミネーション・エンターテインメント空間/商空間/サービス空間/ウィンドウ&インストアディスプレイ空間/文化・コミュニケーション空間/サイン・情報デザイン/空間デザインの企画・研究 の分野別に紹介。

        『年鑑日本の空間デザイン』は、過去1年間の優れた空間デザインを総覧できる書籍として1973年に創刊され、今回の2015年版で42冊目となりました。 日本が誇る空間デザイン4団体、日本空間デザイン協会(DSA、2012年2月1日より名称をDDAより変更)、日本ディスプレイ業団体連合会(NDF)、日本商環境デザイン協会(JCD)、日本サインデザイン協会(SDA)による各コンペティションで厳正に選ばれた作品を図版とテキストデータで紹介。 2015年版では、各協会のプロフィールやアワードの特長が分かりやすく掴み取れるように構成し、いまの時代をリアルに体現した、さまざまな分野の空間デザインを一同に俯瞰できます。 



         
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        【AKB48】2015年AKBカレンダーの絵をKYOTAROが担当致しました。

        2015.01.26 Monday

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          渡辺麻友さん


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          柏木由紀さん    

               
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          島崎遥香さん


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          小嶋陽菜さん


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           高橋みなみさん


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          横山由依さん


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          川栄李奈さん


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          北原里英さん


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          入山杏奈さん


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          峯岸みなみさん


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           木崎ゆりあさん


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          武藤十夢さん

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          AKB48 MENBARS CALEND 2015
          http://www.calenavi.com/akb48_calendar2015/


          Art direction & design
          吉永祐介(Solla Inc.)

          Photography
          河合克成

          Hair&Make up
          OSARE COMPANY

          Stylist

          AYAKA KIMURA

          Illustlation
          KYOTARO

          Creative Direction 
          山下 友浩
          楠元 伸哉(KRK PRODUCE)

          Co-operation:KRK PRODUCE (C)AKS


          使用時サイズ : B2
          ページ数 : 8枚
          出版社: 株式会社 ハゴロモ
          発売日: 2014/12/13
          寸法: 56.4 x 5.2 x 5 cm

          AKB48の主要メンバー12名のそれぞれの2015年B2カレンダーが昨年2014年12月13日発売されました。
          例年と違ったものをというところからご依頼が来まして僭越ながら今回KYOTAROがドローイングを担当させていただくことになりました。。。。。。。。。。。。。。。
          妖精の世界を描きました。
          アートディレクターの吉永さんは10年前に発売されたThe Baby Shower Story の
          500部限定の作品集や他の作品集を持っていてくださっていたようで、とても嬉しく思っております。吉永さん、山下さん、楠元さん、河合さん、レタッチなどの合成作業をしてくださった酒井 厚輝さん、ハゴロモ印刷の皆様、他スタッフの皆様お世話になりました!ありがとうございました。。。!



           
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          宇野亜喜良先生にお誘い頂き、 12/18(木)〜24(水)池袋TOBU 6階 で開催される小さな宝物コレクションオブアート展に参加いたします。

          2014.12.15 Monday

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            宇野亜喜良先生にお誘い頂き、
            12/18(木)〜24(水)池袋TOBU 6階
            で開催される小さな宝物コレクションオブアート展に参加いたします。
            宇野さんの展示に参加するのは今回2回目です。

            作品は5点出展致します。お時間ございましたら是非ご覧下さい。

            網中いづる 
            宇野亜喜良 
            ささめやゆき
            KYOTARO 
            樋上公実子 
            寺門孝之
            冨永侑希 
            深瀬優子 
            ヒグチユウコ
            矢吹申彦 
            山本じん 
            山本裕子





            12月18日(木)〜24日(水)
            会期中無休10:00〜20:00
            最終日は16:30閉場
            東京都豊島区西池袋1−1−25
            池袋 TOBU 東武 6F 1番地 美術画廊 絵画サロン
            03-3981-2211

            http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/event/6f/event_20141218_arts.html​



             
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            ムチャチャ←→あちゃちゅむMOOK本(詳伝社)付録と表紙、中ページ担当。 2014-2015, A/W に参加致しました。展示会は2014年6月です。

            2014.11.04 Tuesday

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              今回のMOOK本はKYOTAROのくまさん柄です。
              丁度大阪での展覧会の為の作品制作の最中に過去描いた絵からしんやさんが指差して「これがいい。」と指示されました。
              2014年6月に行われたあちゃちゃむ2014,2015A/Wにて洋服に展開され、今回MOOK本にも使用頂きました。

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              今回もとってもかわいかったです。

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              こちらkeikiiの昆虫ブローチ。



              KYOTAROのはこのような感じです。

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              こちら絵は2014年5月に制作しました。

              くまちゃん柄は2014年3月に制作。
              Palm maisonでの画像と一緒にモデルさんは琉花さんです。かわいい!




              AHCAHCUMW/Ang天竺×KYOTAROくまロングスカートhttp://www.store.palm-jpn.com/fs/palm/14600006467-mirach
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              AHCAHCUMストレッチサテン×KYOTAROくまワンピースhttp://www.store.palm-jpn.com/fs/palm/14600006406-mirach
              AHCAHCUMストレッチサテン×KYOTAROくまロングジャケットhttp://www.store.palm-jpn.com/fs/palm/14600006409-mirach
              AHCAHCUM×KYOTAROくまちゃんストールhttp://www.store.palm-jpn.com/fs/palm/mirach-ahcahcum/14600006456-mirach

              RIMG0055.jpgRIMG0063.jpg
              ありがとうございます!



              MOOK本について。


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              今回付録になりました。
              生地は光沢がありフカフカしています。
              中はピンクで唇だらけです。
              たっぷり入りますよ。

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              こちらの描き下ろしページ。
              あちゃちゅむの過去のKYOTARO柄コレクションを身にまとった実写の写真とのコラージュです。


              昔からよく登場するウサギのキャラクターは2001年にTVCMキャラクターデザインの仕事から時折登場させております。
              資生堂FFフフTVCM
              出演:観月ありさ、ディレクター:竹内スグル、スタイリスト:伏見京子、立体技師:スドーアートスタジオ、制作:BBメディア、
              キャラクターデザイン:KYOTARO





              THE BABY SHOWER STORYの動物シリーズは2002年から2003年にSTUDIOVOICEで連載していた絵です。
              あちゃちゅむのしんやさんとは2009年にお会いしそれからコンスタントにコレクションに参加しております。

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              詳伝社の編集部の方々に着て頂きました。

              倉田さん、山本さん、伊藤さん,
              磯本編集長ありがとうございました。
              またカメラマンのおっくんさんありがとうございます!
              楽しい撮影でした。

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              では!日々精進頑張ります!


               
              JUGEMテーマ:アート・デザイン

              KYOTAROの天界トリップの絵が使用された伊勢丹新宿店本館 ウインドウディスプレイ “ネクスト ノスタルジー” が「DSA空間デザイン賞2014」の優秀賞を受賞致しました。

              2014.09.30 Tuesday

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                photo : KENJI FUJIMAKI

                「DSA空間デザイン賞2014」  
                優秀賞 受賞     
                伊勢丹新宿店本館 ウインドウ “ネクスト ノスタルジー” 〈東京・新宿〉  
                代表者 :プランクス 佐藤寧子  
                ディレクション:プランクス 佐藤寧子,三越伊勢丹 小町谷春生 ,Lulu   
                デザイン :プランクス 板谷政岳   
                グラフィック :KYOTARO   
                施工 :国際装飾 , 丹青ディスプレイ , マリ・アート   
                クライアント :三越伊勢丹 
                "DSA space design award 2014" Award for Excellence 
                Isetan Shinjuku Main Building 
                Window "next nostalgie" (Shinjuku, Tokyo)
                  Representative:  Yasuko Sato (pranks)
                Direction: Yasuko Sato(pranks) Komachiya Haruo (Mitsukoshi Isetan), Lulu 
                Design:  Masatake Itaya (pranks)
                Graphics: KYOTARO 
                Contractor: Kokusai sousyoku, Tansei display , Mari Art 
                Client: Isetan Mitsukoshi

                display design by pranks inc.
                http://www.pranks.jp/
                DSA日本空間デザイン協会の「DSA空間デザイン賞2014」
                http://dsa.or.jp/news/detail/img/news_140707-DSA2014award.pdf


                2014年6月の末ディスプレイのディレクションを行って下さったPranksの佐藤さんからご連絡を頂きました。
                一般社団法人日本空間デザイン協会で行っている「空間デザイン賞2014」 に、Pranksさんから2013年シーズンインの作品を応募しましたところ、 見事に「優秀賞」に輝いたそうです。
                 応募総数779 作品から 「大賞および日本経済新聞社賞」1作品 「優秀賞」15作品 「審査員賞」5作品 などなどという中での「優秀賞」ですので、とても誉れなことだそうです。
                60年近く続く歴史を持つ、空間に関するデザインを表彰するものでディスプレイ業界では有名なアワードで、 万博やモーターショー、博物館など、とても大きな規模のものから、 ウィンドーなどの商空間までジャンルは多いし、規模も大きいく、 世の中への影響力なども大きい作品に混じっての審査で、 その中でのウィンドーの受賞は、本当に貴重とのことです。

                光栄な賞をとる可能性の機会、素晴らしい機会を作って頂きありがとうございます。
                受賞本当に嬉しいです。
                皆様のお力がなかったら皆無のこの出来事です。  天界の絵を選んで下さり感謝致します。。。。
                非常に嬉しく思っております。この一連にたずさわって下さった方々に感謝致します。。
                わざわざ見に来て下さった皆様感謝です!


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                ​photo : KENJI FUJIMAKI

                何度も通って撮影して下さった藤巻君ありがとう!


                伊勢丹のウインドウ優秀賞の授賞式。 右から代表pranks佐藤社長、KYOTARO、LULU.さん




                2008年MIZUMA・ACTIONにて個展「天界トリップ」が開催されました。
                三潴さん、ミヅマスタッフのみなさんありがとうございます。








                 その作品群を中心に過去の作品、新作を含め、河出書房の吉住唯さん、アートディレクターの角田純一さんの手によって44ページの美しい本となって2012年に河出書房新社から出版されました。
                河出書房さま、吉住さん、角田さん、ありがとうございます。







                そして2013年、3月末に伊勢丹のウインドウディスプレイを手掛けていらっしゃいます、pranksの代表、佐藤寧子さんよりご連絡がありました。 佐藤さんとは伊勢丹新宿で「デザインタイド トーキョー」にて「豚の貯金箱」や「鳩時計」のリメイク企画展で何度かご挨拶をしていました。金上みはるさんにご紹介されまして、お会いしました。以前から絵を知って下さっていたようです。(不思議な繋がりです。) 天界トリップの絵を使って、ウィンドウを心揺さぶるかつてない空間にしたいとのことでした。 伊勢丹さんは「変わり続ける」というコンセプトをお持ちだということで、常に常に新しい試みをされているのですね。 その用な企画に携われる事、今まで描き続けてきて本当によかった。。。。 と思いました。。。

                天界トリップの不思議なシンクロはもう作品を描いている時から続いていたので、その不思議な繋がりに身を委ねることになりました。  


                Qonversationsの原田優輝さんのインタビュー企画にてLULU.さんと会いました。お話に夢中になり、なにか目に見えないイメージも共有できる不思議な存在だと感じました。 今後なにかご一緒出来ればとお話していたところで、ご一緒することになりました。

                ◎下記から当時のブログのアーカイブになります。
                今回ディスプレイのレイアウトを一緒に思考して下さった、LULU.さんのブログ

                神々の世界へ〜伊勢丹新宿店のウィンドウをアーティストKYOTAROがジャッック(予告編)
                http://www.vogue.co.jp/blog/lulu/archives/353
                神々の世界へ②〜伊勢丹新宿店のウィンドウをアーティストKYOTAROがジャック
                http://www.vogue.co.jp/blog/lulu/archives/354

                KYOTAROの当時のブログ

                6/12(水)〜7/16(火)伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。(メイキング編)
                http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1036
                (設営編) 6/12(水)〜7/16(火)伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。
                http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1038
                いよいよ7月16日(火)までになりました。まだ観に行っていない方はお早めに!伊勢丹新宿店ショーウィンドー12面を、アーティストKYOTAROの感性を揺さぶるドローイングが飾る。
                http://kyotaro.jugem.jp/?eid=1040



                いつ王アップ1.jpg九尾の狐アップ1.jpg天の番犬アップ1.jpg天馬アップ1.jpg天馬アップ2.jpg龍神アップ1.jpg

                まだ描かなければいけない作品があります。

                天界の絵たずさわって下さった全ての皆様に感謝いたします。

                そしていつも応援して下さっている皆様ありがとうございます。
                皆様のお力がなかったら皆無の出来事です。
                日々精進して頑張ります!

                ありがとうございました。

                皆様にとって素晴らしい未来でありますように。

                天界の絵は描き続けます。

                繋がっている。全て。

                とてつもなく強い今という時間が光の場所に到達しますように。



                 
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                「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO 2014」キャンペーンメインビジュアル初音ミクのビジュアルKYOTARO担当いたしました。(10/1-14 渋谷駅前編)

                2014.09.30 Tuesday

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                  THE RED BULL
                  MUSIC ACADEMY
                  2014

                  KYOTARO初音ミク.jpg
                  原画は一枚の紙に全部鉛筆(51.5×72.8cm)

                  「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO 2014」キャンペーンメインビジュアル
                  僭越ながら初音ミクさんのビジュアルKYOTARO担当いたしました。


                  (渋谷駅前スクランブル交差点10/1-14までです

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                  初音ミクさんをKYOTARO





                  映像:阿部洋介さん(tha ltd.)
                  モーション制作:mogmotion さん





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                  大友良英さんを本秀康さん




                  映像:谷口暁彦さん








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                  サカナクション山口一郎さんを寺田克也さん




                  映像:水野健一郎 さん 







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                  ヨシホリカワさんを岡村優太さん




                  映像:ぬQさん








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                  冨田勲さんを長尾謙一郎さん






                  映像:細金卓矢さん








                  映像:RYOJI IKEDAさん




                  プランニング  : 伊藤ガビン、古屋蔵人、ucnv、林洋介
                  アートディレクション : いすたえこ
                  デザイン : 竹田大純、平松るい、
                  コーディネイト:たなか保留ともみ


                  アジア初となる「RED BULL MUSIC ACADEMY TOKYO 2014」のキャンペーンにメインビジュアルに、大友良英、冨田勲、初音ミク、山口一郎(サカナクション)、ヨシホリカワ、池田亮司の6名(順不同)起用された。  1998年にスタートし、ニューヨークやロンドンなどで開催されてきた世界的な音楽学校「RED BULL MUSIC ACADEMY」が、10月12日(日)から1ヵ月間にわたり、東京で開催される。  この開催に先駆け、本日10月1日(水)より東京都内(渋谷、表参道、六本木など)で実施される告知キャンペーンのメインビジュアルに、大友良英、冨田勲、初音ミク、山口一郎(サカナクション)、ヨシホリカワ、池田亮司の6名(順不同)のアーティストが選ばれた。「あなたの創造(クリエイション)の根源にあるもの」をテーマに、6名のアーティストに対しインタビューを行い、彼ら/彼女らの「クオート(言葉)」と共に日本を代表するクリエイターが描いた各アーティストの肖像画がメインビジュアルとして使用されている。  また、各アーティストの言葉からインスパイアを受けた映像作家による動画も制作され、屋外広告ビジョンやウェブ広告で展開されるという。





                   http://www.redbullmusicacademy.jp

                  レッドブル・ミュージック・アカデミー(以下 RBMA)は若く才能溢れるアーティストたちを支援する世界的な音楽学校です。1998年のスタート以来、ベルリン、ロンドン、メルボルン、マドリッド、ニューヨークなど世界各地でフェスティバル、ワークショップ、レクチャー等を開催。前衛的かつ創造意欲に溢れるクリエイターたちのプラットフォームとなる機関・団体として、世界中にネットワークを広げ、その存在を築いてきました。

                  世界中の数千を超える応募者から選ばれた参加者たちと、講師として招かれる著名なプロデューサーやミュージシャン(マスターズ・アット・ワーク、Qティップ、リー・ペリー、エイドリアン・シャーウッド、スライ&ロビー、ジョルジオ・モロダーなど)が、アカデミーのためだけに用意された建物内でレクチャー、ワークショップ、スタジオセッションなどを一緒に行います。またRBMA期間中は街のあらゆる場所でクラブイベントやライブが繰り広げられます。日々のクリエイティブなセッションから創り出された参加者たちの音楽はコンピレーション・アルバムに収められ、RBMA Radioから世界へ配信される機会も与えられるのです。

                  過去にRBMAでレクチャーやパフォーマンスを行ってきたのはスティーヴ・ライヒ、M.I.A、チャックD(パブリック・エナミー)、ジェフ・ミルズ、スライ&ロビー、ロバート・モーグ、坂本龍一など、世界的な成功を収めてきたアーティストたちばかりです。RBMA参加者たちは、こうした先駆者たちと交流し、その知識と体験に触れながら、最新設備が用意されたスタジオで参加者同士で刺激を与え合い、制作活動に打ち込みます。

                  こうして世の中のクリエイターたちから注目されているRBMAは、すでに世界を舞台に活躍するアーティストも数多く輩出しています。LA のビートメイカー、フライング・ロータス、"Stones Throw"の看板アーティストであるアロー・ブラック、ハドソン・モホーク、オンラ、ドリアン・コンセプト、トキモンスタなど。日本からはAkiko Kiyama、sauce81、Hiroaki OBA、Daisuke Tanabe、Kez YM、Yosi Horikawaも狭き門をくぐったアカデミー参加者です。2014年秋には東京を舞台にどれだけの才能溢れる参加者たちが世界へ羽ばたくことでしょうか?



                   

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                  霧のむこうのふしぎな町 The Marvelous Village Veiled in Mist 英語文庫の挿絵を担当いたしました。

                  2014.09.27 Saturday

                  0
                    霧の谷で夏休みを過ごすリナと住人たちとのふれあいを描いた、『千と千尋の神隠し』に影響を与えた児童書の傑作。
                    初版は1975年に刊行された柏葉幸子さん著の「霧のむこうのふしぎな町」の英語文庫がリニューアルいたしました。
                    KYOTAROは挿絵を担当致しました。
                    全部はご紹介出来ないのですが、たっぷりたくさん描きました。
                    リナと不思議な町の世界に浸って下されば幸いです。















                    挿絵は全てお見せ出来ないのですが、見応えたっぷりになっております。
                    お気になる方は是非お手に取って頂けたら幸いです。。。





                    霧の谷で夏休みを過ごすリナと住人たちとのふれあいを描いた、『千と千尋の神隠し』に影響を与えた児童書の傑作。 英語で楽しく読書することを提案する新シリーズ/気軽にたくさん読書することが英語力の向上につながります。しかし、辞書を引きながらではなかなか楽しむことができません。本シリーズは英語での読書をはじめるのに最適な入門書。親しみのある日本文学の名作を読むことで、辞書なしでも内容がわかりやすく、文字を追うだけで作品の世界に入り込めます。冒頭の解説やあらすじ、各ページに配置された脚注、巻末の英日辞書が英語での読書をやさしくサポートします。魅力的なイラストとともに、英語での読書を楽しみましょう。

                    AD・デザイン 斉藤啓
                    装画・挿絵 KYOTARO
                    DTP コン トヨコ


                    192ページ
                    出版社: 日本文学出版交流センター
                    発売日: 2014/9/3
                    寸法: 18.6 x 13 x 1.6 cm
                    ¥1,296−
                    Amazon


                     

                    Aquvii Art Ticket 出版記念展示ヨコハマ創造都市センターグループ展に参加しております。9月20日(土)〜 9月28日(日)

                    2014.09.22 Monday

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                      渋谷を中心にショップ、ブランドを展開する「Aquvii」が、新しい取り組みとして、アートのカタログ本「Aquvii Art Ticket」を出版! その出版を記念して、横浜トリエンナーレの会場の一つであるヨコハマ創造都市センター(YCC)にて記念展示を行います。 掲載作品の展示を中心に、Aquvii特設ミュージアムショップ、usaginingenのLIVEパーフォーマンスなど盛りだくさん。  13名のアーティストの作品が一同に会するこの機会をお見逃し無く!!
                      詳しくはこちら。




                      9月20日(土)〜 9月28日(日)
                      9月20日(土) 19:00〜 オープニングパーティー
                      9月23日(火・祝)19:30〜 usaginingenによるライブパフォーマンス  

                      参加アーティスト     HAMADARAKA / 片山高志 / 塙将良 / 谷本光隆 / Johan Kleinjan / Maïssa Toulet / KYOTARO / イケヤシロウ / 赤松ヒトデ / 長嶋五郎(ゴンゴン) / かつまたひでゆき / 佐久間要 / 沖冲.


                      ヨコハマ創造都市センター (YCC)
                      〒231-8315 横浜市中区本町 6-50-1 TEL 045-221-0325
                      みなとみらい線「馬車道駅」駅 1 出口直結 JR 線、横浜地下鉄「桜木町駅」徒歩 5 分、
                      「関内駅」徒歩 7 分 ※等施設には駐車場はございません。 近隣の有料駐車場をご利用下さい。



                       
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